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2016年11月25日のブログを

ここに

あらためて掲載します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よほど長く通っておられない限り

ご覧になったことがないと思います。

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頭突きギャルが

ニュースクールエックスで

質問対応教師をやりたいと

リターンしてきました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2018年の1月以降

50名以上の面接から

15名を採用し

かつ

一ヵ月間の研修期間を経て

超高学歴の人物

及び

公立及び私立学校での

指導経験の長い人物

されに別のベテランの女性教師1名の

合計3名を

不合格にし


代わりに新規に

高学歴者を3名を試験採用し

合格するか否か

多角的にテスト中である



ということを

聞いて

多少ビビッていましたが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

頭突きギャルなら

大丈夫です・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ニュースクールエックスにて

質問対応教師を

やるために

一番大切なのは

人間として信頼できるかどうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大切なお子さんたちを

保護者様の信頼を得て

お預かりし

指導するのですから

どのような人間か

どのような心を持つ人間かが

何よりも大切です・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちは

神に近いので

そのことを敏感に察知します

・・・・・・・・・・・・・・・・

頭突きギャルなら

100%

大丈夫です・・・


何しろ

田中の直接の愛情と

教育を

小6の最後から

中3まで受け続けていたのですから



愛弟子です



・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっと

話しは変わりますが

4月25日の水曜日に

田中とともに

井田新町校にて

生徒を指導してくれた

新規加入の教師に対して

こんなことを話しました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「君は

本当に優秀な人間だね



田中が、こうあってほしいと考える

すべてを

最初から全部兼ね備えている



しかも、それは

頑張って無理しているのではなく

自然体でそうなっている



まさに

素質だね


天性のセンスだ・・・」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・


言われた本人は

恐縮していましたが

間違いのない事実です・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


優秀な人間

心の美しい人間

気の利いた人間

相手に好かれる人間

利他の心を持つ人間


・・・・・・・・・・・・・・・・


素晴らしさにも

いろいろありますが・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・


10歳でも

15歳でも

すべてを兼ね備えた

特別な人間はいます・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・


塾生を見ても

そう感じます



自分よりも

すでに人格が高い

と思える生徒も

何人もいます・・・


・・・・・・・・・・・・・

あとから

教育する必要が

まったく感じられない

高い人間性・・・

・・・・・・・・・・・・・・

感じますね

生徒にも

塾の教師にも

・・・・・・・・・・・・・・

さて

さて

さて


話を本題に

戻しましょう




・・・・・・・・・・・・・・・

田中の愛弟子である

頭突きギャルが

質問対応教師として

リターンしてきました

・・・・・・・・・・・・・・・

どんな人物か

ご存じない

方のために

・・・・・・・・・・・・・・・


以下

2016年

11月25日の

ブログです


・・・・・・・・・・・・・・・
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
・・・・・・・・・・・・・・・
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ひとりのお母様が

入塾を検討し

ゼミナールを訪問されました・・・・


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なぜ

ゼミナールを検討されたのかと

伺うと・・・・・・


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お子さんの

いとこにあたる子が

以前、ゼミナールに通っていて



その子が




「絶対ゼミナールが良い!

田中先生は神だ!」




と、えらい大袈裟な表現で

猛烈に推してくれたそうなんです・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


猛烈に推してくれた

その子は


お姉さんと一緒に

ゼミナールに入りました・・・





お姉さんは

まさに天才タイプ

あまり勉強しないのですが

とてつもなく頭が良い子でした・・・・


頭が良いだけでなく

人間的魅力に

満ち溢れる人物でした・・・





そのお姉さんは

現在大学生で他県に住んでいるそうです・・・






で・・・

今回

いとこの子に

ゼミナールを

推してくれた妹さんが

また可愛い子で・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


授業中に

ウトウトすること

多数・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


授業中に生徒が眠くなるのは

教師の責任100%だと

断言している

田中の授業中にも

ウトウトするつわものでした・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


教師の責任が100%なのですから

可愛い生徒を守るために

その状態を田中が見過ごすはずがありません・・・・


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知的好奇心を刺激できるように

内容を工夫してみたり


超絶笑わせる授業をしたり


大声を出してみたり


ささやいてギャップをつくってみたり


いろんな手を尽くしました・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


それでも

どうにもならなかったときに

田中が繰り出した

奥義がありました・・・・


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あとにも

さきにも

中3の女子生徒に対して

この奥義を繰り出したことは

ありません・・・・

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それは・・・・






















「頭突き」
















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このご時世

一歩間違えば

新聞に載ってしまうぐらいの

荒業です・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



中3の女子に頭突きですよ・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


これは圧倒的にまずいですよね・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


でも・・・

それがクラス全体から見ても

クラスの男女全員から見ても

許されるほどに

愛情をこめて繰り出した奥義でしたから



新聞には載らなかったのだと思います・・

たぶん・・・

きっと・・・・




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この話をしたら・・・

今回

入塾を検討されて

訪問された

お母様

(頭突きされた生徒から見ると叔母にあたる方)

は爆笑されていました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


それにしても

子供たちは

可愛いですね・・・・・・


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念のために

お知らせしておきますが・・・・



田中は

あれから

頭突きなどしていません・・・・



彼女が最後です・・・

ご安心くださいませ・・・・


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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナールを強く推してくれた

頭突きガールの



叔母にあたる方に

田中はこんなことを語りました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







「私は

今の自分からは

誰も想像できないぐらいに

偉大な人間になりたいと思っています・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

それを必ずや

達成するつもりです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世界一の教育機関を

創ります・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうすることによって

教え子たちに

勇気とパワーを与えたいからです・・・・

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教え子たちは

すぐに社会に出ていきます・・・・

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彼ら彼女らを成長させてくれる

数々の出来事は

困難にそっくりですから・・・




ときにはつらくなり

逃げ出したくなることも

あるかもしれません・・・




そんなときに

彼ら彼女らに

こう思わせたいのです・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








「僕は、私は

絶対にこの壁を乗り越えられる!

困難を成功に変えることができる!

大きく成長できる!



だって、自分は

あの田中先生に

直接、教わった人間なんだから!」








・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



そう思ってもらいたいのです・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


教え子たちに

会えなくなっても

なお

好影響を与え

導き続けたい・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


だから

私は

やらねばならない・・・



世界一の教育機関を創り

自分自身

成長し成功し続けなければならない



そう心の底から思っているんです・・・・」










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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


たまたま

ゼミナールを訪問された

初めてあった

お母様に

こんなことまで言うとは

考えてもいませんでしたが・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


このことは

田中の身近にいる人々が

耳にたこができるほど聴かされる

話です・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


本気で思っているのです・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この話を

初対面のお母様に

熱く語らせてしまうほど・・・・・




頭突きガールと、そのお姉さんは

思い出深い

最高の生徒だったんだな・・・・





しみじみとそう感じました・・・





冬の一歩手前

寒い夜でした・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(※ 追伸です・・・


頭突きガールは


人生の困難に直面して

追い込まれたときに

きっとこう言うでしょう・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





「私は

絶対にこの壁を乗り越えられる!

困難を成功に変えることができる!

大きく成長できる!



だって、自分は

あの田中先生に

直接、頭突きをくらった人間なんだから!!!」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



映画化されますかね・・・?

「 頭突きギャル 」


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2018/04/26(木) 15:44







メンタルコーチングの
三本柱のうちのひとつ
真面目トークのみですが
毎週公開中です

4月完結編⑤です

お時間が2分あり
ご興味があれば
ご覧下さいませ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

カリスマ田中式メンタルコーチング
(子供向け成功ダイレクトラーニング4月⑤)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




成績アップの

ヒーローやヒロインには

2パターンがある。

君はどっち?





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17世紀にニュートンが

万有引力の法則を発見したのは

けっこう最近の話だよ。




日本で言えば

8代将軍徳川吉宗

暴れん坊将軍ぐらいを

イメージしてみてね。

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ニュートンと同時代にいた

数学者のライプニッツ

が発見したのが

微分積分というものだよ。

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高校生が学習する内容だから

中学生には耳慣れない言葉だよね。



ライプニッツは

16世紀までは

難しい複雑な言葉で書かれていた数学を、

とてもわかりやすい

記号の列に変換する

センスがあったんだよ。




もっとわかりやす言うと

一次方程式 

2X-1=5

のような式を発明したんだ。

答えはX=3だよね。



中1でも夏休みになれば

誰でも解けるようになる。



ライプニッツの登場によって、

それまでは全人口のうち

1000人に1人しか理解できなかった

数学というものを、



中1の子供にも

理解できるものに

変えてしまったんだよ。

すごい人だよね。



そこで君達は

公式を活用して、

数学を解けるようになった

というわけだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


それ以降、

多くの人々が

一度は考えたことがあること

それは・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「数学の公式とか覚えても、

将来、つかわないよね?」




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それはその通りなんだけど、

実際に社会に出てみると、

これまで

「学歴社会」

と言われてきたのも、

無意味でもないと感じる場面は

たくさんあるよ。

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成績を上げて

優秀な学歴を手にした人のうち

たいていの人が、できたことは


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

① テストというものを

ひとつのささやかなゴールに見立て、

明確な目標を決めること



② 自分の現状と目標の差を

素直に謙虚に調査して知ること



③ 必要な行動計画を期限を区切って 

明確につくること



④ 期限ギリギリまで待つことなく、

ライバルが誰も動いていないうちに、

すぐに行動すること




⑤ 誰よりも早く行動した結果、

誰よりも早く

誰よりも多くカイゼンできること




⑥ テスト範囲表が発表された頃には、

自分なりの学習が

十分に進めてあり

余裕をもって復習できること




⑦ 前日ははやく寝ることができ、

翌日のパフォーマンスが高まること



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



これが「できる子供」のとる

7つの行動だ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


①から⑦の

逆も考えてみてね。



それに当てはまりながら

テストの成功は困難だよ。



たかがテスト勉強

たかが成績


でも、その程度のことを

自分をコントロールして

成果を出せない人間は、



なかなか社会に出ても

難しいかもしれないよ


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(※小学校卒で

総理大臣になった人や


中学校卒で

伝説の経営者になった人も

いますから

絶対とは言えません。

傾向としてです。)

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成績アップのヒーローや

ヒロインには2パターンがある


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひとつは


誰にもできないことをやるすごい人。



もうひとつは


誰にでもできることを

誰よりも早くやるすごい人だ!



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今すぐに動きだそう! 

5月になってからではなく、

今すぐに!











2018/04/26(木) 14:54





メンタルコーチングの

3本の柱とは・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


①紙面にはできない
特別なトークでのコーチング

(あえて笑わせ
心を開きリラックスさせ
潜在能力を開発するという
特別なスキルを活用した
コーチング)



②子供との直接会話での
コーチング



ブログに記載している
比較的真面目なタイプの
コーチング


以上ので
メンタルコーチングを
構成しています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブログにたまに掲載しているのは

③のみです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

もしお時間があり

ご興味があれば

どうぞご覧下さいませ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



カリスマ田中式メンタルコーチング

(子供向け成功ダイレクトラーニング4月④)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



大きな目標・小さな目標



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君達が生まれるはるか前の1961年。

アメリカのケネディ大統領はこう宣言した。


「10年以内に人類を月に送る!」


それを聞いた人々の中には

「常識外れだ!絶対に無理だ!」

と思った人もいた。



でも、ケネディ大統領の言葉を

信じた人たちが

夢を現実のものとしたんだよ。



1969年7月20日、

アームスロトング船長らが、

人類として初めて月面に着陸したんだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


大きな目標を持つ人は、

信じられないほどの力を発揮するんだよ。

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これは勉強でも同じことだ。


塾長の田中の教え子で

「しおりさん」という中2の女子がいた。



その子は優秀な生徒で

自己最高順位が学年第5位。

立派だよね。



でも、しおりさんには

悩みがあったんだ。

それは学年1位には絶対になれないこと。

絶対的な強さを持つ

「ちーちゃん・・・ちはるさん」

っていう学年1位の常連がいたんだ。




そのときに、

塾長の田中は

しおりさんに、こうアドバイスをした。





「君は、目標が小さすぎるんだよ。

だからつらくなる。

どうせなら、愛知県で1位になろうよ!」





そしてしおりさんは、

1万人以上が参加した

愛知県で最もハイレベルな模試で

1位になった。




女子として

最難関の私立高校である

滝高校に合格し、



男女を通じて

愛知県最難関公立高校である

旭丘高校にも合格したんだよ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大きな目標の有効性は、

なんとなく理解できたかな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では次のステップに進もう。

次のステップは





「今から寝るまでの

小さな目標をつくり、

どんどん達成すること。」






塾長の田中の場合は、

朝起きてから寝るまでに

自分がいつ何をするのかを

朝一番で自分で自分にメールを送る。





そして微修正を重ねながら、

自分で決めたことは

寝る前にすべてを必ず達成する。




君達もやってみると

すごく楽しいってことがわかるよ。




小さな目標があると、

目の前の作業に完全に集中でき、

自分の一日を自分で

コントロールできるようになる。





小さな目標をクリアするたびに、

セルフモチベーションの高い

有能な人間になった気分が味わえる。



一日を通して

小さな目標を設定する習慣がある人は、

意識レベルも

エネルギーのレベルも高くなる。




なぜならば、

小さな目標をつくって

達成し続けるというのは、



アスリートが試合の間ずっと

自分のコーチを

するようなものだからだよ。




ズバリ言うと、

小さな目標を決める人は、

そうでない人よりも幸せになれる。




それは、周りに振り回されず、

自分の一日を自分でコントロールしている

という感覚が深まるからなんだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そういえば、先ほどの

「愛知県で1位になる」

という大きな目標を掲げた、

しおりさんは、




苦手な社会を克服するために、

毎日10分の時間を決めて、

歴史マンガを読み続けた。



具体的には、

それぐらい簡単なことを

積み重ねるっていうことだね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、日本一の教育機関

ニュースクールエックスの生徒諸君。

以下を記載してみよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



① 大きな目標




(中間テストで100点。学年第一位)

など



② 小さな目標

(今から寝るまでに、

この場を含めて

何をするのか具体的に)



例 

(プリントの右上に、

このプリントを

何分で解くかを常に記載して、

心を込めてスピーディーに

集中して解く)


など




2018/04/24(火) 09:57






4月20日(金曜日)

の場合には

夕方・・・



小学生を中心に

思いっきり笑える

特別なトークを実施しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・


そして

夜の時間帯には

トーク内容を変えました・・・・・



中学生と高校生に

気を込めて

エネルギーレベルを高めて

真面目トークを実施しました

・・・・・・・・・・・・・・・・

真面目なので

面白みはないです・・・



だからこそ

話すときに

気を込めて

エネルギーレベルを高めて

伝えました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お時間が2分あり

ご興味があれば

ご覧下さいませ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




カリスマ田中式メンタルコーチング

(子供向け成功ダイレクトラーニング4月③)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




今日一日を最高傑作にすると決める



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君達に3回連続で同じことを言おう。

5月の中間テストに向けて

以下の内容を書き出すことは完了したかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

①  中間テストの日程 
②  提出物のすべてを具体的に 
③  予想されるテスト範囲
④  テスト範囲表をもらえる予想日はいつか 
⑤  その日より前に勉強を完了させる計画

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いまだに行動できていない人が、

仮にいたならば、今の時点では君は

ズバリ


『成功できないタイプ』


だ。

自己改革を今この瞬間にこの場で完結しよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人生において、

あらゆることに成功する人間は、

同じことを3回も言われるようなことは

決してない。




では今日は、

成功する人間になる秘訣を

特別に教えちゃおう!


その秘訣とは


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「今日一日を最高傑作にすると決める」

ことだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾長の田中は

バスケットボールをするのは

下手なんだけど、

観戦するのは大好きなんだ。


学生時代には

「コート上の神」

と呼ばれたマイケル・ジョーダン

のプレイを全試合、録画して

毎日見ていたぐらいだよ。




その神様マイケル・ジョーダンが、

尊敬していたのが、

大学の名コーチである

ジョン・ウッデンだ。





ジョン・ウッデンは

アメリカの大学バスケットボール史上、

もっとも成功したコーチなんだよ。



彼が率いたUCLAの

バスケットボール部は

12年間で10回も

アメリカナンバーワンになったんだ。


実質的に世界一っていうことだ。




ジョン・ウッデンの

座右の銘が

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「今日という一日を最高傑作にすると決める」


なんだよ。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



彼は常に


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「人生とは今日である。


この先で待っている時間のことではない。」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


という信念に基づいて行動したんだ。




ジョン・ウッデンと

UCLAの

バスケットボール部の選手たちにとって、





今日の練習は、

全国大会の決勝戦と同じように

真剣で重要だった。



だからこそ

史上最強のチームになれたんだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて、話を君達に戻そう。


やるべきことを後回しにする人は


「いつかやれば良い」


と無意識に考えている。





少なくとも


「今日一日を最高傑作にする」

とはまったく決意していない。




この習性が続く限り、

成功する人間になることは

今も未来も極めて困難だ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


もしも、君が通う学校で、

全校生徒にインタビューをして、



「今日という一日で

君の人生のすべてを判断し

決定づけても良いか?」




と聞けば、

10人中8人は

こう言うかもしれないね。





「それはやめてください。

この先にもっと素晴らしい日が

あるはずですから・・・



1年か2年の

時間をください。



それまでにはきっと、

全人生の基準にできる

素晴らしい一日を

過ごせるようになっている

はずですから・・。」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・


しかし、実際にはそんな日は

永遠にやってこない。



もし、

そんな日が来るのならば、



今日もまた同じような

素晴らしい一日であるはずだ。



具体的に

目の前の君たちに言おう!



今、この瞬間、

目の前の問題に

真剣に取りくもう!


まるで、

今この瞬間が

重要なテスト本番

であるかのように!













2018/04/21(土) 00:47





お時間が2分あり

ご興味があれば

どうぞご覧下さいませ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


カリスマ田中式メンタルコーチング

(子供向け成功ダイレクトラーニング4月②)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




君こそがミケランジェロだ!




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、

5月の中間テストに向けて

以下の内容を書き出すことは完了したかな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

①  中間テストの日程 

②  提出物のすべてを具体的に 

③  予想されるテスト範囲

④  テスト範囲表をもらえる予想日はいつか 

⑤  その日より前に勉強を完了させる計画

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もし、行動できていない人がいたら、

その人は、もっと輝くはずなのに、

ちょっともったいない人かもしれないね。


才能を、そして潜在能力を

活かしきっていないかもしれないよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

成果を出す人は行動する人だ。

行動というものは、

なにかひとつ起こしてみると、

それが次の行動につながるんだよ。




一度動き出した物体は、ずっと動き続ける。

これを慣性の法則と言うんだ。



やる気と創造性を高めるためには、

自分なりの儀式をつくって

行動することがおすすめだよ。



例えば、

塾長の田中の場合は、

座ったまま考え事をすることはほとんどない。



ランニングマシ―ンで

歩きながら考えることが多い。



歩くことに効果がある理由のひとつは、

それが行動だからだ。



行動を起こせば、

自然とやる気も高まり、

頭脳も冴え渡ってくるんだよ。



ちなみに

ニュースクールエックスにおいて、

ほとんどの生徒は、

塾内を5分〜10分に一度は

歩いているよね。



それが

君達のやる気と想像力を

高めているんだよ。

知らなかったかな? 


・・・・・・・・・・・・・・・・・


世界的に有名な

作家や画家や詩人やプロスポーツ選手は、

たいてい行動を起こし、

それによって

やる気と創造性を引き出しているんだよ。





有名な例で言えば、

イチロー選手が

そでをつかんで、

バットを構える行動とかがあるよね。

儀式のような行動が多いね。

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さて、

君達はこう思うかもしれない。

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「いやいや、

僕は私は作家ではないし、

画家でも詩人でもプロスポーツ選手でもない・・・。



だから、自分にとって、

やる気を高めるのはわかるけど、

創造性を高めるということは、

ほとんど関係のない話だ・・・。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でもね・・・

そう思う人がいるとしたら、

それは創造性というものを

誤解しているんだよ。




実際は、

君達は毎日

ありとあらゆる場面で

創造的な活動をしている。




何をして遊ぶか、

どこに行くか。

何を発言するのか。

何を思うのか。




そして究極的に言えば、

君の人生そのものが

君の創造物そのものだ。


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かつて

歴史上最も有名な人間のひとりである

キング牧師はこう言った。

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「どんな仕事をしていようと、

その仕事で芸術家になりなさい。


もし、道路の清掃の仕事なら、

清掃係のミケランジェロになりなさい。」

(※ミケランジェロ=偉大な芸術家の名前)




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さて、今日の話をまとめよう。





良いアドバイスを聞いたら、

すぐに行動しよう。

行動すれば、

やる気と創造性が高まる。






君達は芸術家だ。

今日は手始めに

勉強の芸術家になろう。


あらゆる問題を

美しく華麗に解き明かそう。


そして5月に中間テストがあるのなら、

その過程と結果を

見事な芸術作品に仕上げよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






君こそが勉強の芸術家。

勉強のミケランジェロだ!







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2018/04/13(金) 01:03





田中の3月は

大人コースと
企業研修の
17時以降の時限に
区切りをつけるために
集中講義と
集中セミナーを実施しました。

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(※2018年
4月~の田中は
毎日のように子供たちに会い
授業をし
メンタルコーチングを
実施していきます。
すべての塾生に対してです。)

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そして
4月は
10名以上新規加入した
教師たち・・・

高学歴
または
指導の経験値が高い
新しい教師たち
(といってもベテラン多数)
とともに・・・


毎日入ってくる新入生対応と
旧来からの大切な生徒たちの指導があり・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このブログも
滞りまくっていました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たま~に見て下さる
稀有でありがたい方も
おられるので

感謝の意を込めて
コンスタントに更新していきます!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もしお時間が
2~3分あり
興味があれば
ご覧下さいませ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4月10日の火曜日から

全生徒に対して

伝えている内容です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

(※ちなみに

田中のメンタルコーチング

そのものは

いつもやっています

アップしなかっただけです・・・

すみません・・・・




さらに付け加えますと・・・



アップしていないトーク

(というよりもアップできないぐらい

話が多岐に渡るトーク)

のほうが

面白いです・・・)


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カリスマ田中式メンタルコーチング

(子供向け成功ダイレクトラーニング4月①)


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黒いマジック事件

・・・感情か?それとも意志か?



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愛する生徒諸君・・・



塾長の田中が小学4年生のときに、

こんな出来事があったんだ。

まゆみちゃんっていう女の子が、

図画工作の時間に・・・




間違って自分の鼻に

油性のマジックで大きな黒い染みを

つけてしまったんだ。




その子はすごくおとなしくて

恥ずかしがり屋さんだった。



クラスの男子たちが、

まゆみちゃんを指さして大笑いし、

まゆみちゃんは恥ずかしさのあまり

泣き出してしまったんだ。




そのときに、

クラスの学級委員長で

明るい快活なリーダーの

ともこちゃんはどうしたと思うかな?





ともこちゃんは席を立って

泣いているまゆみちゃんのところに行き、

黒い油性マジックを手に取ると、

自分の鼻の頭にも大きなマルを描いたんだ。




そして他の子にもマジックを渡しながら、



「この鼻すてきでしょ!みんなもやったら?」


って言ったんだ。




ともこちゃんは

クラスの女子から尊敬される存在だったし。



男子のほとんどが

好意を持っていた可愛い子だった。



だから、あっという間に

クラスのほとんど全員の鼻が

油性マジックで黒くなったんだ。




その様子を見ていた、

泣いていたはずの

まゆみちゃんまでが笑ったんだよ。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その日、担任の竹林先生が

僕たち4年5組の全員に対して

こう言ってくれたんだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「今日はみんなにとって

素敵な日になったわね。


ともこちゃんは問題を解決するときに

感情じゃなくて意志を使ったのよ。



もし感情をつかったなら、

まゆみちゃんを笑った人に対して

怒ってしまったかもしれないよね。



意志を使ったから

落ち着いて問題を解決することができたのよ。




みんなよく聴いてね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

物事を悲観的に考える人は

感情で行動・発言し、

問題解決ができなくなる。



逆に、

物事を楽観的に考える人は

意志で行動・発言し

問題を見事に解決するのよ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日の黒いマジック事件のこと、

ともこちゃんの行動と発言、

そしてみんながやったこと。

いつまでも忘れずにね。

ずっとずっと覚えておくのよ。」


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さて、

日本一の教育機関

ニュースクールエックスに集う生徒諸君。




きみたちは

新学期がスタートしたね。



ありとあらゆる問題が次々にやってくる。



なぜならば、

なんの問題もない人生は

何の成長もないからだ。



自ら課題を設定し

能動的に問題に立ち向かう人は、

自ら選んだ問題を通じて成長する。



何事もなく無難に過ごしたいなと思う人には、

向こうから予期せぬ問題が次々にやってくる。



繰り返すけど、

なんの問題もない人生には

何の成長もなく

生きている意味がないからだ。




人生というものは、

問題を解き、

成長しながら前に進んでいく

リアルロールプレイングゲームなんだよ。


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さて、

まず手始めに

5月にある中間テスト

(または近辺のテスト)を攻略しよう。




テストは嫌だな。

と思うのが感情。



~~の教科な苦手だな。

と思うのも感情。



意志の力・

創造性と理性を活用して、

どう攻略するかプランを立て

行動しよう!




今から

2分間はこの場で書いてみよう。

そして残りは家で完成させて

次回提出だよ!



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①  中間テストの日程 

②  提出物のすべてを具体的に 

③  予想されるテスト範囲

④  テスト範囲表をもらえる予想日はいつか 

⑤  その日より前に勉強を完了させる計画


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2018年4月から

日本一の教育機関

ニュースクールエックスでは

新たにパワーアップした

カリスマ田中式メンタルコーチングが

子供達の未来を

明るく切り拓きます・・・・

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成績は

それに付随して

自動的に上がります・・・・

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(※ 追伸です・・・


あれは、いつのことだったでしょうか・・・・


当時中3生の

岡崎高校に確実に合格すると思える

とある男子生徒に

(※実際に合格しました)



こう言った日がありましたね・・・・


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「君のような人間性では

仮に岡崎高校を卒業して

一流の大学に入ったとしても

人生での成功は極めて難しい・・・



人間性を根本から変革しなさい

それをするのは

今この場だ!」

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当時は

その生徒本人にも

親御さんにも

えらい不評を買いましたが・・・



その後

長い年月を経てから

わざわざ塾に来て

こう言ってくれました・・・・

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「あの日から

自分は変わっていくことができました・・・

本当にありがとうございます!


今はあの日の僕とは違いますよ。

先生のおかげです!」

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勉強を通じて

成績アップを通じて

受験を通じて・・・



目の前の大切な子供たちの

人間性を高める・・・



そして

彼ら彼女らがいつの日にか

社会に貢献する

優秀な人材になるための



お手伝いを

心をこめて実行する・・・・

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その役割を担うのが

日本一の教育機関

ニュースクールエックスです・・・・・





2018/04/11(水) 06:26