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本日も

生徒の成績を机の上に広げながら

森田と田中で

「生徒の成績アップのために

何をどうすべきか」

を語りあいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~~君は、一次関数を、もういちど、総復習しよう

~~君は、連立方程式の複雑な計算を復習すべき

~~さんは、角度に進もう

~~さんは、論理的文章の読解の前に

主語と述語 修飾語と被修飾語を復習しよう

~~さんは、イオンの電気分解と化学電池を復習しよう

~から君は、関係代名詞に進めるべきだ

~~君は、内申点を上げさせるために、

4教科についても、アドバイスをしよう

などなど・・・・・
今日も1時間に渡って

森田と田中で語り合いました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

最後に言うことは

必ず同じことです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「目の前の子供たちの成績を伸ばし

生徒本人、そしてお父さんお母さんに

喜んでもらえなければ

我々の存在意義はない!

具体的に生徒の成績アップという形で

成果を出そう!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎回

同じ結論を言って

どうするのかとも思いますが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目的意識をはっきりさせておかないと

ついつい

惰性に流されるのが、

人間というものかなあと思います。

当然、私自身も同じです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だからこそ

毎日 同じ結論を語り合います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「目の前の子供たちの成績を伸ばし

生徒本人、そしてお父さんお母さんに

喜んでもらえなければ

我々の存在意義はない!

具体的に生徒の成績アップという形で

成果を出そう!」






2012/09/12(水) 22:14
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