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昨日の夜22時のことです・・・

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入塾を希望している

ひとりの

中2生男子生徒に

田中から

こう言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君は

時折

学校の先生が出される宿題を

「時間がなかったから」

という理由で

忘れることが

あるらしいね

・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾に入れば

これまで以上に

時間が取られるよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

もしも・・・

塾に入ったことによって

かえって忙しくなって

宿題を忘れることが

増えるようならば・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君の人生にとって

岡崎進学ゼミナールは

何の価値もないことになる・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この塾に入ることによって

君が

成長して

嬉しい思いをするのであれば

岡崎進学ゼミナールは

君の役に立つことができる・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ・・・

この塾に入りたいというのならば

今、ここで決意をしなさい

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

学校の宿題を

忘れることなど

今後、あり得ないという

前向きな決意を!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この生徒は

よく考えた末に

こう言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「僕は頑張ります!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

本日

彼は、初授業に

やってきました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

300点満点の

範囲が決まった

デイリーテストで

300点満点!

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凛々しい顔が

ピカピカに

輝いていました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼のこれからが

本当に楽しみです!

2014/01/25(土) 22:26
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