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田中は、

この2月3月に

10年に1度レベルの

大反省をしていました。

目の前の子供たちを

本当の意味では伸ばせていないということを

深く深く反省していたのです

(志望高校の合否ということを問題にしているのでは

ありません。合格させるのが目的ならば

志望校を下げさせれば

全員が第一志望高校に合格します。

そういうことではなく

田中自身が、教育者の一人として

目の前の生徒のために役に立っているのだろうかと

深い深い反省をしていた

この2月3月でした。

10年に1度レベルの大反省でした。

なぜ、10年に1度かと言いますと・・・・

話せば長くなるので、ここでは割愛しますが

自分の教師としての存在そのものに

自分自身が疑問を持った深い反省したことが

ちょうど20年前と

そしてぴったり10年前にあったからです。

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田中は

ポジティブ度1万%ぐらいだと

自分自身思いますが

深く反省しだすと

これはこれで、キリがなくなることがあり

それがなぜかしら

10年に1度やってくるようなのです。

自分でもなぜだかわかりませんが

そうなのです・・・・

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そんなときに

学校で先生をしていらっしゃる

ひとりのお母さんから

お言葉を頂きました。

田中は

なんだか太陽に照らされたような

気持になりました。

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「よし!

岡崎進学ゼミナール創設のあの日の

いや

教師を志し

はじめて教壇に立った日の

まさに初心にかえって

頑張るぞ」

と、思わせて頂きました。

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以下が

同じ教職にある

同志であり

かつ、岡崎進学ゼミナールに

大切なお子さんを

通わせて下さっている

保護者の方から

頂いたお言葉です

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「私は子どたちが、

可愛くて仕方ありません。

子どもと関わる仕事に

就くことができ、

本当に幸せに思います。

田中先生も、きっと

同じお気持ちで

いらっしゃるのではないかと

嬉しく思います。

田中先生にお支えいただき、

青春期の子どもたちが

健やかに学び、

成長していることを

有難く思っております。」






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このお言葉を頂いた

同志の方と

まさに同じ心で

目の前の大切な子供たちを

育てていきたいと思います

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お言葉の中での

田中への期待が

真実なのか

偽りなのかは

田中の行動で決まります。

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楽しく笑顔で・・・・

ご期待に

必ずやこたえたいと思います!










2014/03/21(金) 17:32
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