スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。





「笑っていいとも」

という

タモリさんが司会進行を務めていた

長寿番組が

3月末をもって終了しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「タモリさん、本当にお疲れさまでした!

これまでありがとうございました!」

(※ご本人の耳には届きませんが・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

本日の中1集団指導コースは

とにかく

笑わせました。

笑って笑って笑わせました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バカなことを言ったりやったりして

子供に笑われたのではなく

教科内容の面白さで

爆笑してもらいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ついこの間まで

小学生だった

中1生の諸君には

理解させるとか

学力を鍛え上げるとかいう前に

何よりも

授業そのものを楽しませてあげることが

大切です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・・

次回の授業では

どんな教科内容で

笑わせようか?

楽しませようか?

考えれば考えるほど

自分自身が笑えます・・・

自分自身が楽しくなってきます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで

またタモリさんの

「笑っていいとも」

の話に戻ります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ、「笑っていいとも」は

あれほどまでに

長寿番組になったのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

理由はよくわかりませんが・・・

田中の勝手な考えでは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「タモリさんが、

自分を押し出すのではなく

タモリさん自身は引き立て役に徹して・・・



ゲストの方やお客さんや

スタッフのみなさん・・・・

周りのすべての人々を

主役だと考えて

輝かせていたからではないか」



と思いました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールでは

田中がタモリさんの役をやらせて頂いて

こどもたちや保護者の方や

同志である教師たちやスタッフのみんな・・・

周りにいるすべての人々に

輝いてもらえたら最高だなあと

強く思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もし、それができるならば

岡崎進学ゼミナールもまた

何十年と愛されることが

可能かもしれないなあ・・・・


そんなことを感じた

4月9日 水曜日でした・・・・








2014/04/09(水) 22:29
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。