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中学時代の部活の、

ひとりの友人は

筋力トレーニングをする際に

コーチから

「100回やれ!」

を指示されると

黙って、「101回」やる男でした。

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彼は三年間で

「圧倒的に強い選手」になりました。

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また、別の、とある友人は

性格の良い、「いいやつ」でした。

ただ、

残念ながら

コーチに

「100回やれ!」と言われると

こっそり「99回」にして、ごまかす

ことがありました。

その友人は

小学校時代の経験者だったので

最初は

とても強かったのです。

しかし

最後には、

「平凡」な選手でした。

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「たった1回」の差で、そこまで変わるのでしょうか?





田中が思うに





「たった1回」の差では、何にも変わりません。



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しかし、

「一事が万事」


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その「心掛けの差」は

すべてのことに及んだのだと推測します。

「心掛けが違う」ことが

すべての行動に影響を及ぼし

結果が大きく違うことになったのだと思います。


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本日の新小4の子は

間違いなく

「自ら学ぶ意欲」のある

人物です。

「やらされ勉強」では

なく、

「学びたい!」という意欲を

明確に感じます。

今は、小4ですが、

中3になるころには

とてつもない

学力を身につけているであろう

子供です。

素晴らしい未来が期待できる

有能な人物です。
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中学生は

もうすぐ

「中間テスト」が学校であります。


岡崎進学ゼミナールに通う同志たちが


「やらされ勉強」ではなく

「自ら学ぶ意欲」によって

学習をすることができるならば

きっと、

「うれしい結果」を手にできる

ことでしょう。


2011/04/08(金) 18:32
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