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今日は、小6の生徒と

「詩の読み取り」に力を入れました

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「作者の意図が掴めない。」

と、途中で困っていたので



「では、何回も読み込もう!


と提案。
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4回、詩を朗読させて

4回、問題文を読ませると




「わかった!」

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国語ができるならば

すべての教科に好影響を与えます。

逆に言えば

国語ができないことには

すべての教科に悪影響

を及ぼします。

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将来、大人になったときには

「自分の伝えたいことを正しく表現」

できると同時に

「相手が何を伝えたいのかを

理解できる」

のも、国語の力あってこそです。


国語はもしかすると

一番大切な教科なのかもしれません。

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小6の生徒は、才能あふれる人物です

国語力アップとともに

ますます伸びていくことでしょう。
2011/04/11(月) 18:55
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