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私が高校生の頃、大好きだった歌手グループのひとつに「レベッカ」があります。ボーカルの女性「ノッコ」の歌声は、高校生だった頃の私の心に突き刺さる最高の歌声でした。代表曲のひとつは『フレンズ』・・・友達っていう曲です。今聴いても、素敵なメロディー、素敵な歌声です。さて、本日昼1時、岡崎進学ゼミナールの玄関先で、ガラスに掲示してある「新聞折り込みチラシ」を、ご覧になっているお母さんがおられました。田中が「お寒いので、こちらのチラシをご家庭でご覧下さい。」と手渡し、ちょっと立ち話をしました。お母さんが、おっしゃいました。「うちの子の友達が2人、こちらに入塾を決めているので、ちょっと見に行こうと思いまして。」と。その友達というのは、昨日「個別学習カウンセリング」を行った。「岡崎進学ゼミナール出身の伝説のヒーロー」になるであろう、運動部男子のことでした。田中は言いました。・・・『いろんな塾を十分に検討してみて下さい。そして、本人に一度ここに来させてあげて下さい。田中と話して、「この人となら、自分を高められそうだ。」と、本人が思うなら、この塾が合っていると思います。そうでなければ、やめたほうが良いでしょう。2月中なら、田中は授業がありませんので、面談時間の都合をつけることができます。』・・・かつて、サナル予備校の佐藤イサク理事長がこう言われました。・・・「サナル初期の頃、ある中学のサッカー部男子を鍛え上げて、伝説のヒーローにした。その翌年から、サッカー部男子はほとんど全員がサナルに入った。それがサナルの草創期だった。懐かしいな。あの頃、オレは生徒とひとつになって頑張ったものだ。・・・」と。まさに、今、岡崎進学ゼミナールは、その時です、草創期です。「伝説のヒーローを、生徒ひとりひとりを主人公として創り上げる」ことによって、その友達や後輩が次々に、この塾の門を叩く。次々に「フレンズ」がやってくる。今が一番楽しい時期です。41歳にして、「今が一番楽しい!」と言い切れる私。とても幸せです。ありがとう!岡崎進学ゼミナール初年度に来てくれる子どもたち。ありがとうございます。岡崎進学ゼミナールを選んで下さるお父さん、お母さんたち。期待に応えられるように、全力を尽くします!
2011/02/10(木) 13:06
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