スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。







2015年 19時頃・・・



中1男子(甲山中)が

学年25位まで成績を上げて

自己最高を一気に更新したことを聴き・・・



彼をほめたたえていました・・・・・



また、いつも学年ベストテンの

中1生男子が

若干成績を下げて

10番台になったと聴き



「十分に素晴らしいぞ!」」

と激励していました・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなとき

ゼミナールの女子生徒が

玄関の先




暗闇に向かって

一斉に手をふりはじめました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「何?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




しばらく

事情でゼミナールをお休みしていた

ひとりの女子生徒が



久しぶりに

ゼミナールに足を運んだのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その生徒が

玄関から入ってくるやいなや

全員が

大きな拍手で迎えてくれました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


田中は

思いました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ゼミナールの生徒たちは

なんて良い子たちなんだ・・・



なんて心が美しいんだ・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しみじみそう感じて

ジーンとなった

冬の日の夜でした・・・・








2015/12/05(土) 22:32
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。