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2016年

正月・・・



愛する

ゼミナールの生徒たちに

思い出を語りました・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

故郷が豪雪だった

田中の子供時代の思い出を

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家の屋根の上を

誰もが普通に歩いた

あのとき・・・・

〈※屋根まで雪があったので)



小学校まで

スキーを履いて一直線に進んだこと



そんな時代もありました・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・・

なぜそんな話をしたかというと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・




雪国時代に

田中が所属していた

スキー部のメンバーは

いつ

スキーの技術が

飛躍的に向上するかという

クイズの前ふりでした・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

〈※ 生徒を笑わせたり

おもしろがらせたりして

心をやわらかくしたほうが


生徒の心が

より良い状態になるのです・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

そのクイズ・・・




田中自身も所属していた

スキー部のメンバーは

いつ見違えるように

飛躍的に

圧倒的にスキーの技術が進化するのか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11月か

12月か

1月か

2月か

3月か・・・・?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


答えは・・・






























雪がまったくない

夏を中心とした

シーズンオフです


・・・・・・・・・・・・・・・・・

どんな滑りに進化させようか

どんなイメージで雪を捉えるか

頭の中で

あたらしくつくりかえるからです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一歩も雪の上に立たない

夏を中心とした

シーズンオフに

頭の中で

滑りを完全に変えてしまうのです・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11月に

長野県志賀高原あたりで

初滑りをする頃には



友人の滑りを見ても

遠目には誰なのか

わからないこともしばしばでした・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間は

頭の中で考えを変えることができれば

一気に

現実世界を変えることができることを

スキー部の友人たちは

教えてくれました・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2016年 正月

愛するゼミナールの生徒たちに

この話をして


そして続けて言いました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






君たちは

2016年 どんな素敵な自分になるんだい?



頭の中で決めたことが

君達の現実を一気に変えていけるんだよ!




さあ

この白い紙に書いてみようじゃないか



僕は見ないよ

誰にも見せなくても良い

自分だけが

明確に新しい素敵な自分を

イメージできれば

それだけで良いんだ!






ちなみに

ボク田中が14歳のときに

書いたことは

今でも覚えているよ





それはね・・・・





追い込まれた状況になったら

こう言うんだ




「おもしろくなってきた!」




あの日から

今でもそれは継続しているよ






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さあ

書いてみよう!


2016年

今でもこんなに素敵な君たちが

さらに輝く自分になるために

何をどう考えるんだい

何をどうするんだい


書いてみよう!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

愛するゼミナール生たちは

何を書いたんでしょうか?


彼ら彼女らだけが

知っています・・・・・










2016/01/09(土) 22:04
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