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本日の中2社会の授業は

「5代将軍 徳川綱吉~元禄文化」でした。

「儒学とは何なのか」

「なぜ、生類憐みの令が出されたのか」

「なぜ、物価が上がったのか」

「なぜ、元禄文化は上方中心なのか」

「そもそも上方とは何なのか」

「なぜ、元禄文化は日本初の町人文化なのか」

「浮世絵の浮世とは何なのか」

「見返り美人図は何故見返るのか」

「浮世絵や浮世草子のテーマは何なのか」

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生徒が素朴な疑問を持つだろうと思えることを

すべて説明しました。

聴こうという心が伝わってくる

同志諸君ですので、

ついつい熱が入り

説明が詳しくなります。


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講義は、教師も、生徒も楽しいものです。






そして、その後


その楽しさを点数に結びつけるためには


問題集にあたることが一番効果的です。


昔から

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「百の講義より一の実践」


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と言われます。


同志諸君が


学校の定期テストに向けて


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「いかに数多くの問題にあたって実践を積んだか」


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で結果が、学校順位が、大きく大きく変わります。


同志たちの「自助努力」を信じて


5月の中間テストを


楽しみにしている田中です。
2011/04/16(土) 22:24
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