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今日は小6の生徒が

算数の応用問題で

がんばっていました。

小6の応用問題を見て、

あらためて思ったのは

「なかなか難しいなあ」

です。

小6だから簡単ということはありません。

小6でも、

中1でも

中2でも

小学4年生以上であれば、どの学年でも
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「なんとしても理解させ、定着させなければならない」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と思える

重要な応用問題が必ずあります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日の小6の生徒は

一回解いて

二回目解きなおして

三回目もう一度「本当にわかっているのか」

チェック。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その上で

「家庭で、できるかやってみよう!」

とアドバイスをしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小学生にも

中学生にも言えることですが



「一応わかったつもり

ですませずに、

完全に身につけるまで、

やり抜く」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この姿勢を持っている生徒

は、確実に

伸びます。

逆に言えば

この姿勢がない生徒は

多少努力しても、

決して実にならないということです。

今日の小6生は

「わかるまで、問題を解き続ける姿勢」

がある生徒です。

未来が期待できる生徒です!
2011/04/18(月) 19:15
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