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岡崎進学ゼミナールは、まったくの無名の新興塾です。当然のことですが「どんどん電話がかかってきて、次々に、入塾してくれる」なんていうことはあり得ません。目の前に訪れた生徒ひとりひとりの話を心を込めて聴き、お父さん、お母さんに田中の人となりを、見て頂いて、「この人に任せてみるか」と信頼してもらってはじめて入塾になります。しかし、昨日、電話でダイレクトに「うちの娘が入りたいと言っているので入塾の手続きをお願いします」と言われました。チラシを見て、娘さんが、「ここに入る」と決めたそうです。田中に、何かを感じてくれたのでしょう。「うちの娘は、これまでは塾に行くなんて言わなかったんですよ。」とお母さんがおっしゃいました。新中2の彼女が、チラシを見て何を感じてくれたのか、それはわかりません。ただし、ひとつだけ言えることは、「この人、この塾なら、私は伸びる!」と思ってくれたということです。田中にできることは、たったひとつ。「彼女の直感が正しかったことを証明する」ことです。この世の中には縁があると、田中は思っています。きっと、この新中2の子とも、なんらかの縁があるのだと思います。せっかくの、縁を大切にしたいと思います。
2011/02/11(金) 13:34
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