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本日も

午前中から

「個別 学力トレーニング」

体験生のお母さんとカウンセリングしました。
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「お母さんは、子どもを愛している」


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ことを、つくづく感じました。

今日も、お母さんの話を聴いて聴いて聴いて・・・・


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小5のお兄ちゃん一人だけが体験に来る予定でしたが


「じゃあ、小4の妹も一緒にお願いしますね!」


ということになりました。


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お母さんと意気投合した

そんな

「個別 学習カウンセリング」でした。

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そのカウンセリングの最中に

留守番電話に着信がありました。
(実際は留守ではなかったのですが・・・・)

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二人の我が子を、現在通わせて下さっている

お母さんからのお電話でした。
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「お母さんは、我が子を心の底から愛している」


「我が子を大切に大切にしている」


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また、そう強く感じる30分間でした。



「たくさん、お話を聴かせてもらって

田中も、すっごく良い笑顔になれました。」
(自分で「良い笑顔」って言うのもなんですが・・・・・・・・)

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お母さんは、こうおっしゃいました。

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「すみません、お忙しいときに・・・」


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「いいえ、

生徒が来るまでは

お母さんと話す以外にやることは

何もありません。いつでも

田中で良かったら、お電話下さい!

楽しみにお待ちしています!」
2011/05/13(金) 12:43
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