スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。






本日の、中2生は

「国語・数学・英語」のテスト対策でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「一心不乱に問題を解く」

中2生たち。

ほとんどの中2生にとっては

今学期はじめての「定期テスト」が

この「中間テスト」です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中1生の「中間テスト」と

中2生の「中間テスト」の違いは

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「中1は、定期テストの過去がなく初体験」

「中2は、何度も結果が出た昨年を経て

今回の中間テストがある。」

ということです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中1生は、自分が学年でどの位置にいるのか、

さっぱり把握していないため、

気楽に明るく試験を受けることができます。

それに対して

中2生は、「昨年の自分」を基準として、

「今回は、なんとしても、こんな点が取りたい!」

と、緊張感をもっています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールに通う中2生たちは

一生懸命に努力を重ねてきました。

だからこそ

「成功したい!という心」を

強く、強く、強く持っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼ら彼女らが

黙々と

テスト対策問題を解いているだけで

その強い気持ちがビシビシ伝わってきます。

「不安と期待が入り混じるほどの強い気持ち」を

感じます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




今日の田中は

教え子を試合に送る直前の

コーチの気分です。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



田中に、部活動を通して

「人生」を教えて下さった



偉大な師「中学の部活の先生」



も、こんな気持ちで、

教え子を試合に送り出していたのかなあと

ふっと思いました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






偉大な師「中学の部活の先生」





の気持ちを想像したことは

田中が選手として部活動をやっていた頃には

まったくありませんでした。

田中が子供だったので、当然といえば当然ですが・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




今、想像する

偉大な恩師の気持ち。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それは





















「試合に送り出す教え子の

成功を願う強い気持ち」です。



















2011/05/21(土) 22:43
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。