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本日は

中1の授業の

内容吟味に

時間をかけました。

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夜中に、ずっと

内容を考え続けて

朝7時からは

自宅にて

まず1時間イメージ授業

そして

岡崎進学ゼミナールに来て

その後

3時間

シャドー授業

(誰もいない教室で

生徒がいるという前提で

一人で授業することです)

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授業を受けている子どもたちからすれば

「えっ?」「ふつうでしたけど・・・・」

かもしれませんが

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田中としては

前回の中1の授業が

実に納得のいかないものだったので

今日こそはという

気持ちで

気合いが入っていたわけです。

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自分の授業の語り口調とか

自分の授業の内容とか

自分の授業のパフォーマンスの問題が

前回あったわけではありません。

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中1の生徒たちの

創りだす

クラスの機運が

高まっていないと感じたのです・・・・・

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そこで

「今日こそは!」と意気込んで

いろんなオプションを準備してきました。

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ところが

生徒たちのモチベーションが

最初から高く

事前に準備しておいた

18番のお話などなど

まったく

出番がありませんでした・・・・

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子供たちが

クラスの機運を良いものにしてくれたので

普通に授業することこそ

最善だと判断しました・・・・

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でも、田中はこう思いました。

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子供たちが

「先生・もっと練りに練った授業してよ!」

「気合いが足りないんじゃあないの?」

「もっとやれるでしょ?期待しているよ!」



あったかいアドバイスを、

熱い

「無言の激励」

をくれたのかも

しれないなあと・・・・・

ありがたいなあと・・・・・・・

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よし、次回の水曜日もガンバルぞ!!!
















2011/09/17(土) 22:57
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