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本日

22時30分に

中3生との面談が終わりました。

すべてにおいて

今、言うことのない

素晴らしい中3生ですので

楽しく面談を終えて

見送りました。

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なぜか、見知らぬ車が停まっています。

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中から出て来られた

お父さんは

入学希望の中1生の保護者でした。

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「あれっ、お父さん、お久しぶりですね。

2月に、外で

今度、中1に上がるお子さんについて

立ち話をした方ですよね・・・」

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お父さんは、こうおっしゃってくださいました。

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「あのときの、先生の情熱的な話しぶりが

忘れられなくて、子どもを入れたいと思いまして・・・・」


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嬉しいことです・・・・・

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しかし、ときのたつのは早いです・・・

あれは2月のことでしたね・・・・・

時間はいっときも無駄にはできないなあと

あらためて強く思った10月3日 月曜日でした・・・・















2011/10/03(月) 23:45
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