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午後5時からの

個別学力トレーニングコース

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中3の

とても優秀な生徒が

社会の公民をテスト対策で解いていました。

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解いている本人は

初めての問題です。

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田中は

何人もの生徒が

「まったく同じ問題」を解いている姿を

見続けています。

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一人が間違える問題は

みんな間違えますね・・・

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解いている生徒たちは

「うっかりミス」だと感じるかもしれませんが

実のところ

「間違わせるための問題」です。

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「間違わせるための問題」で

一度間違ったあとに

本当に、覚え込んだかどうかが

成績の分かれ目ですね・・・・

成績が上がらない生徒は

ほとんど例外なく

「ケアレスミス」とか

「うっかりミス」と

思い込んでしまい、

次回も同じ間違いをします。

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本日の生徒は、

間違った貴重な問題を

大切に扱い、

きっちりと頭に叩き込んでいました。

さすが、優秀な生徒です。

優秀な生徒は

頭が良いというだけではなく

行動が、一味違います!















2011/10/07(金) 22:44
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