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本日


一瞬、だらけた


小学生の


ひとりの生徒を


田中の前の前に


立たせて、問題を解かせました。


特別席です・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


叱りつけたわけではありません。

ただし

明確に、ダメだということを

知らしめるためです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供は、無意識に

大人を試します。

譲れない一線をしっかり提示する

ことは

教育で大切なことだと考えています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供から見て

「あの人は、だらけることは許さない人だ」

と思われて、

はじめて

明るく楽しく授業ができます。

その一線を示さずに

単に明るく楽しくやろうとするのは

指導者ではないと思っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ、この生徒が

次回来たときには

笑顔満面で

明るく楽しく元気よく

たくさん褒めようと思います!














2011/10/10(月) 23:23
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