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YA MA NA KA 先生って誰か?  人それぞれ違うかもしれません。「ああ、小学校の担任の先生だ」と思うかも。

昨日お電話下さったお母さんの場合

「サナル予備校の山中先生に、心を込めて指導して頂いた。本当に良い先生だった。
事情があって、やめざるを得なかった。  
もういちど、山中先生のように、心を込めて指導してくれる人にお願いしたいと思って・・・・・・・・・・・・・。
岡崎進学ゼミナールで、我が子をお願いできませんか?」
という電話でした。じっくりとお話を聴かせて頂きました。
お母さんからは
「田中先生は、まるで山中先生のようですね。同じことを言って私を励まして下さったんですよ。」
とおっしゃっていました。
こういう電話は、岡崎進学ゼミナールに何本か、かかってきています。
「サナルを、ついつい一時の感情や行き違いでやめざるを得なかったが、今思えば・・・・」
というご相談のお電話です。
田中は、サナル予備校で鍛えてもらった教師です。
その、母なるサナル予備校に通っていた生徒が、なんらかの事情で、やめてしまってさえ、
なお、サナルとサナルの教師に感謝してくれていることに、感動しました。
 自分がサナルにいるときには、わからなかったことです。
「ならば、田中がそのあとを受け継ぎ、良い思いをさせてあげたい」と決意しました。
あらゆる生徒に「希望の光を」与えることのできる
そんな岡崎進学ゼミナールでありたいと思った昨日でした。 
18年の経験を生かして、生徒のために頑張ります!
2011/02/24(木) 13:49
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