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本日は

珍しく、小学生を

叱りました。

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(普段は、そういう必要性はありません。

滅多にないことです・・・)

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この小学生が

玄関から入ってきた時から、

「どうも、今日はやる気が足りなさそうだなあ」

と感じました。

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そこで

① 田中の近くに座らせる

② たくさんヒントを出す

③ 大きな声で何度も褒める

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以上の3点を実行しました。

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それでも、途中で

だらけた態度をとったため

やむを得ず叱りました。

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生徒のために、

必要に応じて

緊張感を与えてあげることは、

教師の大切な役割なのかもしれません。

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ただし、

嫌われては、

指導力を失います。

そうなると

生徒を伸ばすことが

できにくくなりますから、

叱った後は

ほめてほめてほめまくりました!

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帰り際には
少しではありますが

着実に

学力を高めて

帰っていきました。

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元気よく

「ありがとうございました!」

と言って帰っていきました・・・

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小学生は

カワイイです!















2011/10/14(金) 22:51
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