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以前、「おかあさんってあったかい」というブログを書きました。
 
我が子を大切に思う気持ちで、いくつもの塾を回って探されている、優しいお母さんのことです。 

たった今、お電話がありました。

「我が子には、昨晩、こう言ったんですよ。
『お母さんは、岡崎進学ゼミナールが一番いいと思う。だから、もう、塾を探すのはやめたわ。あなたが、岡崎進学ゼミナールの
田中先生に会って、(ここに入る!)と決めたら、行きなさい。そうでなければ、もう、塾に行きなさいとは、お母さんは言わないわ。』
と・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

一度お会いしたお母さんです。どんなお母さんか、はっきりと覚えています。どこの椅子にお座りになって、お子さんについて、何を話されたかもすべて覚えています。・・・・・・・・・・
我が子を大切に大切に思っているお母さんが、「岡崎進学ゼミナールと田中」に賭けて下さいました。・・・・・・・・・・・

お母さんの期待を裏切るわけには、絶対にいきません。
まずは「個別学習カウンセリング」にて、話を聴きます。

普通、個別面接には模擬授業は必要ありません。決して手を抜いているわけではなく、必要を感じないからです。
しかし、この子のタイプの場合ならば、たった一人ではありますが、授業やお話を、まるで30人全員がクラスにいるかのように全力でやってあげて、「よーし! この人となら頑張れる!」と心から思わせてあげたいと、すでに今からドキドキワクワクしています。

お母さんの「我が子を大切に大切に大切に思う気持ち」になんとしても応えます。
そうでなければ、この塾を創設した意味がないと思っています。

あの心あたたかいお母さんと、まだ見ぬ生徒と、一緒になって来春、「志望校合格」を喜びたいと思います。
2011/02/25(金) 14:00
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