スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
「まったく 痛くない  注射針」 
を、つくりだした、町工場の親父さんがいるって、
本で見ました。岡野工業だったと思います。
社長の岡野さんいわく
『「どこの企業からも、それは不可能だ。できない」
と言われたら、その仕事を引き受けよう。』
カッコイイですね。
そうやって、できたのが
「まったく痛くない注射針」だそうです。

最近、岡崎進学ゼミナールの「個別学習カウンセリング」
は、90分ぐらいかかるのが普通になってきました。

今、帰っていった、優しい新中1男子と、そのお母さんには、
「聴くだけではなく、思わず熱く語り」
「生徒とがっちり握手」していました。
まだ、通ってもいない生徒と。しかも、入学も決まっていない生徒と。


「成績の上位中位下位にかかわらず、『自分をなんとかしたい!さらに良い方向に変えたい!」
という生徒が毎日やってきます。
「田中がやらずに、誰がやる!俺が伸ばす!」と、思わず熱くなってしまう今日この頃です。

サナル予備校理事長  直接の師匠である 
佐藤イサク氏が サナルを創ったころは、こんな気持ちだったのかなあと
しみじみ感じる2月25日金曜日です。
2011/02/25(金) 20:39
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。