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嵯峨天皇 は  空海とともに、「習字がうまい日本ベスト3」と言われた人物です

今日は「中3で師範の免許をとった」という

凄腕の習字の先生の友人のお母さんが

息子さんを連れて来られました。

新中3です。

「我が子も、伸ばしてあげたい」と。

凄腕の習字の先生の仲良しなお友達ですから、やっぱり

元気はつらつなお母さんでした。

「さすが、あの習字の先生のお友達だなあ」と思える

パワー溢れるお母さん。

息子さんは、ちょっと照れ屋さんでした。

しかし、間違いなく「内に秘めた闘志」を感じました。

お母さんが「頑張ってみる?」

息子さんは「コクリ」とうなずきました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも、田中からは

「一度帰ってじっくり考えてから

『岡崎進学ゼミナールでやるぞ』と思ったら

明日、手続きに来てください。あわてずに再度考えて下さいね。」

とお伝えしました。

あわてることはありません。本人の心が動いたときが

「ベストタイミング」です。

なにごとも「良いタイミング」っていうものがあります

それが、明日ならば、明日来てくれるでしょう。

田中と生徒の心が通じ合うときが、その時です。

あわてることはありません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

凄腕の習字の先生にも聴いてみたいです

「習字の筆を走らせるのにも、

『良いタイミング』っていうのがあるんですか?」

今度聴いてみます。

嵯峨天皇に。

2011/02/26(土) 22:16
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