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先日、ひとりの新中3の女子がお母さんと一緒に、

岡崎進学ゼミナールを訪れました。

「自分を良い意味で変えたい!」と。

ただし、今のところ、岡崎進学ゼミナールは、新興塾ですから、

「友人がいるかなあ?」と悩んで帰りました。

田中からはこう言いました。

「その点は期待しないほうが良い

逆に、君の活躍が友人の目にとまるように

なれば良いと思うよ。

じっくり考えて、本当に『入りたい』

と思ったら、入ればよいよ。

無理に決めることはないからね。」

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そして本日

「岡崎進学ゼミナールで、頑張る!
良い意味で自分を変えたい。」と本人が決断した

とお母さんからお電話を頂きました。
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この子は、

「伸ばせる。その素質あり」

と、私が見込んだ人物でした。

しかし、彼女の心が決まらないことには

田中は「伸ばせるコーチ」

には、なれません。

教育には

「生徒と教師の信頼関係」が

必要だと信じています。

伝説のヒーローヒロインは

「教師を信じてくれるから」

生まれるのだと思います。
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『この子をヒロインにしたい!』

そう強く願った3月2日水曜日です。
2011/03/02(水) 18:13
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