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新中1のお子さんを持つお母さんと午後2時ごろから、じっくりと

「国語の勉強は、どうあるべきか」

についてなどなど、「教育談義」をしました。楽しいです。

そして、話を聴けば聴くほど、「塾教師とはどうあるべきか」を考えさせられます。

お母さんと話すのは、塾の教師として、生命線だなあと感じます。

「自己満足の授業」に陥ってはいけないと考えさせてもらいました。

(あ、お母さんが、田中に厳しい意見をおっしゃったというわけではありません。楽しい教育談義です。念のため。)

電話を切る間際「和歌山のアドベンチャーワールドは一泊して行くぐらいが良いですよ。」と、

教えてもらっている最中に、玄関のドアが空きました。そして電話を終えると、

「付属中学新中3のお母さん」が2名来られました。塾の説明を聴きたいと・・・・。

30分ぐらい熱心に質問してお帰りになりました。

「さっそく、帰って娘に話します。」と・・・・・・。

常々思うのは、「子を思う親の気持ちって大きいなあ」ということです。

「我が子の幸せを考えて一生懸命なのが親だなあ」と感じます。
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そういえば、田中も41歳なのに「ゴールデンウイークに来るかい?」

と母より絵手紙をもらいました。こんな私でも、母親から見れば、いつまでも子供なのでしょうね。

ゴールデンウイークには「岡崎進学ゼミナールの生徒たちの活躍」を

富山の母に笑顔で報告しようと思った3月8日火曜日です。
2011/03/08(火) 15:16
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