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岡崎進学ゼミナールは、いわゆる集団授業です。

私は、新しく塾を創設するわけですから

「個別」でも「集団」でもなんでも創れたわけです。

なぜ、「集団指導」を選んだのか?

それは、昨日のブログにこう書きました。
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「伝説のヒーロー伝説のヒロインを育てる」には

「意識高揚のお話の名手でなければならない」

「ティーチングマシーンには、伝説のヒーロー

伝説のヒロインは創れない」と
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その「意識高揚のお話」をすると、クラスに

『機運』が高まるのです

コンサートと同じです。

歌手と「集団の観客」がいなければ

「機運」は高まらないのです。
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これは、決して「個別」批判ではありません。

「個別」は点数アップにはきわめて有効です。

現実に

岡崎進学ゼミナールの小学生部門

「自由な学び舎」は明らかに

「個別指導」の延長線上にあります。

ただ、大学生の指導ではなく

田中が指導するだけの違いです。
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高校受験において

「伝説のヒーロー」「伝説のヒロイン」

を育てるのは、

「教師と生徒が創りだすクラスの機運」

に他なりません

岡崎進学ゼミナールも、日に日に生徒が増えて来ました。

「伝説のヒーロー」「伝説のヒロイン」ができる土壌

が整ってきつつあります。

塾とは、ある意味では

「コンサート会場」なのです。

だから、教師も、生徒も

ビシビシ鍛えても、鍛えられても

「塾って楽しいよね!」と思えるのでしょうね。

塾ってコンサート会場なのです。
2011/03/09(水) 13:40
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