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昨日は新中3の生徒の

「英語本文丸暗記テスト」及び

「速さと正確さを追求する数学テスト」

でした。

結果を発表します。

「9割以上の生徒が、英語数学ともに

100点満点から、最低でも80点以上」

です。

惜しくも、1点足りなかった生徒もいました。

次回の授業後、追試です。

田中は、「できません」では済ましません。

なぜならば、

「できるに決まっているから」です。

何事も

「できない理由が100あろうとも

できる理由も3つはある。

ならば、その3つを探して実行せよ!」

と生徒にも自分にも言っています。

たかが、中学生程度の学習内容です。

子供たちの才能と

「タナカ コーチ」の指導が重なり合えば

「できるに決まっている」のです。

田中は、「不合格」になった生徒のことも

「かわいいな」と思います。

「なんとかしてやりたい」と思います。

「だから、追試」で「合格するまで」やらせます。

ちなみに手取り足取り指導はしません。

「気合一発」です。

それが「本物のコーチ」のあるべき姿だと思っています。

私は、自分自身が勉強ができるほうではありません

だから、できない生徒もかわいいです。

だからこそ、彼らのレベルに合わせて授業はしません。

そんなことをすれば、永遠に、そのレベルを抜け出せないからです。

岡崎高校志望の生徒も、

また、それどころか、今は、かなり苦しんでいる生徒も

やることは同じです。教科書が同じなんですから当然です。

たかが中学生の学習内容です。誰でもできます。

「全員もれなく、徹底的に鍛えます」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし、生徒に聴いてみてください。

きっと

「授業は楽しい!」と言ってくれます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

直接の師匠 サナルの佐藤イサク氏が創った

初期の頃の「塾」の草創期の姿

それが「岡崎進学ゼミナール」でありたいと

強く強く願っています。
2011/03/09(水) 14:01
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