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こどもたちはいろんなタイプがいます。

一歩間違うと、

教師から見て「良い子」だけが認められることになります。

そうなってしまえば、こどもの秘めたる才能を開花させられません。

直接の師匠であるサナルの佐藤イサク氏は

こう教えてくれました。
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「わざと答えを間違って言うタイプ」

「お調子者タイプ」

などは、良い側面から見れば

「自己顕示欲がある」

よって

きちんとルールづけをしてあげると同時に

「この子は伸びるな。見どころがある。」と

その秘めたる才能を認めることが肝心だ。
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岡崎進学ゼミナールにも、上記タイプいますね。

「伸びますね。」

楽しみです。こどもたちにはいろんなタイプがいます。

ひとりひとりを伸ばせる、岡崎進学ゼミナールでありたい

そう思っています。
2011/03/10(木) 22:05
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