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田中の友人で

ゴルフが嫌いな友人がいます

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以前、富山県にて

上記の友人とは別の旧友に誘われて

できもしないゴルフに

田中が つきあったことがあります



そのときに

ゴルフが嫌いな彼も

しぶしぶ参加していました

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ゴルフが嫌いな彼は

なぜ嫌いかといえば

下手だからです

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しかし・・・

田中の目には

彼は

「天才ゴルファー」

に見えました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

その理由は

彼が・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「池に落ちそうだなあ・・・」

と言いながら

見事なまでに

池に確実に打ち込んでいたからです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼が打つときに

斜め後ろに池があったときでさえ

彼は

アクロバティックな動きで

見事に

池に打ち込んで見せました

・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼はまた

バンカーにも

予言通りに

打ち込んでいました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あのバンカーに入っちゃうような

気がするんだよな・・・」

とつぶやきながら

そのバンカーに向かって

ボールが一直線に

飛んでいくのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

彼を

「天才ゴルファー」

だと感じました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼の思い通り

狙った通りに

打てるのですから・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中はよく

生徒たちに

「強くイメージできることならば

どんなことでも実現する」

と語ります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは

良いことにも

そうでないことにも

あてはまります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たとえば

ダイエットに成功しそうな人が

いたとして



その人が

「自分はやせられないんだよね

結局はリバウンドしちゃうんだよ・・・」

と思い込んで口にするならば



ダイエットで成果が出始めるやいなや

すぐに暴飲暴食をして



せっかくのダイエットの成果も

元の木阿弥になってしまうことでしょう・・・






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2015年

9月8日 火曜日

ひとりの生徒のことについて

教師ミーティングをしました

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頭は良いはずなのに

いざとなると

考えられないほどの

凡ミスを

これでもかというぐらいに

連発する

ひとりの中2生についてです

・・・・・・・・・・・・・・・

こういう生徒は

何を考えているかというと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

「失敗したらどうしよう・・・」

「失敗したらどうしよう・・・・」

「失敗したくない・・」

「失敗したくない・・・」

「失敗したらどうしよう・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・

こんなに

強く

繰り返し繰り返し

「失敗」をイメージしていれば

現実の世界でも

失敗するのは当然のことです


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よって

2015年9月8日の

教師ミーティングでの

結論は

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

該当生徒に

常にプラスの暗示を与えよう

明るい未来を提示しよう

言いたいことがあっても

それをグッとこらえて

生徒の良いところを褒めて認めて

その成長を自覚させよう

そして自信をつけさせよう

・・・・・・・・・・・・・・・・・

こういう結論になりました

・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師がやりがちな

ダメな指導は・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「~~をやれ

さもなければ、こんなに

悪いことが起こるぞ」

という

ネガティブなイメージを

子供に植え付けるものです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こういう

言い回しは

脅しであって

教育ではありません

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

どの生徒にでも

前述のように

プラスの暗示を徹底し続けなければ

ならないわけではありませんが・・・

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(※

すでに自分自身に

確固たる良いイメージと

圧倒的な自信を

持っている生徒には必要ないという

意味です。

そのレベルに到達していない生徒ならば

全員に必要です)

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本日のミーティングで

話題に上がった生徒に

プラスの暗示を与え続け

自己イメージを改善させてあげることは

必要不可欠です






悪いイメージを

強く持ちすぎている生徒の場合は

勉強以前に

心を変えていくことが

何よりも大切です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひとりひとりの生徒のために

今日も

明日も

明後日も

教師たちで

話しあっていきます・・・・・

いつまでも

いつまでも

いつまでも・・・・








2015/09/08(火) 22:28







9月5日 土曜日

昨日のブログにあった通り・・・




楽しみにしていた

土曜受験コースの

宿題チェックテストがありました

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予想通り

予定通り

確定した未来通り

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2016年3月の

あらたなスーパーヒーロー候補が・・・・

あらたなスーパーヒロインが候補が・・・

輝きを放ってくれました・・・


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宿題チェックテストは

今日も800点満点でした

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新たなスーパーヒーロー

スーパーヒロインは

採点しなくても、

すぐにわかります

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問題を解くスピードが速いからです・・・

解いているときの集中力が素晴らしいからです・・・

そして、終了時間が来た瞬間に・・・

笑顔満面になるからです・・・



さらに言えば

友人の答案を採点するのも

圧倒的に早いです・・・


すべてを理解していますから

当然のことですね・・・

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田中は

クラス全体に向かって

言いました

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『もともと優秀なメンバーの中に



本日

~~君 ~~さん  ~~さん・・・・

2016年春の

あらたな奇跡のヒーローヒロイン候補が

仲間入りした・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

きっと

彼らは

内申を10上げて

偏差値を20上げて

学年順位を100番上げて

受験本番で奇跡を起こすだろう


そして

学校の先生から

周りの人々から

こう言われるかもしれない・・・


「君が、これほどまでに伸びるとは

考えてもみなかった・・・・

まさに奇跡だ!」』

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この後

昨年2014年 7月に

田中が

リッツ・カールトンの日本法人の元社長に

会いに行き



「成功の秘訣」


を教わった話を

中3受験生にしました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※田中は、人の悪口や文句を言うような

人物の話は、テレビでもラジオでも

直接でも、可能な限り聞きません。

そういう人物は、うまくいっていない人なので

得るものがまったくないからです。



悪口、泣き言、愚痴、不平、不満、

を言う人と

長々と時間を共有することは

貴重な人生の時間の無駄使いだと考えています。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

リッツ・カールトンの元社長の話は

一年前の7月のブログに

書いたような・・・



書いていないような

はっきりとは覚えていませんが・・・



長くなるので

ここでは割愛します・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お話の要点は・・・





「誰が知らなくても

自分が何を考え

何を行動しているか

自分だけは知っている。



自分にとって

願いを叶えてくれる

神様とは

自分自身のことなのだ。




自分という神様に

恥ずかしい考え方や

恥ずかしい行動で

成功することはあり得ない




成功する人間とは

自分の考え方

自分の行動に

誇りを持っている人間なのだ




誰が見ていなくとも・・・

誰が知らなくとも・・・

自分という神様だけは

すべてを知っているのだから・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

という内容のお話です・・


田中の個人的見解ではありません・・・



リッツカールトンの日本法人

元社長から教わった

成功の秘訣です・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の生徒が

明るいか暗いか

伸びているかそうでないか

元気そうなのか憂鬱そうなのか




すべては

目の前にいる大人

2016年9月5日の六名校であれば

100%田中の責任です




お父様

お母様

お任せ下さい



私がやります

お子さんの無限大の能力を

必ずや引き出します・・・・









2015/09/05(土) 16:53





2015年 9月4日(金曜日)

ゼミナール六名校において

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「子供が奇跡を起こす」




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そのための

熱を

生徒たちに投入しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



愛する六名校の

中3生たちが・・・



彼ら彼女らの

人生の大勝負

受験において・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「奇跡を起こす」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ぞのための

お話をしました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのお話の出だしは



「サークルK事件」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中の人生で

あれほど大きな失敗をしたことは

数えるほどしかないという

強烈な

大失敗です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そして

そのときに

田中自身が

言葉だけではなく

本当の意味で覚悟を決めて

文字通り人生最高の頑張りを実行し

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その熱をもって

当時、目の前にいた生徒たちに

全身全霊で

体当たりした結果

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当時目の前にいた生徒たちが

とてつもない奇跡を

起こしてくれました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すごい成果を出したのではなく

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とてつもない奇跡を

生徒たちが

こぞって見せてくれたのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

時は流れて

2015年・・・


目の前にいる

愛する六名校ゼミナール生たちにも

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「とてつもない奇跡」

を体験させてあげたい

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう強く思います

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのためには

子供たちの心を

燃えさせなければなりません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒の心を

燃えさせるためには

教師が

火の玉にならなければ

なりません


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは

叱るとか

大声を出すということではありません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師が

火の玉になるのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2015年9月4日火曜日

愛する

六名校ゼミナール中3生諸君は

燃えてくれたはずです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の生徒たちは

神様のような存在です

彼ら彼女らの意志で

どんなことでも実現してくれます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし

触媒として関わる

周りの人々が

彼ら彼女らの心を

燃えさせることが

できればです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私がやります

お父様

お母様

ご期待下さい

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2016年3月

彼ら彼女らが

奇跡を見せてくれます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

世間一般では

奇跡と思われるような

とてつもない成功を

彼ら彼女らが体験してくれます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この奇跡は

実は

誰にでも起こせることです

誰もが実現できることです

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目の前の子供たちは

神様のような存在です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

潜在能力は

無限大

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私がそれを

引き出します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

同志である

大切な生徒諸君とともに

この受験を

笑顔で

最高に楽しみます!










2015/09/04(金) 22:03
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