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田中にとって

ゼミナールでの後輩といえば

岡安宏樹や

茨木梨花らの

教師たちです・・・・

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10月22日 木曜日

午後からの定例生徒の状況

共有会議にて・・・

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岡安宏樹や

茨木梨花の担当する生徒が



いかに伸びたか

カッコいいヒーローヒロインになったか

・・・・・・・・・・・・・・・・・

まだ

順位も出ないうちではありますが

点数だけでも

確実に突出した伸びを見せている

たくさんの生徒たちがいますので

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

長い間

自慢話に

耳を傾けるという

楽しい時間を過ごしました・・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡安宏樹は言いました・・・





「〜~さんが

これまでに来たことがないほど

早めに塾にやってきて

どうしたのかと思ったら・・・


これまでに見たことがないほど

良い点数を取っていたんです・・・」



・・・・・・・・・・・・・・・・

茨木梨花が言いました・・・・




「成績が合計で100点も上がって

圧倒的な伸びを見せた〜~さん・・・



〈※この子は茨木梨花の魂の面談で

目覚めた子です)


〜~さんは

いつもは

さようなら!

って言いながら

すぐに車に乗り込むのだけれど・・・



玄関で

振り返って

私に向かって

「先生 ありがとうございました!」

って言ってくれたんです・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


子供の成長を見て

喜ぶ仲間


ゼミナールの仲間たちは

本当に心の美しい仲間だなあと・・・


しみじみと嬉しさをかみしめた

午後のひとときでした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

追申・・・

今回

ヒーローヒロインに

なり損ねた生徒たちは


期末テストで

取らせたい


そういう決意も

新たにした時間でした・・・








2015/10/22(木) 22:16







連日やってくる体験生




10月22日 木曜日もまた

ひとりの中1生がやってきました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

10月21日 水曜日に

お母さまから、

ご連絡を頂き・・・




24時間後には

お子さんである

中1男子バレーボール部の

ナイスガイが

新しい仲間になっていました




ここ最近は

ずっとこんな調子で

新しい仲間が

増え続けています・・・・




ゼミナールとって

秋は

出会いの秋です・・・






2015/10/22(木) 22:12








ルールも知らず

一度も試合を観戦したことのない

多くの人々が

にわかラグビーフアンに

なったのではないかと思われる

今日この頃・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(と言っても、今でもご覧になっていない

お父様 お母様も たくさんおられることと思います)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

かく言う田中は

特に興味関心がないままに・・・




伝説となり、語り継がれることが

確定している

例の・・・

「南アメリカ戦」

を、たまたまライブ中継で

見ていました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最後のトライ・・・

ご覧になられた

お父様 お母様ならば

おわかりになる

アナウンサーの

絶叫・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「マフィ!  ヘスケス!

行けええええええ---!!!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



あのトライの瞬間・・・



とてつもなく

感動しました・・・

田中はなぜか泣いてしまいましたが





あの瞬間

なぜか泣いてしまった人は

全国に少なからずおられたのではないかと

勝手ながら想像しています・・・・

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2015年10月17日 土曜日

中学生に尋ねました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



あのトライのシーンで



ろくにルールも知らず

見たこともやったこともないのに

感動してしまった人は

大勢いたと思うよ・・・


涙が出たかどうかは別として

感動したっていう人は

相当な人数がいたんじゃないかな・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





なぜ

感動してしまうのかな?






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





それは多分だけれどね・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








「限界を超えた瞬間を目の当たりにしたから」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


限界を超えた瞬間を

目の当たりにすると

人間って

感動するんだよ・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

限界を超えるって

カッコいいなあって

誰に教わらなくても

そう感じることができるのが

人間なんだ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのおかげで

人間は

どんどん限界を超えて

進歩してきたんだ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たとえば

100メートルだって

100年前は世界記録が10秒6

今は9秒58だったかな

1秒も違うもんね・・・

すごい進歩だよね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間以外の動物は

限界を超えることに

感動するようにはできていないから

時速120キロで走ると言われている

チーターは

100年前から時速120キロで

今でも時速120キロだ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間って

ホントにすごいよね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

目の前の君たちは

限界を超えるために

世界記録を出す必要はないよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もっと身近なことで良いんだよ・・・

たとえば・・・



これまでは

テストが終わったら

遊んで

テストが近付いたら

勉強していたけど・・・




限界を超えた自分は

テストが終わった直後に

勉強に集中して

テストの前日は

余裕をもって

早めに寝る・・・




こんなことでも

限界を超えたことになるんだよ



・・・・・・・・・・・・・・・・

他の例で言えば・・・




活字が苦手で

ほとんど本を読まなかった自分が

週に1冊は厳選した良書を読むようになれたとか・・・






いつも不平不満愚痴泣き言をもらしていた自分が

どんなときでも

どんなことにも感謝できるようになったとか





小さなこと

今の自分にすぐにできることで

限界を超えることができるんだよ・・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

楽しいね・・・

さあ、君は

どんな方法で具体的に

10月17日から

一カ月間の間に

限界を超えるかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この遊びは

一生続く最高のエンターテイメントだよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

キラキラした瞳で

この話を聴いてくれた

可愛いゼミナールの子供たち・・・


彼ら彼女らの未来は

明るく輝いています・・・・・




(※まずは2学期の期末テストからかな・・・)






2015/10/17(土) 22:16





六名校の中3生は

ほとんどの生徒が

本日

10月16日に中間テストが終了

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで

中間テストが終わっていない中学だけは

公民分野の中間テスト範囲で

30分間継続して問題を解き・・・






中間テストが終了している中学校に関しては

10分間で

公民分野の期末テストの範囲を

この場ですぐに覚えて

確認テストを実施しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナールの中3集団指導コースは

19時30分スタートです



ゼミナールの中3生は

明るい子が多くて

ほうっておけば、

騒々しいぐらいに

元気よく友人としゃべります


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日

10月16日 金曜日の

公民分野

期末テスト範囲テストは

何のお知らせもなく

本日塾に来てみたら

突然発表されたという状況でした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

普通ならば・・・

とりあえず、実力で受けてみるか・・・

と、のんきに構えてしまいそうなものですが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

六名校の中3生は

普通ではありません

スペシャルな子供たちです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

何も言わずに

ただ、座っているだけでしたが・・・




19時30分の授業スタートより

10分も前から



生徒たちは

静まり返って

圧倒的な集中力で




それぞれに

セルフサービスで

勉強をし出しました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんとなく

集中しているのではなく

圧倒的な集中力で・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その証拠に

わずかな勉強時間だったのに


国会

内閣

裁判所

地方自治の

4つのテストで

400点満点を含む

高得点の嵐・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼ら彼女らは

生徒でありながら・・・



尊敬すべき対象です・・・・

リスペクトすべき人間たちです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最高にカッコいい同志たちです!









2015/10/16(金) 22:12






2学期中間テストにて

総合順位を

51位も上げて

学年上位10%が

目前に迫ってきた

安城南中 1年生が

田中に尋ねました・・・

・・・・・・・・・・・・・・

「のりますか?」

・・・・・・・・・・・・・・

「えっ?

 のりますかって・・・

 何のこと?」

・・・・・・・・・・・・・・

 「チラシです!」

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・

中1生は

可愛いです


男子はとりわけ

チビッ子のようです

・・・・・・・・・・・・・・・

自分も

ヒーローになって

チラシにのるぞと

そう思っていたのでしょうね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

人間は

目標があれば

それを超えていこうとするものです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう彼には

51位アップはできません

上に人がいなくなってきましたので・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

次なる目標は

楽しく笑顔で

「ベストテン」

です!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

テストが終わったときに

我々教師は

すぐに生徒の

失敗した部分について

分析します



それはとても大切なことです





ただし、生徒本人から

テスト結果を知らせてもらって


開口一番

失敗した部分の改善点を

指摘することはありません





もしも、そんな教師ならば

報告することそのものが

苦痛になり


そのうち、テスト結果を

隠すようになるかもしれません




そうなってしまうとするならば

それは、教師の責任です



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・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・


ゼミナールでは

開口一番

何が良かったのかに

焦点をあてて

会話します


・・・・・・・・・・・・・・・・

全面的に

サボりにサボっている生徒ならば

叱咤する必要があるでしょうけれど



そんな生徒は

ゼミナールには

まず存在しません


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

開口一番は

褒める言葉や

認める言葉です





それはお世辞ではなく

真実として

かならず褒めるべき部分や

認めるべき部分が

あるからです


・・・・・・・・・・・・・・・

2015年

10月15日

木曜日の実例をあげますと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・


ひとりの中3生には





「中3の2学期中間テストは

中学生活の3年間の中で

もっとも熾烈な競争が

繰り広げられる



それは

2学期の期末テスト以上だ



2学期の期末テストになれば

はやくも、あきらめムードになっている

生徒が少なからず出てくるものなのだ・・・




熾烈を極めた

中3二学期中間テストで

総合順位を

上げてき君は

とても立派だよ



君は、いつだって

努力を惜しまない

素晴らしい人間だから

こういう結果が手に入るんだよ



受験はもちろん成功するだろうが

君は、そんなことだけではなく

未来が明るく輝いている・・

それぐらいの努力家だよ!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※

中3の二学期にもなると

そう簡単には

50位アップ自己最高順位達成

などということには

なりません

そんな圧倒的な成果だけが

褒める対象であれば

生徒が辟易としてしまいます)


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・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・

また別の中3生が

「すごく良くできた教科も

あったけれど・・・

数学はおもったほど

できなかった」

と発言したので・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「君が成長している

証拠が、その言葉だよ・・・

中2の頃は苦手教科だった

数学が、中3からの頑張りで

得意教科になってきているもんね・・・



そういう前提があればこそ




数学は思ったほどできなかった




と言えるんだよ・・・

君は成長しているよ


自分のスタンダードが

変わってくるぐらいに

大きく成長しているよ・・・



その熱い気持ちがあれば

期末テストは

さらに期待できるね


よし、今日も

期末テストに向けて

いち早く勉強しよう!」


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・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

来る生徒 来る生徒に

このように

彼ら彼女らの良い部分を

お世辞ではなく

真実として

伝え続けました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師の言葉は

生徒をやる気にさせることができるし




傷つけることもできます

・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒たちの成績を見せてもらった

ファーストコンタクトで

一番良い部分を

お世辞ではなく

探し出して

それを褒めて認めて

次につなげる・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

口から出る言葉には

心があらわれます・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

ありとあらゆる物事を

プラスの側面からみて

ポジティブに捉えるか


マイナスの側面からみて

ネガティブに捉えるか

・・・・・・・・・・・・・・・

すべては

心で決まります

・・・・・・・・・・・・・・・

愛する生徒諸君のためにも


まずは

我々が心を

日頃から磨いておかねば

なりません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

P.S

追申です


教師仲間で



物事を

プラスの側面から見て

ポジティブに捉える遊びを

日頃から実践しています




その遊びとは・・・




「すべての天気に感謝する」



という遊びです・・・




晴れは良くて

雨が悪いのならば・・・




希望通りに

良い天気の晴れが

365日連続で・・・



生命体は全滅します




晴れも良いし

雨も良いし

曇りも良いし

雪も良い・・・



暑いのも良いし

寒いのも良いし

涼しいのも良い・・・



1年365日が良い天気

10年3650日が良い天気

100年36500日が良い天気



そういう遊びです

楽しい遊びです


この遊びをするだけで

不平不満愚痴泣き言が

どんどんなくなって


感謝の心で満たされて

笑顔になってしまいます・・・




さて

明日は

どんなふうに

良い天気なのかな・・・・・





2015/10/15(木) 22:07





ひとりの

安城北中2年生

モナリザの微笑みを

携えて

塾にやってきました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

その理由は

中学に入ってからの

中間テスト

期末テスト

学年末テストにて

はじめての




数学で80点台を獲得



・・・・・・・・・・・・

これが

微笑みのもとです・・・

・・・・・・・・・・・・・

しかも

連立方程式の応用と

一次関数

という




中2でもっとも難しいと思われる

単元にて

自己最高点を獲得!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その勢いで

中1の

1学期中間テスト以来となる

高得点を

理科でも叩きだし

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

モナリザの微笑みは

モナリザの笑顔

モナリザのビッグスマイルになりました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この生徒の



数学と理科の

1対2個別指導



を担当している

岡安宏樹も

我がことのように

心の底から喜んでいました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡安をはじめ

ゼミナール教師の指導の真骨頂は

生徒を恐怖で強制するのではなく

生徒を希望で導くことにあります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡安は

常々言っています。





口癖のように言っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・









「子供を点数だけで判断し

テスト結果を見たその瞬間に

拙速に叱りつけるような

愚かな教師には、なりたくありません。





そんなことをすれば、

子供は萎縮し

自信を失い

やる気をなくすだけです。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・









子供の心をやる気にさせて

良きペースメーカーとなること










・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この2つだけが

私がすべきことです。



忍耐忍耐忍耐

子供を信じて信じて信じて。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師岡安の言葉は

ゼミナール教師の共通認識です。




それは、とりもなおさず

我々ゼミナール教師の教育の源流

母なる大地

佐鳴予備校の佐藤イサク氏の教えです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








さて

今回のスーパースターは

次の期末テストでは

どこまで伸びるか・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・


安城校の生徒たちの

自己最高順位

ぶっちぎり更新伝説は・・・





留まるところを

知りません・・・・



2015/10/14(水) 23:09
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