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ひとりの小学生が

「根石っ子チャレンジテスト・算数編」

を手にもって

やってきました。

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間違った問題を

ピンポイントで

復習するためです

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小5生ですから

小数の掛け算と割り算がメインです

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カンタンなようで

意外とミスの多い単元です

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できるはずなのに・・・

なぜか・・・

ミスしている・・・

本人も

そう感じて

悔しかったようです・・・・

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ひとりの小5生にとって

7月4日(火曜日)は

良い復習デーになりました

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つまづくことは

良いことですね

ただし

その後、しっかりと

復習をするならばです・・・

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「根石っ子チャレンジ!」

とっても素敵なテストです

根石小の先生

良い機会を与えて下さって

ありがとうございます!








2012/07/04(水) 22:54








1対2個別指導

とことんサポートコース担当の

森田有貴は

いろんな教科が得意です。

本人が得意なのは

教師ですから、当然です・・・・

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田中から見て・・・・

「教え方がうまいなあ」

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感心させられる教科のひとつに

国語があります。


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国語が得意な人間でも

教え方がうまいかと言えば

それはわかりません・・・・

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国語が得意な人物のうち・・・・

「感じるままに答えを書いて、

ズバリ正解するタイプ」

であった場合には

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なぜ、生徒がわからないと言うのか?

その気持ちがわからない・・・・・

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と思うことも多いのかもしれません。

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1対2個別指導

とことんサポートコース担当の

森田有貴は

生徒が

どういう理由で・・・・

どこがわからないのか・・・・

手に取るように理解できるようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もともと森田は

立て板に水という

よくしゃべるタイプの人間ではなく

聞き役に徹するタイプです。

よって・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「相手の立場にたって考える」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ことができるのかなと感じます。

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また、田中と違って

実に勉強熱心です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

午前中に

頻繁に・・・

いろんなセミナーに参加して

指導法を学んでいるようです。

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ときおり、

行方不明になります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これからも

どんどん行方不明になって

教師としてのスキルを

磨き続けて欲しいと思います。

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田中も、負けないように

自分を改善し続けます・・・

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生徒が目に見える成果を出せなければ

我々は存在意義がありませんから・・・

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2012/07/04(水) 22:51





本日の中2生は

昼間の暑さと

期末テストが終わった解放感で

お疲れムードでした

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よって

今日は

エンジョイ授業!

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とは言っても・・・

岡崎進学ゼミナールは塾ですから

遊んでいるわけではありません

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今すぐ覚えなさい!

テスト開始は2分後!

のように・・・・

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① 小テストを多用!

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② 突然席替え!

③ おもしろ授業ネタ!

④ 大声を出す!

⑤ 小さな声でささやく!

⑥ 寒いぐらいにクーラーを入れ

  眠気を吹き飛ばす!

(・・・今日は、ちょっと寒過ぎて反省・・・・)

などなど・・・・・

工夫を凝らしました。

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7月初旬の中2生が

勉強やる気マンマン???

それを・・・

期待のは無理がありそうですから・・・・

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とは言っても、

塾にいる時間だけは

集中させ

鍛えあげなければなりません

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7月の中2クラスは

教師の側に

創意工夫が必要不可欠です。

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7月初旬は

中2生

エンジョイ週間です!

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 ※ P.S

楽しく授業はしたものの・・・

生徒の帰り際には

こんな宣言もしておきました・・・

「次回の、宿題チェックテストがおもわしくない場合は

徹底的に叱るよ!あらかじめ言っておくからね!」

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何事も、バランスが大切ですから・・・・・







2012/07/04(水) 22:50








ひとりの小学5年生・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

前回の学習時に

「できた!わかった!」

と言った問題を

もう一度解きなおすことから

スタートしました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この問題は・・・

算数が得意な生徒も

算数が苦手な生徒も

一度は頭を悩ませる

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「関所」

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のような問題です。

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以前にも

紹介しましたが・・・・

このタイプの問題です・・・・・

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「 トマト2個とキュウリ5本を買うと、

代金の合計は310円でした。

  同じトマト2個とキュウリ8本を買うと、

代金の合計は400円になるそうです。

 トマト1個の値段はいくらですか?」

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教師が

説明すれば

生徒は

たいていの場合

「ああ、そうか、なるほど!」

と言います。

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しかし、

時がたてば、きれいさっぱり

忘れる生徒も少なからずいるのが

現実です・・・

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少なからずというよりは

大勢いるといったほうが

現実に近いです・・・

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そこで

本日やってきた

ひとりの小学生は・・・・

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前回の授業時に

「わかった!できた!」

と言ったにも関わらず・・・・

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またもや、同じ問題から

スタートしたわけです

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「わかるとできるは違う」




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この大切な言葉

重要な言葉を

生徒に教えても仕方がありません

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「わかる!」

と喜んだ子供を

本当の意味で

「できる」まで

鍛えるのは

教師の役割

塾の役割だと認識し

地道に

コツコツと

トレーニングします!

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2012/07/04(水) 22:45
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