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ひとりの卒業生のお母さんから

お言葉を頂きました。

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この卒業生は

性格最高!

第一志望高校に

見事合格!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その生徒の

お母さんからのお言葉です!

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田中先生、こんにちは

お久しぶりです!

我が子も高校生になり、

楽しい高校生活を送ってます。

クラスの室長(代表)に立候補して、

ジャンケンで勝って室長やってますよ〜

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良いですね~~~!

彼の積極性!

さらに

運も良い!

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アクティブ&ラッキー!!!



楽しい高校生活が

スタートしています

とっても嬉しく思います!!!










2013/04/17(水) 18:51





毎日、

夕方5時から

6時から

7時から

小学生たちが

この塾にやってきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1対2個別指導責任者の

森田有貴も

そして

田中も

生徒指導をする上で

大切にしていることが

あります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「マルかバツかだけ・・・にこだわらせるのではなく、



自分の頭で、わかるまで考えることに

こだわらせること」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生は

100点=最高

0点=最悪

途中の点数は

上記に準ずる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

という無意識の

鉄のルールを持っています。

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宿題などを

やっている様子を

ご家庭でご覧になれば

こんなシーンに出くわす

かもしれません・・・・

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「答えをうつしてマルにしている。」



※・・・当然ですが、頭は一切使っていません・・・

単なる手首の運動です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは

とんでもないことではなく

よくある普通のことです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

遊びたい盛りの

元気はつらつな子どもたちが

面倒くさい宿題を

手っとり早く済ませたい

よって、答えを見てしまおう

答えを見たけど

全部マルにしてしまおう

と思うことは

どちらかというと

よくある普通のことです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大雑把に言って

生徒の半分は

真面目にきっちりと

宿題をやり・・・

あと半分の生徒は

しぶしぶイヤイヤ

やらされ仕事で宿題を

やる・・・。

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現実はそんなものではないかと

想像します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾教師としては

生徒に絶対的な善行を

100%期待することこそ



自分自身が

おかしいのだとさえ

考えています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

昨日もやってきた

小学生たち・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼ら彼女らには

しぶとく

しぶとく

徹底的に

理解度をチェックします。

つまり・・・

口頭試問です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

口頭試問すれば

英語であろうと

算数であろうと

国語であろうと

理科で後うろ

社会であろうと

本当の理解度が

たちどころに把握できます。


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ひとりの小学生などは

1問に対して

時間をおいて5回も口頭試問されました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

結果・・・

完全に理解できたようです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生たちは

多くの場合

自分の意志で塾に通うというよりは

保護者の方の思いによって

塾に通ってきます。

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「算数ができるようにさせてあげたい。」

「国語の文章問題がわかるようにさせてあげたい。」

「落ち着いて物事を考えることができるようにさせてあげたい。」

「図形の問題を得意にさせてあげたい。」

「途中計算をきちんと書けるようにさせてあげたい。」

などなど・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記のすべてに役にたつ

基本中の基本が・・・・

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「マルかバツかだけ・・・にこだわらせるのではなく、



自分の頭で、わかるまで考えることに

こだわらせること」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日も徹底します!!!











2013/04/17(水) 15:06





どんな悪人であっても

「もしも、誰かが

自分と同じ境遇ならば

自分と同じことをしたはずだ。

自分のような善人が

このような状態に追い込まれたのは

周りの環境などが原因なのだ。」

と思っている・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな話を

聴いたことがあります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たしか・・・

世界的に有名な

カーネギーさんの著作にも

書いてありましたし・・・

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どなたか忘れましたが

有名な刑事さんも

同じようなことを

テレビの中で

話されていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

考えました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

つまり・・・

人間というものは

主観的に物事を考える

ものなのだな・・・・





何事も

自分に都合の良いように

解釈するものなのだな・・・





あまり気がついていないけれど

自分自身も

間違いなくそうなのだな・・・




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相手の立場に立って

物事を考える


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


口で言うのはカンタンですが

実際には

なかなかできていないような

気がします・・・(反省)


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さて・・・

昨日、中3生に

歴史の授業をしました。


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昨日のテーマは

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「自分自身のものの見方

考え方を一度捨て去り

別の新しい視点で

歴史を捉える

トレーニングをすること。」




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さあ、みんな考えてみよう!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ドイツが第二次世界対戦を

引き起こしたと言われている・・・





当時の

普通の善良な

ドイツ国民の

お父さんやお母さんの

気持になって

なぜ、その戦争を

「正義」と信じるのか

考えてみよう


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


明確な解答があるわけでは

ありません



ここで一番大切なことは・・・




「自分自身の思い込みを

一旦捨て去り、


新しい目線で

立場を変えて

物事を見つめなおすこと

捉えなおすこと

考え直すこと」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

思いこみというのは

つまり

主観的な考え方です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あらゆる物事には

常に主観的なものの見方が

入ってきますね。

私自身を含めて・・・





自分の立場を一旦捨てて

まったく別の立場に立って

見方を変えられるようになれば・・・



人生に起こる

あらゆることを

良い方向にどんどん転換できるかも

しれません・・・




この能力を

見事マスターした人のことを

ひとことで表現すれば

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「わがままではなく、思いやりのある人」

「相手の話を聴ける人」

「自分の非を素直に認められる人」

「気がきくひと」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

などと言えるのかもしれません。

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岡崎進学ゼミナールを卒業する

生徒たちは

わずかな年数で

社会に出ていきます。

そのときに

「~~高校出身だ」

などということは

極端に言えば

何の価値もありません

現実、何の役にも

立たないでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それに比べて

「思いやりがあって気がきく」

「相手の立場にたてる」

「物事を多面的に考えることができる。」

という人間であれば


素晴らしい未来を創っていくことが

可能になるでしょう。



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岡崎進学ゼミナールに通う

生徒たちは

そんなことまで考えて

この塾に通っているわけでは

ありません。

何よりも

点数を上げ

成績を上げ

できるだけ良い高校に入りたい

と思って通っているはずです。


その生徒たちの

願いを、最優先に叶えます!


そして

同時に

彼ら彼女らに

点数アップ以上

成績アップ以上

志望校合格以上のものを

手にさせて

この塾を卒業させてあげたいと

思います!!!










2013/04/17(水) 14:12
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