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公立高校入試

第一志望高校

合格率

81.3%
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
全員が志望高校を

高く掲げ最後の最後まで

頑張った結果です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
岡崎高校に受かった生徒の中には

内申が足りなくて

地道に地道に

上げて

最終的に

見事に合格した生徒がいたり・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

また別の

岡崎高校合格者は

学年1位目前で

ナンバーワンに迫り

過去最高順位を更新したかと思えば・・・

一気に何十番も下がって

まさに山あり谷ありでした・・・・

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とある岡崎工業高校合格者には

田中がある授業で叱りすぎて、

本人がすっかりしょげてしまい

田中がフォローに一生懸命になったり・・・

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また別の岡崎工業高校合格者は

勉強がイヤになって

塾をサボって

田中に叱られるかと思いきや

やたらに褒められて励まされた生徒がいたり・・・・

(※上記とは別の生徒です)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とにかく

いろんな生徒が

それぞれのドラマの

主人公となって

頑張りました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

水泳で東海大会3位のガッツで

見事第一志望校に合格した生徒・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

駅伝大会で岡崎ナンバーワンになった

粘り強さで

見事に第一志望校に合格した生徒・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第一志望校について

100%合格確実と言われながら

願書出願直前になって

第一志望校をさらに

ワンランク上げて

ラスト1カ月で

人間の限界にまで挑戦した

偉人伝に載りそうな

魂のチャレンジャーも

今年は何人もいました。

これは実に

珍しい年でした・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その中には

見事奇跡を起こした

メイクミラクルの生徒もいました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

勇敢なチャレンジャーチームの中で

学校推奨の内申点よりも

4~5程度低かった生徒は

当日得点が

ゼミナールの岡崎高校合格者に

肉薄・・・・

あと一問~二問の差で

入試での第一志望校合格には

手が届きませんでしたが

その頑張りが

その得点力アップが

ミラクルそのものでした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつだって無口で

田中と話した言葉が

ほとんどない

とある生徒もいました・・・

あまりに無口すぎて、塾での

授業中でさえ、ほとんど

何も発言しませんでした・・・

それでいて

この生徒は、なぜか

田中の熱い話と

心が通い合うようで・・・・

合格の報告に訪れた時は

「ありがとうございました」

の言葉だけでしたが、

なかなか帰ろうとはしませんでした・・・

長い間通った生徒です・・・

きっと名残惜しかったのでしょうね・・・

まったく同感でした・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

全員のことは言いきれませんが

田中は

全員のことを覚えています・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールを

卒業する中3生は

毎年そんなに

多くの人数では

ありません・・・


校舎自体が

平屋で

小さくて

全国に一か所

たった一教室の塾ですから・・・・

当然といえば

当然ですね・・・

今年の卒業生100人などということは

物理的に絶対にあり得ません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だからこそ

田中は覚えています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すべての生徒

すべての

卒業生の頑張りを

良いことも・・・

そうでないことも・・・

入塾初日から

卒業の日まで

何もかも覚えています・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

これからは

彼ら彼女らに会うことは

ありません・・・

まったく見ないうちに

信じられないほどに

成長していく彼ら彼女ら・・・・

いや・・・・

信じられないほどに

成長するであろうことを

固く信じています!!!

さようなら中3生諸君

大切な同志諸君!!

君たちとの思い出は

永遠です!!!






http://okashin-zemi.com/








2014/03/21(金) 18:04





田中は、

この2月3月に

10年に1度レベルの

大反省をしていました。

目の前の子供たちを

本当の意味では伸ばせていないということを

深く深く反省していたのです

(志望高校の合否ということを問題にしているのでは

ありません。合格させるのが目的ならば

志望校を下げさせれば

全員が第一志望高校に合格します。

そういうことではなく

田中自身が、教育者の一人として

目の前の生徒のために役に立っているのだろうかと

深い深い反省をしていた

この2月3月でした。

10年に1度レベルの大反省でした。

なぜ、10年に1度かと言いますと・・・・

話せば長くなるので、ここでは割愛しますが

自分の教師としての存在そのものに

自分自身が疑問を持った深い反省したことが

ちょうど20年前と

そしてぴったり10年前にあったからです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

ポジティブ度1万%ぐらいだと

自分自身思いますが

深く反省しだすと

これはこれで、キリがなくなることがあり

それがなぜかしら

10年に1度やってくるようなのです。

自分でもなぜだかわかりませんが

そうなのです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなときに

学校で先生をしていらっしゃる

ひとりのお母さんから

お言葉を頂きました。

田中は

なんだか太陽に照らされたような

気持になりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「よし!

岡崎進学ゼミナール創設のあの日の

いや

教師を志し

はじめて教壇に立った日の

まさに初心にかえって

頑張るぞ」

と、思わせて頂きました。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下が

同じ教職にある

同志であり

かつ、岡崎進学ゼミナールに

大切なお子さんを

通わせて下さっている

保護者の方から

頂いたお言葉です

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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「私は子どたちが、

可愛くて仕方ありません。

子どもと関わる仕事に

就くことができ、

本当に幸せに思います。

田中先生も、きっと

同じお気持ちで

いらっしゃるのではないかと

嬉しく思います。

田中先生にお支えいただき、

青春期の子どもたちが

健やかに学び、

成長していることを

有難く思っております。」






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このお言葉を頂いた

同志の方と

まさに同じ心で

目の前の大切な子供たちを

育てていきたいと思います

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お言葉の中での

田中への期待が

真実なのか

偽りなのかは

田中の行動で決まります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

楽しく笑顔で・・・・

ご期待に

必ずやこたえたいと思います!










2014/03/21(金) 17:32



3月19日(水)

午後4時現在生徒が

塾に足を運んでくれて

次々に喜びの報告・・・・

田中は、電話で「どうだった?」

とは、基本的には尋ねないので

生徒からの報告順です・・・

岡崎工業合格

岡崎高校合格

幸田高校合格

岡崎工業合格

岡崎高校合格

岡崎商業合格

岡崎西高合格

3月19日(水曜日)

次は誰が

報告に来てくれるでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

全員が

第一志望高校に向かって

最後の最後まで頑張った

その結果です

合格発表後すぐに

わざわざ顔を見せてくれる

生徒たちは全員が

第一志望高校に合格しています

さて

これからは、

どのような結果が

待っているのか?

どのような結果であれ

最後の最後まで

チャンレンジを続けた生徒は

全員が成功者です!

この言葉が

本当の意味でわかるのは

15歳の若者たちにとって

まだ

時間がかかるかもしれません。

しかしこれは

間違いのない真実です!

彼ら彼女らは全員が

100%の成功者です!

2014/03/19(水) 16:32





3月15日(土)の夜もまた・・・

新中2体験生の

「個別カウンセリング」でした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近、体験生が多くて

個別カウンセリングを実施できていない

生徒も何人もいますが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日の体験生は

22時まで体験授業に参加していたので

そのまま、残ってもらいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

体験生の個別カウンセリングで

何を聴き

何をアドバイスするかは

生徒によって違います・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日の新中2生男子の場合には

こんなことを伝えました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

体験授業に、君が参加して

感じることは・・・

「君には才能がある」

ということだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君のように才能を感じる生徒で

時間をかけて伸ばした生徒は・・・

例えばこんな生徒がいたなあ・・・・

(※ ここからの具体的ストーリーは割愛します)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ただし、ボクが君に対して

同時に感じるのは

「自らの意志で成績を上げるぞ!」

という意欲が足りない。

さらには、復習も足りない。

君が、この塾に入るか否かに

関わりなく言っておこう・・・

君自身が変わらない限り

塾を変えても、何の意味もないだろう・・・

お金と時間の無駄以外の

なにものでもない・・・・

もし、再び、この塾の門を

叩く時があれば、それは

君自身が、自分の怠惰さに気付き

自分の意欲の小ささに気付き

自らを自らの意志で

良い方向に導くと

決意したときだ・・・

もし、その時が来れば

また連絡してきなさい・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

この生徒に再び会える日が

来るかどうか?

それは、まだわかりません


いつの日か会うことがあれば

決意したという証拠ですから

必ずや伸びていくはずです


そんな日が来ることを

楽しみにしています・・・・









2014/03/15(土) 22:47





ひとりのお母さんから

高校受験当日得点について

メールを頂きました。

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中から

おこたえさせて頂きました・・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



『あとは

「人事を尽くして天命を待つ」

ですね!

ワクワクドキドキ感を楽しみましょう!

どこの高校に進学しようとも、

その高校こそ

最高の高校に間違いありません!

最後の最後までチャレンジして

努力を重ねたお子さんにとって

この高校入試での失敗はあり得ません。

今、すでにお子さんは

100%の成功者です!』





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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記の言葉は

田中の心の奥底からの

本心です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

15の春を迎える子供たちも

さらに多くの年輪を重ねた上で

この春を迎える

私のような大人にとっても

まったく同様のことが

言えると信じています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『人生は常に・・・・

「人事を尽くして天命を待つ」

そして

ワクワクドキドキ感を楽しみ・・・

いかなる結果であろうとも

今起こっている事柄が最高・・・・

最後の最後までチャレンジして

努力を重ねた人物にとって

失敗はあり得ない・・・

目の前の物事に

果敢にチャレンジして

努力を重ね続ける時点で

すでにその人物は

100%の成功者!』

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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一年365日

十年あれば3650日

三十年なら1万950日

100%の成功がエンドレス!

どこまでいっても

楽しいことしかありません!











2014/03/13(木) 22:03






本日は

3月12日(水)・・・

ということは・・・・



明日が高校入試の

学力テストの最終日です。



中3受験生たちを

鍛えることができるのは

今日が最後です



ひとりひとりを見ていると

初めて会った日が

なつかしく思いだされます

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






「初めて授業に参加した日は

前から2列目に座っていたなあ・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「この生徒は、授業体験のタイミングが、

学年末テスト中だったので

まったく面白いと思えるような授業ができなかったなあ・・・。

当日は、ひたすら問題演習をしていた・・・

今思えば、あの日の体験授業で

よく入塾を決めたなあ・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「まだ、看板しかついておらず、生徒が誰もいない

岡崎進学ゼミナールの前で、

この生徒のお父さんとお母さんが

散歩中にたまたま通りかかられて、立ち話をしたのが

最初だったなあ・・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「卒業生のお姉さんが入塾して

その後、体験に来た弟さん(目の前の本人)が

「僕も入る」と言ったときに

お母さんが

「本当に?本当に入るの?とびっくりして

念押しされていたなあ・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「この生徒が入塾を決めたときに

まだちびっ子だった妹さんを見ながら

お母さんが

「本当は、この子にも塾で勉強してほしいんですけどね・・」

とおっしゃっていたなあ・・・

(※妹さんは、現在、塾生として通っています。)





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「初日から、すごく真面目に学習する生徒だったなあ・・・

それは、今日まで、例外なくずっと変わらないなあ・・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「何度もお母さんと面談をしたなあ・・・

その都度、この子のやる気を引き出そうと

お母さんと一緒になって頑張ったなあ・・・

立派になったものだ・・・

嬉しいなあ・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「優秀なスポーツマンで、すごく優しい子だったなあ・・・

それは、今でもまったく変わっていないなあ・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「初日から、明るくて優しい人物だと感じたなあ・・・

時には、厳しく徹底的に叱り飛ばしたけれど

最後まで、信じて頑張ってくれたなあ・・・

これからも、この良い性格を手に人生を過ごしていくわけだから

きっと良い未来を創れるだろうなあ・・・・」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中3受験生が、明日に向けて

一生懸命に勉強している姿を見ながら

実に感慨深い

なんともいえない気分になった

3月12日(水曜日)でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何らかの縁あって

出会った、彼ら彼女ら・・・



今日この日まで

目標と時間を共有した

大切な同志たち・・・


15の春を笑顔で迎えられますように・・・


そして

何よりも、彼ら彼女らの未来が

幸せな日々でありますように・・・・





http://okashin-zemi.com/


2014/03/12(水) 22:29
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