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5月8日(金曜日)

これまでに

たくさんの先輩がやってきた

竜海中卓球部から



またひとり

体験生がやってきました



5月12日の火曜日から

正式に仲間になるそうです



このクラスの新入生は

2014年

全員もれなく

自己最高順位を更新しました。



もちろん

次は、この子の番です。



クラスの高い気運のパワーを

またもや証明してくれることでしょう!




新入生 全員 自己最高順位獲得

コンティニューです!







2015/05/08(金) 23:07





中3生に尋ねました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

恐いものって何?

紙に書いてみて!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いろんなことを

書いてくれました・・・



子供の定番もあります・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「シャンプーしているときに

後ろに誰かいるような気がして恐い」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

他にもありとあらゆる

恐いものを書いてくれました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中から

中3生に教えてあげました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間が持っている

生まれつき恐いものは

2つあるんだってさ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひとつは

落ちていく恐怖

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そしてもうひとつは

大きな音に対する恐怖

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

身を守るために

必要だから

らしいよ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よって

この2つ以外は

すべて

君たちが

人生経験の中で

恐いものリストに追加したものだと

言えるね・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

例えば

志望校に不合格になるのが恐い




目標順位を高めて 他人に知られてから

達成できないときにバカにされるのが恐い



好きな子に告白してふられるのが恐い



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すべて

君たちが、人生経験の中で

後からリストに追加したものだね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いったんそのリストを

リセットして

生まれつきもっている

2つだけにしてみると

楽しくなるよ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さらに言えばね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この世の中で

成功以外できなくなる方法が

あるんだよ・・・



これをマスターすると

恐い者は何一つなくなるよ


何やっても成功しかしないんだからね・・・・


教えてあげよう


それはね・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(ここからが本番なのですが

長くなるので

またの機会にしておきます)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5月8日(金曜日)

22時5分に

ゼミナールの玄関から

颯爽とかえっていった

同志諸君

生徒諸君は

きっと

勇気凛凛だったはず!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ 生徒諸君!

遠慮なく

志望高校を高めて

中間テストの目標順位を高めよう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記のことを

全然やらずに

たったひとつだけ実行・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「勇気を持って好きな子に告白」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いや~

わかるな~~

その気持ち!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも・・・・

今日の話を聞いて

やる気を出して

勉強しようね・・・・



ここは学習塾ですから・・・・・








2015/05/08(金) 22:51







君たち女の子 ♫ ゴーゴー

僕たち男の子 ♫ ゴーゴー

・・・・・・・・・・・・・・

(田中世代の歌ではありませんが)

・・・・・・・・・・・・・・

かの有名な

郷ひろみさんの

「男の子 女の子」

の歌詞です・・・

・・・・・・・・・・・・・・・




5月6日(木曜日)に

中2生に言いました

・・・・・・・・・・・・・・・



「君たち ベジタブル ♫ ゴーゴー」



・・・・・・・・・・・・・・・


で・・・

なんのことかと言いますと・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・


「君たちは

日々確実に成長しているよ・・・

決して

一朝一夕には変わらないけれどね・・・



それで良いのだ


それはまるで

野菜の成長のようだね




野菜は

時間をかけて

ゆっくりと

確実に成長していく



自然界はすべてそうなっているよね

自然界の一員である

目の前の君たちも

同じことだ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし

ひとつだけ違うことがある



万物の霊長たる

人間だけは



自分の意志で

どう成長するか

どんな果実になるのかを

決めることができるんだよ



今、目の前にいる君たちは

入塾してたったの一ヵ月余りだが

自分で決めた方向に

見事に成長しているよ



たとえば

~~君は

授業中に教師が話をしているときには

必ず話し手の方向を向くようになったね

素晴らしい成長だ



たとえば

~~君は

答えを見て、わかってもいないのに

わかったふりすることがなくなってきたね


常に自分の頭で考えて

そしてわからないことはわからないと

潔く認めることができるようになってきた・・

素晴らしい成長だね




たとえば

~~さんは

言い訳をしなくなったね

「時間がなくて勉強できなかった」

のような言い訳がすっかりなくなったね

また

21時を過ぎてから

いかにも疲れていますというような

顔をすることもなくなった

素晴らしい成長だね・・・




例えば

~~さんは

「できない」

「わからない」

「苦手だ」

と声に出して言わなくなったね・・・

その言葉を言いながら

できるようにはならないし

わかるようにはならないし

得意にもならない

勉強以前に問題外だと言っても良いだろう・・

それがすっかりなくなったということは

君はこれから伸びていくということだ

前に進むためのスタートラインに立ったということだよ

素晴らしい成長だね




例えば

~~さんは

もともとが素晴らしすぎて

何かが成長しているようには

見えないね

しかし

こういうタイプは

すでにレースの先頭を独走していると言える

グングン前に進んで

グングン成長している真っ最中だ

素晴らしいことだね



そして

~~さんは・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひとりひとりの

成長について

認める時間を

つくりました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちの成長を見るとき

また

ともに頑張ってくれる

同志である教師たちの成長を見るとき

とても嬉しくなります・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そしてもちろん

田中自身も

今日 5月7日(木曜日)

成長の真っただ中です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生きている限り

一日一歩前に進んで


人生最高の「今」を


感じ続けたいと

思います・・・・












2015/05/07(木) 16:38






自習に来ていた中3生が

質問をもってきました

・・・・・・・・・・・・・・・・

「この因数分解がわかりません」

・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

「参考書を貸してあげるから

自分で考えてごらん」

・・・・・・・・・・・・・・・

10分後

何も言わずに

黙々と解いている生徒のそばに行って

・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・で・・・わかったの?」

・・・・・・・・・・・・・・・・

「はい! わかりました!」

・・・・・・・・・・・・・・・・

「どれどれ見せてみて・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・

「へえ~そうやって解くんだ・・・


君って 天才だね!」

・・・・・・・・・・・・・・・・




もちろん

因数分解ですから

田中は見た瞬間にわかります。

計算ですからね。

4X(エックス)の二乗+20X(エックス)+25

を因数分解せよという問題です


・・・・・・・・・・・・・・・・・


その場で田中が解けば

生徒は

「わかった」

と言うでしょう・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


しかしそれは

全然わかっていません・・・


なぜならば

教師が解くのを

見ていただけなのですから・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところで

保護者の皆様は

方向感覚は良いほうでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は方向音痴です

学生時代によく

スキーに行きましたが



出発するのは先頭で


到着するのはビリ


これが指定席でしたね


・・・・・・・・・・・・・・・

今でも、もちろん変わっていません

ただし

経験値が上がっているので

最近はあまり迷いませんね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

その秘訣は・・・

① 右に曲がるべきだと確信できる場合には

  必ず左へ曲がる

② そもそも目的地を決めずに適当に走る

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この作戦で

向かうところ敵なしです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この1年の間でも

たとえば・・・



適当に北に車を走らせて

青森県の恐山に到着して

思いがけずに観光したり

(観光かどうかは若干疑問ですが)



その帰りがけには

偶然にも中尊寺金色堂の前を

通ったので

歴史の勉強をしてきました

・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう迷いません

迷うという基準からは

卒業しました

(はたしてこれで良いのでしょうか・・

  ま・・いっか!)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・

いったい・・・

なんの話でしたっけ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうそう

生徒には

わかるまで

教師が教えないほうが良いということです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・



車でナビゲーションだけを頼って

走っていると

方向音痴な田中は岡崎市内や

安城市内でさえ

道を覚えませんが・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ナビを使わずに

頭をつかって

考えながら走れば

岡崎市内や

安城市内ぐらいならば

わかってきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



生徒の勉強も

まったく同じことで

彼ら彼女らの

頭をつかって

考えながら導き出した

答えは

テスト本番でも再現できますが




教師が何回もやってみせた

だけならば


何回教えても

本人一人だけでは再現できません


よってテスト本番には

通用しません


・・・・・・・・・・・・・・・・・


かといって

まったく教えずに、生徒を

完全に放っておくのは



塾としての存在意義が

問われますね・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・




いったい・・・

どの程度教えて

どの程度自分で考えさえるのが

ベストなのでしょうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・

その答えは


「山本五十六の名言」


の中に

ありそうです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

また近いうちに

教師仲間と


「山本五十六の名言」


をどうやって生徒指導に活かすか


語り合ってみたいと

思います・・・










2015/05/07(木) 16:10





田中は

授業中に

頻繁にお話をします

1分か

3分か

5分か

長い場合には20分のこともあります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ダラダラとしゃべるわけではありません。




もしも・・・

笑点の司会でおなじみの

桂歌丸師匠の落語のようなお話ならば

20分聴いても面白いですし

もっと聴きたいとさえ思うでしょうが・・・




つまらないお話を20分もされたのでは

聴かされている人たちは、

げんなりするでしょうから・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お話が成功だったか失敗だったかは

何を話したかでは判断できません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





相手の心がどう動いたか




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これだけが基準です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は、実は

話がすごく下手です

謙遜ではなく本当に下手です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生時代の田中の友人たちなら

大きく頷いてくれますが



話が下手であり

運動が下手であり

勉強もあまりできない



そんな人間です・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それをカバーするために

努力を重ね続けるという・・・

そういうタイプです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よって・・・・

生徒に20分もかけてするお話ならば

田中自身は

たったひとりで話す練習に200分はかけます。




たいていの場合

その後、生徒を前にして語る本番が

ひとつの話について50回以上はあったでしょうから

今、目の前の生徒に20分間の話をするならば

累計で1200分(20時間)は話していますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すべてのお話が

そんな感じです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




ちなみに・・・

意識高揚のお話をするのは

中学生だけです

・・・・・・・・・・・・・・

小学生は

意識高揚の話を

5分もされることを好みませんし

難しい話はもちろん好みません

・・・・・・・・・・・・・・

小学生に何か大切なことを伝えたいと

思うならば

「シンプル イズ ベスト」

簡単明瞭なことが大切です

・・・・・・・・・・・・・・・・

時間にして

15秒以内で

話せる内容で

語りかけることが大切です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「大切なことを、小学4年生でもわかるように話す」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この言葉が持つ意味は

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「レベルの低いことを話す」

ということではなく・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「一番大切なことを

簡潔に、相手に伝わるように話す

よって

話し手の高い技量が求められる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ということです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生と話すのは

楽しいことであり



同時に

教師にとって

素晴らしい修行です!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

P.S

そういえば、思い出しましたので

ちょっと追伸です・・・



ゴールデンウイーク中に

安倍総理大臣の

アメリカ上下院での

演説を

真夜中に

生中継で全部聴きました


内容も、もちろん興味がありましたが

それ以上に興味があったのは

その話し方です


あれほどの大舞台ですから

話し方のプロフェッショナルが

入念に計算しつくしていたはずです




どうやって間を取るのか

いつ黙るのか

いつ声を大きくするのか

いつ静かに話すのか

いつ目を閉じるのか

いつ全体を見渡すのか

どうやって

聴衆の心をつかむのか


・・・・・・・・・・・・・・・


予想通り

考えに考え抜かれた

話し方でした


・・・・・・・・・・・・・・・・


その後、どこかのテレビ番組で・・・



真っ赤にペンの入った

安倍総理の原稿を

カメラでとらえた録画映像が

ありました


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その原稿には



「ここで目を閉じる」


「全体を見渡す」


「間をおいて拍手を待つ」


など、実に詳細な内容が書かれていました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さらに

興味深かったのは

途中で安倍総理が

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ここで間をおいて拍手を待つ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と書いてある部分で

間を取らずに

さっさと前に進んでいったシーンでした

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その様子をテレビで見た田中は

安倍総理は

まさに落語家のようだなと

感じました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ご本人に伺ったわけでは

もちろん、ありませんので推測ですが

たぶん

わざと飛ばしたんだと思います

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あのスピーチ全体では

14回ものスタンディングオベーションが

ありました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



このタイミングで間を取って

拍手を待つのは

あえてなしにして

飛ばそうと・・・

その場の空気を読んで

判断したのだろうな・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう感じました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

政治的信条が特にない田中ですので

あまり内容に関して

ああだこうだとは思いませんでしたが



その考え抜かれたスピーチの方法には

感嘆しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつか

旅行でアメリカの国会を

訪れる日があれば

怒られない限り

あの演台で

ちょっとスピーチしてみたいものです・・・・


(確実に注意されそうなので、やめておきます)









2015/05/06(水) 17:25




ひとりの中3生が

自習にやってきました

・・・・・・・・・・・・・

家でゴロゴロしていても

退屈ですからね・・・

・・・・・・・・・・・・・

退屈っていうのは

どんな状態でしょうか?

・・・・・・・・・・・・・

目的がなく

やるべきことが見当たらない

という状態ではないでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・

その状況では

成長できません

学力も

体力も

心も・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

だから

人間は

退屈だと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

「つまらない」

・・・・・・・・・・・・・・・・・

という感想を持つのでしょうね

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「つまらない」

のは

成長できない状態であるという

ことの

お知らせですね

きっと・・・



ダラダラしていないで

何か成長できることに

心身を動かしなさいという

お知らせかもしれませんね・・・



人間はすべてにおいて

うまくできています・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

本日自習にやってきた

中3生は

家でダラダラして

退屈で

つまらないという状況を

選択せずに・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

自らの意志で

学習するために

塾に足を運びました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

塾にいた時間は

1時間50分だけでしたが

集中して

良い時を過ごしていました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

帰り際に

本人に

田中から、こう声をかけました

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「中間テストは

ドカーンと

成績が上がりそうだね!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのとき

生徒は

何の躊躇もなく・・・


静かに

そして

力強く

頷きました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

近未来の成功は

今すでに

決定済みです!







2015/05/06(水) 17:16
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