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生徒にクイズを出しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・



人間だけの特徴

他の動物には見られないもの・・・



それは何かな?




・・・・・・・・・・・・・・・・・




答えはいくつかあるよ・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・



ひとつの答えは・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・



白目は人間だけにしかない


人間以外の動物は黒目しかない


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今のは見た目の問題だね・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・



他にはね・・・




感動すること

感謝すること



これも

人間だけに見られる

特別なものだよ・・






・・・・・・・・・・・・・・・



このあと

マラソンの話

天才の話

将来の職業の話

(すべてまとまりのある

ひとつのお話です)

・・・・・・・・・・・・・

・・・を展開して

・・・・・・・・・・・・・






さあ、みんな

我々は

人間として

こう生きていこうじゃないか!




・・・・・・・・・・・・・・

そんなふうに

生徒に語りました・・・

・・・・・・・・・・・・・・



こういうお話は

授業時間の無駄でないと

信じています・・




田中にとっては

授業時間のほうがおまけです




未来ある

少年少女たちの心に

未来に咲く花の種を与えて

水を与えて

肥料を与えて



いつの日か

素晴らしい大輪の花を咲かせてほしい



そう願って

子供達の前に立っています




ただし

その前に

成績を上げなければ

誰も塾にはやってきません

だから勉強も

一所懸命に教えています・・・





熟の教師は

本当におもしろい

やりがいのある仕事です


・・・・・・・・・・・・・・





人間だけの特徴





感動できて

感謝できる






最高の仕事です



これからも

楽しんでいきます・・・







2016/01/16(土) 22:48








2016年 1月16日

土曜日・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

1月のテストで

学年9位をとった

ひとりの生徒が

こう言いました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

「もっと良い順位も

とっているので

あまり嬉しくないです」

・・・・・・・・・・・・・・・

この子は

自分に厳しい子ですね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

さすが

優秀な人間です

・・・・・・・・・・・・・・・・

私も見習います!

・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

これぐらい自分に厳しい子であれば

次のステップとして

自分に甘くなることを

教えてあげなければならないなと

感じました

〈※ 今日はまだ実行していません)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自分に厳しいと

成果を出せます

これは素晴らしいことであり

成功者が持つ特質だと思います

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その次のステップとして

自分にあえて甘くなることが

必要かなと思います・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回の生徒のように

自分に厳しい人間は

成果を出すがゆえに

今も将来も

各方面でリーダーです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

年齢が上がるに従って

導くべき人数も

増えてくることでしょう・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのときに

自分に厳しい人間は

他人にも厳しくなる傾向があるので

なかなか上手に人を導けない

そんなことも多いらしいです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みんながみんな

自分と同じように考えて行動できるわけではない




あまり無理させると

相手が嫌になって

成長が困難になる・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こういうこともまた

今現在

そして未来のリーダーである

この子には

理解しておいてもらって

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大勢の人の上に立つ

素敵なリーダーに

なってもらいたい・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなことを想った

2016年 1月16日

土曜日でした・・・・







2016/01/16(土) 22:38







2016年

1月8日の岡崎学力検査で

自己最高順位を獲得した

ひとりの男子生徒・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

本日の英語の時間に

彼の自主的な学習の様子を

よく見てみました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・




勢いがあります・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・




ペンを動かすスピードもそうですが

それだけでは説明できない

明確な勢いを

彼の学習態度から感じました・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・

中1のときも

何度も何度も自己最高順位を更新し

中2になってなお

更新してくる彼には・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・


勢いがあります・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・


運勢っていうぐらいですから・・・

勢いのある子は

どんどんラッキーなことが

身の回りに起こってくるようです・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・

この子の未来は

間違いなく明るいと

そう感じます・・・・








2016/01/16(土) 22:31




田中は

小学校

中学校

高校

大学

社会人



大勢の仲間に恵まれて

生きてきました

・・・・・・・・・・・・・




しかし・・・

現在は

友人と遊ぶというようなことは

ほとんどありません

・・・・・・・・・・・・・・

さみしい人間なのではなく

他にやりたいことが

ありすぎて

遊んでいられない

そんな感じですね・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

また

故郷はそれなりに遠いですしね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

そんな田中は

定期的に

スポーツクラブで

トレーニングしています



よって

スポーツクラブでしか会わない

スポーツクラブ仲間はいます・・



(※相手はそう思っていないと思います。

基本的に田中は外ではあまり

しゃべらないので・・・



かなり無口なほうです

意外かどうかはわかりませんが・・・)


・・・・・・・・・・・・・・

さて

なぜスポーツクラブに

通っているのかと言いますと・・・

・・・・・・・・・・・・・・

スポーツが好きだからです

運動が好き

ただそれだけの理由です




(※滞在時間の半分は

読書していますので

スポーツクラブ内では

ちょっとだけ変な人かもしれません)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・





田中は

スポーツクラブ内において


自分が塾の教師だとは

言いません・・・




いつだったか・・・




何かの拍子に

ひとりのお母さんと

お子さんの子育て談義になりました







そのときには

およそ塾の教師としては

考えられない話をしていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・



とあるお母さんが

「兄と弟で

成績も性格も何もかも違う

同じように育てたつもりなのに

なぜなのか悩むんです。」



・・・・・・・・・・・・・・・・・

お母さんが

そうおっしゃったときに

田中は

こうお伝えしました・・





・・・・・・・・・・・・・・・・





二人のご兄弟が

同じように育つなら

二人も必要ありませんよね




それぞれに違うのは

きっと

お母さんご本人の成長のために

神様がプレゼントして下さったんですよ。




・・・・・・・・・・・・・・・・・




こんな

テキトーな調子ですから

田中が塾の教師だとは

スポーツクラブでは

わからないはずでした・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・


しかしながら

2016年1月13日 水曜日

現在では

・・・・・・・・・・・・・・・・

スポーツクラブの

素敵なお母さんの

お子さんが

ゼミナールに通い




また別の素敵なお母さんの

お子さんが

ゼミナールを体験し




さらには

スポーツクラブに通ってはいない

お知り合いの方のお子さんの

指導も依頼されるように

なってきました





さらにさらに

高校生のお子さんも

ぜひにと依頼されて

どう指導しようかと

思案中でもあります



・・・・・・・・・・・・・・・・・

良い縁がつながってきました・・・

それを大切にしていきたいと思います

・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうして

つながったのか

はっきりとはわからない縁ですが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

縁っていうものは

そういうものかもしれません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大切に

大切に

大切に

していきます・・・・









2016/01/13(水) 22:32





2016年 1月13日 水曜日

安城校にて

小4 小5 小6 中1 中2 中3生を

教えました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1年前

2015年 1月13日には安城校は

まだ存在していません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





今日学んでいるメンバーの中には

入塾第一号で

3月の頭から入った生徒もいますし


この1月から入ったフレッシュな生徒もいます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

時間が過ぎれば

何もかもが変わります

生徒も

自分も

環境も

仲間たちも

すべてが変わっていきます

・・・・・・・・・・・・・・・・

変わらないものは

何もありません

・・・・・・・・・・・・・・・・

田中が生まれた

その100年前には

あの西郷隆盛の

西南戦争は始まっていません

・・・・・・・・・・・・・・・・

私が生まれる

たった100年前です

・・・・・・・・・・・・・・・・

田中の親にいたっては

誕生の100年前には

ベリーさえ来航していません

しかも

そのはるか前です

・・・・・・・・・・・・・・・・

変わらないものは

何一つありません

・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒の変化と成長

教師の変化と成長

環境の変化

自分の変化

すべての変化を

・・・・・・・・・・・・・・・

最高の笑顔で

楽しんでいきます!

・・・・・・・・・・・・・・・

2016年

1月13日 水曜日

今日もまた

人生最高の

エキサイティングな一日でした・・・











2016/01/13(水) 22:23






2016年

正月・・・



愛する

ゼミナールの生徒たちに

思い出を語りました・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

故郷が豪雪だった

田中の子供時代の思い出を

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

家の屋根の上を

誰もが普通に歩いた

あのとき・・・・

〈※屋根まで雪があったので)



小学校まで

スキーを履いて一直線に進んだこと



そんな時代もありました・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・・

なぜそんな話をしたかというと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・




雪国時代に

田中が所属していた

スキー部のメンバーは

いつ

スキーの技術が

飛躍的に向上するかという

クイズの前ふりでした・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

〈※ 生徒を笑わせたり

おもしろがらせたりして

心をやわらかくしたほうが


生徒の心が

より良い状態になるのです・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

そのクイズ・・・




田中自身も所属していた

スキー部のメンバーは

いつ見違えるように

飛躍的に

圧倒的にスキーの技術が進化するのか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11月か

12月か

1月か

2月か

3月か・・・・?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


答えは・・・






























雪がまったくない

夏を中心とした

シーズンオフです


・・・・・・・・・・・・・・・・・

どんな滑りに進化させようか

どんなイメージで雪を捉えるか

頭の中で

あたらしくつくりかえるからです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一歩も雪の上に立たない

夏を中心とした

シーズンオフに

頭の中で

滑りを完全に変えてしまうのです・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

11月に

長野県志賀高原あたりで

初滑りをする頃には



友人の滑りを見ても

遠目には誰なのか

わからないこともしばしばでした・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間は

頭の中で考えを変えることができれば

一気に

現実世界を変えることができることを

スキー部の友人たちは

教えてくれました・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2016年 正月

愛するゼミナールの生徒たちに

この話をして


そして続けて言いました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






君たちは

2016年 どんな素敵な自分になるんだい?



頭の中で決めたことが

君達の現実を一気に変えていけるんだよ!




さあ

この白い紙に書いてみようじゃないか



僕は見ないよ

誰にも見せなくても良い

自分だけが

明確に新しい素敵な自分を

イメージできれば

それだけで良いんだ!






ちなみに

ボク田中が14歳のときに

書いたことは

今でも覚えているよ





それはね・・・・





追い込まれた状況になったら

こう言うんだ




「おもしろくなってきた!」




あの日から

今でもそれは継続しているよ






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さあ

書いてみよう!


2016年

今でもこんなに素敵な君たちが

さらに輝く自分になるために

何をどう考えるんだい

何をどうするんだい


書いてみよう!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

愛するゼミナール生たちは

何を書いたんでしょうか?


彼ら彼女らだけが

知っています・・・・・










2016/01/09(土) 22:04
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