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公立推薦合格というものは

どちらかとい言えば

あまり期待しないで

合否を気楽に考えてほしい・・・



毎年そう思います・・・


けっこうな倍率であって


また・・・

学力以外の面を考慮されて

選抜される

それが、公立推薦入試です



合格するとあまり過度な期待は禁物で

勉強が手につかなくなる危険性さえあります



しかしながら

2016年2月19日

聴く生徒聴く生徒

みんな合格ですね・・・


目の前にいる生徒も

他のコースの生徒も

耳にするのは吉報ばかりです・・・・


笑顔の花が咲き乱れ

今日もまた

握手会で生徒が顔をゆがめていました・・・

(※痛すぎて)





強運の持ち主は

それにふさわしい

努力をしてきた生徒たちですね・・・


握手をしながら

つくづくそう思いました!






2016/02/19(金) 22:37





中3受験生に

英語 社会の特訓を

する合間に

こんな話をしました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

世界を股にかけるNORIKO

・・・・・・・・・・・・・・・

田中が19歳のときの

アルバイトの話

パチンコの話

(わけあって、人生で2回だけやりました

あくまで正当な理由があって短時間)

・・・・・・・・・・・・・・・・

そしてホームステイをした話

そこで出会ったNORIKO


世界を股にかけるNORIKO

・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の子供たちが

高校に進学し

大学などに進学し

社会に出るようになったときには

・・・・・・・・・・・・・・・・・

地球の狭さは

田中が学生時代の日本全土のようでしょうね

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今でも十分にそう感じます

世界は狭くなりました・・・

近くなったと言ったほうが正しいでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の生徒たちが

NORIKOさんのように

世界を股にかけて

飛び回る日も

そう遠いことではありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※わざわざ飛び回らなくても

もう完全につながっていますね

世界は・・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






2016/02/19(金) 22:31







2月19日 火曜日

体験してすぐに入塾が決まった

小学生は

現中2ゼミナール生の妹さんです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「お兄ちゃんが

塾は楽しいって通っているから

私も

毎日通いたい!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とのことでした・・・

(※とりあえず週2日にしてもらいました)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お兄さんは

六ッ美中のナイスガイ

学年ベストテンを取る学力

それを裏付ける努力

しかも、楽しんでやれる心

さらには

中1の頭に

田中から

「上善如水」のお手本であるとして

ミドルネーム

「上善如水」をプレゼントされた

スーパーボーイです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

兄のお手本が

あまりに素晴らしいので

妹さんも

イメージしやすいのですね



兄は背中で妹さんを

導いています・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・

素敵な

素敵な

兄弟姉妹です!







2016/02/19(金) 22:24






昨日のブログに

懐かしい中学時代の部活動のことを

ちょっと書いたので

思い出したことがありました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「49回と51回」

のことです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんのことかと言いますと・・・



筋力トレーニングの

サーキットトレーニングで

たとえば、腹筋を

50回×5セットをやる場合・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※当時の仲間の一部は30秒で50回をこなせました



当時の読売巨人軍の入団テストのクリアータイムだったので

それをスピードの目標としていました)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ごまかして

49回で終えるという部員も中にはいました・・・

その子は部内でランキング上位には決して入れませんでした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

部内ランキング上位のメンバーは

黙って、51回やっていました・・・

人知れず、誰にもわからないようにではありますが

やっているランキング上位メンバーは

お互いにわかっていました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その差は

たったの2回

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5セットやっても

一日あたり10回のことです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなことで

体力に差がつくわけではありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

3年間の部活を終えたときには

49回の部員と

51回の部員には



体力・テクニック・精神力

すべてを含めた実力面で



到底埋めることのできない

果てしない大差がついていました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それはなぜか?

積み重ねの力か?

それは多少あると思います・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

大差がついた一番大きな理由は・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「他人はごまかせても

自分で自分をごまかすことはできない」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

からだと思います・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「自分は、ほんの少々さぼっている

 多分バレてないけど・・・」

と自覚している人間が

試合の大一番で自信がないのは当たり前ですね

あるほうがおかしいとさえ言えます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「自分は常に努力を継続している

ナンバーワンの努力を


誰も知らなくても

誰も見ていなくても」






そう自覚している人間が

試合の大一番で

自分を信じることができるのも

また当然だと言えます・・・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



誤解を恐れずに言えば

自信がない人間は

優秀な他人と比較した場合に

努力の質量が下回っているということを

心の奥底で自覚しているのだと思います・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




客観的に判断するならば


「成果が出ているかいないか」・・・・


その一点が

努力の質量の多寡を

雄弁に物語っています・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ゼミナールに通う

大切な子供たちに

このことを

卒業までにはしっかりと

教え込み

身にしみこませてあげたいと思います・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜならば

この「微差で大差がつく法則」は

大人になって

年を重ねれば重ねるほどに

広がり続けることになるからです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供も大人も

同じことですね・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このブログを書きながら

自分自身


「微差が大差を生む法則」を


肝に銘じようと

あらためて気を引き締めた

2月18日 木曜日の夕方でした・・・・














2016/02/18(木) 16:39







2月17日(水曜日)

テスト直前の安城校には

対策授業を受けに来る生徒もいれば

自学自習のために来る生徒もいました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

わざわざ塾までに赴いて

寝ている生徒などいるはずもなく

ただひたすらに集中しています・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




しぶしぶ学ぶのではなく・・・




自分の意志で集中して

学習し続ける生徒が

増えれば増えるほどに




塾全体から

ヒーローヒロインが

生まれる確率も大きくなっていきます




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



中学生の現実の生活で例えるならば・・・

強い部活動は

チーム全体が・・・・




生徒たちひとりひとりが創り出す

やる気のパワー

やる気のエネルギーで

満たされています・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



なつかしい過去を振り返って

田中の中学時代を思い出してみると・・・





学校で

月火水木金土は

例外なく朝練・・・




放課後の部活動は

毎日10キロ

タイムを計測して競争・・・



腹筋背筋腕立て伏せなどの

サーキットトレーニングを

それぞれ250回・・・



さらに体育館で休みなしで1時間30分しごかれて・・・


(※ここまでは強制的にやらされます)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それとは別に

ひとりひとりの部員が

自主的に練習していました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


日曜日は

午前中に部活があれば・・・

(※休日の練習は上記以上でした)



午後は

空いている体育館を求めて

片道10キロ以上の道のりを

自転車で毎週のように通っていました・・・・



そして日が暮れるまで

自主的にチームメイトの有志たちで

テクニックを磨いていましたね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

当時は

それが当たり前すぎて

何も思っていませんでしたが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今になって客観的に考えてみると



あのガッツ満点の仲間

やる気みなぎるメンバー

自主性あふれる同志たち・・・



その集合体であるチームが

県内、向かうところ敵なしだったのは

当然だと感じます・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



もし、今、田中が

かなり強い部活の顧問に就任して

あのときのあの仲間たちを打ち破れと言われても

「できます」とは即答できません




同じぐらいの練習を

目の前の生徒に強制することができたとしても





生徒たちに高い目標を持たせ・・・

モチベーションをマックスまで高め・・・




顧問の目の届かないところでも

生徒たちが

意欲的に、自主的に、継続的に

練習する状況を作り上げるのは

カンタンなことではありません・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




しかし・・・・

よーく考えてみると

それができる人間だけが

本当の意味での指導者なのでしょうね・・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あの頃・・・

中学時代に導いてくださった

恩師のことを思い出すと・・・・

( ※ 吉田先生です・・・この方は女性です)




今になって本当の意味で

深い感謝と尊敬の念がわいてきます・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて

ゼミナールの雰囲気を

高めてくれる

新入生

体験生が

次々に入ってきている

今日この頃・・・



新しい生徒と

以前からいる生徒の

相乗効果

化学反応により

ものすごいエネルギーを

安城校内に感じるように

なってきました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

強い部活が醸し出す

雰囲気を

ゼミナール安城校も

持ち始めました・・・・・



大切な生徒たちのおかげです・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


あと1年がたち

2017年の2月末を迎える頃には

この場所から

たくさんの

伝説のヒーロー

伝説のヒロインが

生まれていることでしょう・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その日までに

教師田中も

生徒と一緒になって

成長しなければなりません・・・・



大切な生徒たちのために・・・・










2016/02/17(水) 22:08







2月16日(火曜日)

安城校では

2名の新入生と・・・

3名の体験生が・・・

もともといる生徒たちと

肩を並べて

テスト対策に挑んでいました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

やる気マックスの彼ら彼女らの

質問に答えるのは

とても楽しいです・・・




吸収しようという心を持つ

子供たちに教科内容を

教えるのは・・・・



大人である教師にとって

最高に楽しい時間です・・・


・・・・・・・・・・・・・・・

本日はテスト対策に関連する

内容だけを

生徒たちと教師田中で

話しましたが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・


つい先日

2月14日(日曜日)

バレンタインデーに

会話した

井田新町校の新入生は

おもしろい子でした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

学年トップクラスの

学力を持っている生徒ですから

教科内容についても

興味津々なのですが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

それと同じぐらいに

勉強とは関係のない

人生の話など

いろいろなことを

大人と語り合いたいという

実にスゴイ子でした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・






「授業と関係ないことも、

たまに塾で

先生と話したいのですが

良いですか。」




と、最高の笑顔で

真面目に言っていました・・・





・・・・・・・・・・・・・・・





子供たちは

いろんなタイプがいます・・・

十人十色

千差万別

・・・・・・・・・・・・・・・・・




目の前の生徒たちが

将来、どんなに素晴らしい人間に

成長するのだろうか・・・・



ワクワクします・・・




塾の教師は

最高に楽しい仕事です・・・・・









2016/02/16(火) 22:22
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