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2月13日(土曜日)

六名校の中1中2生が

テスト対策にやってきました




それぞれ

60分×2=120分間

テスト対策を受けて帰ります

・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかしながら

実質的には

受講時間はやや短いものになります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

60分中3分は

休憩タイムをとりますし・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

残った57分中5分間は

田中が話をするからです・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日のトーク内容は

昨日の中3生にしたものと

ほとんど同じです




学年が若いので

多少アレンジを加えるぐらいです・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中1中2は受験が目の前にあるわけではありません・・・・

よって

今日のお話の目的は・・・




「今、この目の前の数十分間の集中力をマックスに高めること」

「週末に家庭で自主的に学習するモチベーションを与えること」




この2点です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒を目の前にした教師が・・・

(※今日の六名校の場合は田中が)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒の成功を心から信じて

生徒の成功を心から願って

カラー映像で成功をイメージしながら話すときに

子供たちにそのエネルギーが乗り移ります・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

話をしている教師が情熱もなく

勢いもなく

だらだらしゃべっても

単なる時間の無駄・・・

それ以外の何ものでもありません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず教師が先頭に立って

火の玉となり

生徒たちに火をつける

そして、燃えさせる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この心がけで生徒の前に立たねばなりません・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて・・・

2月13日(土曜日)

大切な六名校の生徒たちにとって

本日の意識高揚のお話は

どうだったのでしょうか・・・・




単なる無駄話だったのか

それとも

テストの点数や順位に直結する

有意義な意識高揚のお話だったか



学年末テストの結果で

はっきりと教えてくれるはずです

その日を楽しみにしています・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※少なくとも

本日の最初の52分間

そして後半の52分間

彼ら彼女らは

マックスの集中力を見せてくれました・・・


問題を心を込めて

スピーディに解く彼ら彼女らに

田中がすべきことは・・・



個人名を呼び続けながら

その集中力を褒めて励ますことだけでした
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(↑※この個人名を呼ぶという部分はとても重要です↑

生徒が立ちあがるたびに個人名を呼べるようにと考えて
田中の授業では可能な限り生徒を歩かせて
遠くまでプリントを何度も何度もとりに行かせます。

何度も何度も生徒が立つたびに
何度も何度も個人名を呼んで褒めて励ます機会を
得ることができるからです。
ちなみに本日の中2生を例にとれば
100%ただの一度の例外もなく
生徒が立てば、個人名を呼びました。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて・・・

もしも彼ら彼女らが

明日も家庭で

この調子で頑張ってくれるならば

自己最高を更新する可能性は大です



今回もまた

たくさんのヒーローヒロインが

六名校から出現することでしょう・・・・)






2016/02/13(土) 22:34






2016年 2月12日 金曜日

六名校の中3受験生に

伝説の生徒のストーリーを語り

この短期間で実力を上げることができるのだと

意識を高めました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

リスニング特訓や

社会の入試対策をやってから・・・






さらに・・・

こんなことも質問しました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「君たちは

この受験で何を手に入れたくて

あと一ヵ月間

必死になって頑張るのか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「さきほど話した

奇跡の生徒たちは

いったい何を手に入れたんだろうか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



途中

気持悪い虫を食べる話など

いろいろしましたが

カットしまして・・・・

(※大切な話なんですけど長くなるので)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「君たちは

他人から、

君はやればできるんだ

などと言われていないだろうか?




田中自身は、他人にそんなことを言われても

まったく嬉しくない

言われたくない



なぜならば、

やっていなくてできていないことの証明だからだ



やっていなくてできていという現実があるから

やればできると他人に言われるんだ




本来のやればできるの使い方は

そうじゃないんだよ

他人に言われることばではないんだよ




成功体験を持つ人間が

問題にぶちあたったときに

自分に対して

自信を持って

堂々と

「自分はやればできる人間だ

任せておいてください。

過去に成功体験がある

今回も同じことだ!」

というものなんだ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

中3受験生諸君

持っている問題集を

7回解こうじゃないか・・・・

あと一ヵ月あるんだ


そして成功しようじゃないか


合格しようじゃないか



その成功体験を胸に

その成功体験を自信にして



未来にぶちあたる

いかなる問題にも

堂々と言ってやろうじゃないか

「やればできる!」

ってね・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・


2016年

2月12日 金曜日

今日もまた

熱い心が交差する

岡崎進学ゼミナールでした


ガンバレ

大切な同志諸君!

感動の成功体験を

この春手にしよう!










2016/02/12(金) 22:21





ゼミナールができたばかりのころ

幼稚園に通っていた生徒・・・

(幼稚園は3月短期間だけですが)






この4月から

小6になります・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナールに

その当時から

いる男子生徒は

中3となり、卒業です

その

妹さんは

現在中2で受験生になります・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

なんと

そのご家庭の三番目の娘さんが

ひさしぶりに

新小1

ちびっこベイビーとして

ゼミナールに

入ってくることになりました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

本来ゼミナールは

小学4年生からなのですが

どうしてもとお母さまからの

ご依頼で

本日体験をして

早速入塾になりました

・・・・・・・・・・・・・・・

田中は基本的に

ちびっこベイビーが

大好きなので

ついついOKしてしまうというわけです・・・

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・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・


同時に

小学生からゼミナールに入って

現在中2で通塾している生徒の

妹さん

(現小2生)

も本日授業を受けにきてくれました

・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんだか

この小学生とも

やけに気が合いました・・・




99%

入りたいと思ってくれたのではないかと

思います・・・



ちびっ子ベイビーと

いまだに気があうのは

なぜなのでしょうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ずっと以前に書きましたが

生まれ変わったら

幼稚園の先生もやってみたいです

とても楽しそうです・・・









2016/02/12(金) 22:10






昨日2月10日(水)

安城校に体験に来た中2生が2名いましたが・・・



その生徒たち二人とも

正式に仲間になることが

本日決まりました



安城校について、思い出してみると

体験に来たけれど、入塾していないという生徒は

過去1年間で、二人しかいません

そのうちのひとりは、最初から入る気がなく

文字通り体験に来た生徒でした・・・・



生徒が塾に入ろうと思えるかどうか

それは基本的には教師と合うかどうか

それに尽きるように思います


田中の場合

生徒たちと年齢が近いわけではなく

自称イケメンであるものの

賛同してくれる人は不思議と誰もいない

そのような状況です



そこで、田中が体験生と会うときに

一番大事にしていることがあります

それは


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「最初の30秒間で人間関係のすべてが決まる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ということです



なんだか大げさなことのように聞こえるかもしれませんが

本当にそう思っています



初めて会う子供に

「なんだかこの教師は嫌な感じの人だな」

と感じられたら、人間関係はそこで終わりです

ファーストインプレッションですべてが決まります。


これは長年教師をやってきて

生徒に嫌われたり好かれたりした経験上

導き出した結論です



初対面の生徒との人間関係を構築するのは

最初の30秒ですべてが決まります



そのあとに、教科内容を教えるのが

上手いとか下手だとかいう技能が

おまけで来ると言えます・・・・・



さて

ファーストインプレッションで

最初の30秒で人間関係の大方が決まるとすれば

これはかなり大事なことですね



塾に体験生が来るというだけではなく

人生において、初めて人に出会うことは

たくさんあるわけですから・・・




このことは人間である以上

誰にでも大切なことだと言えます



そこで


ゼミナールの生徒たちには

年に1回から2回は必ず教えます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



誰かに顔を見せるときは

笑顔を見せよう・・・



たとえ、自分が機嫌が悪くても

どんなに嫌な気持であったとしても

仏頂面を見せてはいけないよ・・・・



朝会ったとき

昼会ったとき

夕方会ったとき・・・




いつどのタイミングで会うかはわからないが

その日初めて会った人には

まず最初に笑顔を向けるんだよ・・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


これって

簡単なようで

田中自身

なかなかできていません・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前も、このブログに記しましたが

多くの場合

普通にしていると


「真顔」


です・・・

そして「真顔」はたいてい恐い顔なのです

誰でも・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







いつだって

その日最初に顔を見せるときは

必ず笑顔を向ける

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この練習

これからも日々続けます

教師仲間とともに・・・

大切な生徒たちとともに・・・








2016/02/11(木) 22:25




インフルエンザが流行っています

学級閉鎖のクラスはたくさん耳にしますし

学校によっては学年閉鎖になっていることもあります



塾には子供たちが次から次へとやってきますから

気が付かないうちにインフルエンザのウイルスに接触する機会は

多々あると言ってよいと思います



先ほどのブログでは

「人間関係の構築は最初の30秒ですべてが決まる」

と書きました・・



今回の7200秒は

「ウイルスを撃退するのは最初の7200秒」

という 

どうでもいい話です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



以前

人生の師匠 

佐鳴予備校の佐藤イサク氏がこうおっしゃいました・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「昔は、正月休みになると、途端に風邪を引いたんだ・・・

その理由は、正月休みになると気が抜けるからだと思ったんだ・・・

そこで正月休みに必ず旅行に行くようにしたら

まったく、風邪をひかなくなった。

要は気力の問題なんだよな・・・」





それを聴いた若き日の田中は考えました・・・







「気が抜けるとウイルスにやられる・・・

ならば、逆に言えば・・・・



多少油断して

ウイルスの体内への侵入を許しても

その瞬間にマックスまで気力を高めることによって

すぐにウイルスを撃退できるはずだ・・・」










その日以来

田中が塾内での授業中に

「あっ、今ウイルスが体内に入ってきたな」

と感じた時には

すぐに自分に命令します

「ウイルス撃退!」

そして7200秒間

つまり2時間が経過すると

ウイルスを撃退できたことが感覚としてわかります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「風邪をひいちゃった・・・」という

いや~な感覚が

すっかりなくなるということです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中はよく生徒に対して

「僕は風邪を引かない」

と言います・・・




正確にはウイルスはもらうんだけれども

7200秒以内に撃退するということです





直近で言いますと

2月6日の土曜日17時に

ウイルスの侵入を感じ

7200秒後の19時には

ウイルスを完全に撃退しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このウイルス撃退テクニックは

これはこれで

人生の役に立つような気もしますが

子供に指導するようなことではありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あえて言えば

部活をがんばるとか

勉強をがんばるとか

失敗を恐れず挑戦するとか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そういうことを通じて

子供たちが

おまけの副産物として

気が付くとマスターできる・・・





そういうものかもしれません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

題名通り

どうでもいい話でした・・・




2016/02/11(木) 22:19





2月7日 日曜日

2月8日 月曜日

結果発表の日・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本命の高校を受験して

その結果待ちだった生徒の声を聴きました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





ひとりの生徒は

田中に報告をするために・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中が公開説明会を実施している

その最中に

教室に入ってきました


田中が公開説明会中であることは

その子もわかっています。


それでも、中に入って顔を見せてくれたということは

結果はひとつしかありません


田中は公開説明会の親子に言いました。






「すみません、ちょっと失礼します!」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「どうだった?そうだよな!

合格したんだよな!やったー!

やったー! おめでとう! やった-!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

喜びの報告をしての帰り際・・・・

彼女はこう言いました。(女子生徒です)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



~~ちゃんは、まだ通知が来ていなくて

明日わかるって言ってた・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※名古屋の別の高校を受験した友人のことです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


※この~~ちゃんは・・・

話せば24時間では足りないぐらい

いろんなドラマがあった子です


そのドラマは大作で

NHKの大河ドラマ級でした・・・・


とてもとてもとても

この場では説明できません・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

友人の~~ちゃんの結果を聴いたのは

翌日の18時頃でした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

電話で報告してくれました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「どうだった・・・?」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

結果を聴いて

あまりの嬉しさに




「よかったな!よかったな!・・・・・」




いったい何度繰り返したことでしょうか・・・



自分自身

覚えていないぐらい喜びの言葉を

いつまでもいつまでも繰り返しました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして・・・

2月9日 火曜日

19時頃・・・




~~ちゃん本人と

お母さんがお見えになって

固い固い握手を交わしました







あまりの固い握手に

お母さんの顔が

苦痛にゆがむぐらいでした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも、喜びの握手は

痛くても笑ってしまうんです

痛ければ痛いほど・・・

それぐらい幸せな瞬間なのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちは

合格という結果を手にしました

そのときに

これまでのすべての苦労が

過程になりました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実は

この喜びの瞬間を迎えるまでには

数々の

そう、それはそれは数々の失敗があったのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もし

そこで終わっていたら

悲劇です・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

結果をハッピーエンドにすれば

すべての過去は

単なる過程に変わります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

過去がつらいものであればあるほど

最高の盛り上げ役になります

幸せの引き立て役になってくれます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

これからも

生徒に言い続けます

教師仲間に言い続けます

そして、自分自身に言い続けます



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「過去は変えられる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ハッピーエンドにすれば

過去は単なる過程に変わる。

その過程が大変なものであればあるほど

最高の盛り上げ役になり

幸せの引き立て役になる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつまでも言い続けます

そして

実践し続けます




大切な生徒とともに・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※子供たちがこれを

完全にマスターできたならば

人生が

ますます楽しくなることでしょう

どんなに大きな失敗をしても

必ずその歴史を変えられるとすれば

恐れることは何もなくなりますから・・・


そして何にでも、笑顔で挑戦できるようになります


たくさん挑戦できるようになれば

あとは確率論です・・・


楽しい人生確定です・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




2016/02/09(火) 22:07
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