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ひとりの小5生

算数が苦手だったはずが

最近、すっかり得意科目に変わりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで

本日は

何回目かの・・・・

「主語・述語」(国語)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やっている田中からしても

やらされている生徒からしても

「また主語・述語か・・・・

し・・・しぶとい・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし、

できるかといえば・・・

今日の小学生用の問題を

中3にやらせてもムズカシイ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それが

主語・述語なのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒が飽きるか

田中が飽きるか

根競べです・・・・

完全マスターのその日まで!




2012/10/05(金) 23:09


自称

数学が苦手だった

ひとりの中3生

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「自称であって

もともと良いセンスはしていました」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

入塾から

はや半年間

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今では

数学が

2万6千名中

319位

(愛知全県模試)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子どもたちの

成長には

これまでも

そして

これからも

驚かされます!





2012/10/05(金) 23:05






ひとりの小学生が言いました。

「あと6日で、私の誕生日」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何才?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2分の1成人式だよ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ってことは10才だね

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「先生、年のことは言わないでほしい・・・

もう、年をとってきたから

最近、あんまり年齢の話をしたくないんだ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うーむ・・・

不思議な感覚です・・・・






2012/10/05(金) 15:14






10月中旬に

中間テストがやってきます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾が保護者の方から

期待されることは

たったひとつ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「1点でも・1番でも

上の成績を取らせること。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾の副作用として

明るくなった

自分に自信が持てるようになった

あきらめない強い精神力を持つようになった

などなど

人生にとって重要な意味を持つことを

手にすれば、これはこれで素晴らしいことです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただし

何よりも先に

保護者の方の期待

そして、生徒の期待に応えなければ

なりません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「1点でも・1番でも

上の成績を取らせること!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1対2 個別指導 担当プロ教師の森田も

もちろん田中も

このことを

100回唱えて

いざ!

中間テストに向かいます!



2012/10/05(金) 15:13






世界の有名な天才は

左利きが多いと

聴いたことがあります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(真偽のほどは定かではありませんが・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

左手を使うと

脳の右側が活性化する・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

右側の脳はイメージをつかさどる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よって

天才、または芸術家は左利きが多い

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

というような話だったような気がします・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日

ひとりの小学生が

間違いを訂正して赤ペンを使うときに

必ず左手を使っていました

曲がりくねった文字を使って

真面目に頑張って書いていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

その小学生にたずねました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ、左手を使うんだい?

もしかして、

右脳を鍛えようと思っているのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その小学生がこたえました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「両手が使えるとカッコイイから!」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生は、何をやっていても

楽しそうです!

さすが、子供!
2012/10/05(金) 15:10



本日の中2生

集団授業は

一次関数の総復習 パート1

でスタート・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スラスラ解ける生徒もいましたが・・・

なかなか苦戦している生徒もいました。

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一次関数は

中2生にとっては

なかなかムズカシク感じるものなのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すっかりお疲れモードの顔になってしまった

一部の生徒の

様子を見た田中は

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひとりの過去の生徒の

ストーリーを話しました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その生徒は

学力

内申など

どの生徒と比べても

これより低い生徒は

そうはいないというぐらいの状況でした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その生徒が

最終的に

「早稲田大学」

に進学した

ウルトラ サクセスストーリーです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのときに

お疲れモードの顔になっていた

数名の生徒たちに

また、エネルギーがチャージされ・・・

背筋が伸びてきました・・・

顔が上がってきました・・・

目がイキイキとしてきました・・・・

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中間テスト前の大事な時間ではありますが

集中力を失い

心ここにあらずという状況であるならば・・・




教師がどれだけ教えても

何の効果もありません

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目の前の中2生の

成績アップを果たし

彼ら彼女ら

そして、お父さんお母さんの

期待にこたえるためにも

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒の顔をよく見て

心をよく見て

やる気を起こしていかねばなりません。

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塾の使命とは何か?

それは


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「生徒のやる気を引き出すこと」



「ペースメーカーとなること」




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この二つだけなのだと

師匠から

何度も何度も教えてもらいました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大切な大切な

目の前の生徒たちに

心を込めて実行します!








2012/10/03(水) 22:13
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