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中3生

性格最高

明るくて

謙虚

岡崎進学ゼミナールのエースは

今回もやってくれました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

愛知全県模試にて

1万1千名以上の受験者の中で

偏差値 69・9

(70まであと0.1)

5教科総合   156位

主要3教科総合 87位

受験者総数1万1千名以上での

この順位です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さすがエース

みんなのお手本です!






2013/04/23(火) 23:06



小4のときから

岡崎進学ゼミナールに通う

ひとりの小学生

現在は、小学6年生になりました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1対2個別指導コースの

森田有貴と

頑張ること・・・

はや1年あまり・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日

喜びの報告を

小学生本人がしてくれました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先生!

算数で80点を取りました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・

えっ・・・

80点を取るって

普通じゃないんですか・・・・?

と思われるかもしれませんが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この小学生は

本当に算数が苦手だったのです・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

苦手で苦手で

本当に困っていたのです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1年あまり

頑張って 頑張って

ついに

80点をとってくるまでに

成長したことは

とっても感慨深いことなのです

すごく嬉しいことなのです

生徒本人にとっても・・・・

教師にとっても・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1対2個別指導責任者の

森田有貴は

学年での順位が上位から下位まで

いろんな生徒を教えています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もともとが

どんな成績であっても・・・・



生徒たちが

できるようになって

笑顔になっていくこと

そして、自信がついてくること

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本当に嬉しいことです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

P・S

そういえば・・・

先日

この生徒が言っていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「森田先生に

予習で教えてもらえるから

学校ですごく良くわかるように

なって楽しい!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

可愛い生徒です

これからも

心を込めて

森田有貴が教えます!






2013/04/23(火) 22:49


森田有貴の

320英単語完全マスター特訓会は

申し込み者多数のため

受付を〆切りました

ご了承下さい。

http://okashin-zemi.com/
2013/04/23(火) 22:33





NHK教育で

こんな歌を聴きました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 「 ♪ かーらーすは考える ♪ 」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

えさを手に入れるために

からすが

知恵をつかって

工夫する映像とともに

流れていました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「 ♪ かーらすーは考える ♪ 」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1対2個別指導責任者の

森田有貴が

なにげなく歌っていたので

NHKを検索して

チェックしてみたのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

からす・・・・


スゴイです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

頭を使っています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

考えています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


塾に来ている

生徒たちを見ていて

思うことは






「考える子ならば

必ずできるようになる」





ということです




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつまでも

できないとするならば

それは・・・





「頭を使っていない

考えていない」





ということです


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


成績が良いとか悪いとかいうことの前に




頭を使っているのかいないのか

考えているのかいないのか



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


これが一番肝心です


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


学校の点数は

大人になってしまえば

何の役にも立ちませんが



頭を使う習慣

考える習慣は


一生涯役にたつことでしょう


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

NHK教育テレビの

歌を聴いて・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の子どもたちに

考えさせる癖を

しっかりつけさせようと

あらためて思った

4月23日 火曜日でした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実践します!

大切な塾生たちに!







2013/04/23(火) 17:05





本日

英語の基本的な実力について

中2生をチェックしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中の

英語力判定問題は

一問ごと 出題します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一部の生徒が言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「おしかったな・・・

ホントはわかっていたのに・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その生徒に

田中は

こんな話をしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「僕は、以前

ウインドサーフィンの大会で

死にそうになったことがあるんだ。


なぜかというとね・・・


とんでもなく

下手だったのに

ロングコースの大会に

出場し

何度も帆が倒れて

途中で、重たい帆を上げる気力を

失って休憩していたんだ。





そのときに

大会のオフィシャルの船が

近くを通ったんだ・・・




「おーい!

大丈夫か?」




僕はこたえたんだ



「大丈夫です!」




本当は大丈夫ではなかった

このままでは

日暮れまでに

ビーチに到着できないかもしれない


いや


日暮れまでどころか

帰ることすらできないかもしれない


それぐらいの状況だったのに・・・




自分はできるふりをしたんだな・・・



できないのに

できるふりをしたんだ・・・・






あのときは

本当に反省した・・・・



素直に

「僕は下手です。助けて下さい。」


って言うべきだったな・・・・




あれは、本当に恥ずかしい記憶・・・・


命にかかわる 「できるふり」だったな・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・・

今日はウインドサーフィンの日ではない・・・

君たちの

英語 基本的な実力チェックだ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




間違った者は

決して

惜しいとか

やっぱりそうかとか

本当はわかっていたとか

ミスだったとか

言ってはならない



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


言うべきセリフは・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「今の自分はわかっていない

理解していない

実力がない

それを認めるからこそ

しっかり復習をしなければならない


今、この瞬間に

何としても覚えこむぞ!

できるように、今なるぞ!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このセリフだね!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

本日は

早速、10分間居残り特訓だ!

できないことを自覚して

今すぐマスターしよう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


若かりし頃の

田中自身が

ダメ人間だったということが

今となっては


生徒の反面教師として

役に立てることもありますね・・・・・・









2013/04/20(土) 22:09






本日、中2生で

3名 

宿題チェックテストの点数が

明確におもわしくない生徒がいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中はこのメンバーを

叱り飛ばすのではなく・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1対2個別指導コース責任者の

森田有貴のいつもの口癖を

伝えました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「点数が取れない生徒は

努力が足りない。

さて

私はその子のために

何をすべきか・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この言葉の意味を

説明しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

森田先生は

「あの生徒はできない生徒だ」

とか

「覚えるのが苦手な生徒だ」

とか

生徒を否定することは

決して言わないんだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こどもの才能を認めているからこそ

「この生徒は努力が足りない」

と言うんだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、その上で

生徒に責任を丸投げしない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒を行動させるために

教師である自分自身が

何をすべきかを常に考えている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




この心がけを

田中は常に真似させてもらっている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供がダメなのだ

という教師がいるならば

その教師こそ

最悪の教師だ。

そんな教師に教わっても

子供は伸びるはずがない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

本日、宿題チェックテストにて

点数が取れなかった

目の前の3名に、こう言いたい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君たちは

明確に努力不足だ!

そして、今回の結果は

田中の君たちへの甘い姿勢によって

もたらされたものだ。

君たちは、能力がある!

次回は必ずやってくれるはずだ!

君たちを信じているぞ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

4月25日 木曜日

次回

この3名の

輝く笑顔を見たいと思います。

楽しみにしています!





2013/04/20(土) 22:08
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