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論理エンジンの

最初のOS1

まだまだレベル4

・・・・・・・・・・・・・・・

しかし・・・

このレベルをクリアーしている

高校生ってどれぐらいいるのでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

論理エンジン初期のOS1

レベル4

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大切過ぎて

2週間にわたって

継続的に

反転授業をしています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このレベル4が

完全ならば

中学校の定期テスト程度の

「要約」ならば

すべて解けるはずです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※論理の力が不足していれば

しているほど、レベル4が

わかったような気になるでしょうが・・・



まさに・・・気のせいです・・・)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


論理エンジンは

教わる生徒にとっても

教える教師にとっても

実にレベルの高い教材です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「答えがわかるかどうか」

という低い次元のことではなくて

本当に奥深い

天井知らずに素晴らしい教材です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

使いこなせるかどうか・・・

生徒の血肉になるかどうか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それは教師の指導にかかっています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実にやりがいがあります・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※ ちなみに

2015年は論理エンジン初年度ですから

ゼミナールの中1も中2も中3も

同じ内容を学習しています。



たとえ、高校3年生でも同様に

最初からスタートします。


かなり多くの高校3年生は

OS1のレベル4でさえ

マスターできていません

これは間違いありません




ただし・・・

中1でもマスターできます・・・

国語ですから

日本語ですから

学年は関係ありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おもしろいです・・・

最高に面白いです

論理エンジン・・・)





2015/04/08(水) 23:17








田中はよく生徒たちに

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「イメージできたことを

心の底から信じることができれば

それは実現する」

・・・・・・・・・・・・・・・・・

という話をします

・・・・・・・・・・・・・・・・・

1人の子供が卒業するまでに

少なくとも・・・

50回は

同じような内容を

いろんな話で聴くと思います・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ50回も

同じようなことを言うのか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「本当に理解するには至っていないから」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自分で、生徒に話しておいて

こんなことを言うのも

なんですが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

耳で聴いたことを

マスターできるなんてことは

あり得ません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「へえ~」

とか

「ふーん」

とか

「すごいな~」

とは思うでしょうが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

耳で聴いたら

すぐにマスターできるならば

この世の中には

エジソンも

アインシュタインも

二宮尊徳も

孔子も

老子も

豊臣秀吉も

いたるところに

数え切れない程

いることになるかもしれません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本当に

マスターするためには

自分自身が

意図的に

しかも、

繰り返し体験しなければ

ならないと思います・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・・

子供たちは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「イメージできたことを

心の底から信じることができれば

それは実現する」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

という体験を

過去に一度もしていないのでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実際には

誰もが

体験済みなのですが

それに気がついていないだけです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一例をあげますと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「逆上がり」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小さい頃に

周りの友人たちが

「逆上がりができる」

ことを、その目でたしかめた

子は・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「逆上がりというものは

できるんだな」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と無意識に思っています

実はここが一番大切です。



無意識レベルで

「できる」

と確信していたはずです



「頑張ればきっとできるはず」


などという生ぬるい感想ではなく


「できる」

のです。


なぜならば

周りの友人たちがみんなできているのだから・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「逆上がりはできるものなんだ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これ以外に

結論がないから

何度も何度も

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

ここもまた大切なのですが

この段階で

「失敗だ」

「自分にはできない」

と落ち込んでいる子はそう多くはありません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「できるに決まっている

なぜならば、友人ができているから

どんな角度で

どうやって地面を蹴ったら

成功するんだろう」



試しているだけです

試しているだけです

何度も何度も

試しているだけです



全然失敗していません

試しているだけなのですから


できるに決まっているので

落ち込んだり

暗くなったりはしません



今のところできていないのは

試行錯誤が足りないだけ



試行錯誤を続ければ


成功は

時間の問題なのですから・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まあ・・

たまには

逆上がりができない人が

いるのかもしれませんが

ここでの例え話に

そのような例外的なケースは

必要ありません

話の本筋とは関係ありませんので・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、話をもとに戻します・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の子供たちは

すでに体験済みなのです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「イメージできたことを

心の底から信じることができれば

それは実現する」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・



どんなことでも

そうなのですが


そこまでは気が付いていないのが

目の前の可愛い

大切な子供たちです・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

50回話を変えて

100回話を変えて

彼ら彼女らが

ゼミナール生である限り

いつまでも、教え続けます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このことを

本当にマスターできたならば

自分の生涯に起きる

すべてのことが

楽しくて楽しくて

しょうがないということに

なるでしょうから・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まずは

たかが勉強というものを活用して・・・



または

たかが学校成績を活用して・・・



または

たかが高校受験を活用して・・・




彼ら彼女らの経験値を

高めていきます・・・









2015/04/08(水) 22:31





今週は

中2 中3生に対して

・・・・・・・・・・・・・

紙に書いてみよう!

・・・・・・・・・・・・・

を実行中です

・・・・・・・・・・・・・

紙に書く内容は・・・


① 志望高校

② 中間テスト順位目標

③ 中間テスト得点目標

④ 中間テスト教科別目標

⑤ 通信簿9教科合計希望数値

⑥ 通信簿9教科各教科希望数値

⑦ 中間テスト日程

⑧ 中間テスト範囲表が学校から配布される日

⑨ 中間テスト予想範囲

⑩ 中間テスト提出物予想

⑪ いつ、何を、学習するのか上記⑧の日程までの計画

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

書く時間は

合計で10分ぐらいでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

紙に書くのと

書かないのでは

成功する確率は

大きく違います・・・・


10倍は違うと感じます・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だから生徒に書いてもらっています・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さらに言えば・・・・

紙に書いてもらう

子供たちの、その様子だけで・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中間テストの結果が予想できます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もちろん

今のところ、まだ無計画で・・・・

何も考えていない生徒もいるでしょうから

そういう可愛い子のための時間でもありますが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それでも、確実に感じます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「この生徒はかなりの成果を手にしそうだな・・・」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「この生徒は、まだまだ

意識を高揚させてあげないとな・・・

このままでは

成功は遠いなあ・・・」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

前者の生徒は良いとして・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

後者の生徒をどう導くか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師の腕の見せ所です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ワクワクします!


(※テスト直前になって

ドキドキしないように

早め早めに動いていきます

生徒も・・・・

教師も・・・・ )

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



2015/04/08(水) 22:13
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