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夏期講座中は

小4生であっても

一日あたり120分間

学習していく生徒が

ほとんどです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さすがに

小4生が120分も集中するのは

無理かと言えば

意外とそうでもありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

授業中に

ぱっと目をやると・・・

小4生は

難しい文章問題に

文字通り頭をひねって

一生懸命に考えています・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

また別のタイミングで

小4生に

ぱっと目をやると

今度は

一瞬のすきをついて

お絵かきをしていたりします・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなときに

田中はこう言います

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「うわあ!

上手だなあ!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうすると

ほんの少々の時間をおいて

また、真剣に問題に

取り組むようになります・・・

小4生のお絵かきタイムは

間違っても叱る場面ではありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生のすごいところは

基本的にはどんなときも

「ぐったり」

とはしていないことです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

問題を解いているか

絵を描いているか

教師に話しかけているか

必ず何か動きがあります・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さすが

こども!

エネルギッシュです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

7月8月の夏期講座中は

教師も

ず~~~~と

休む暇なく

授業が続くのですが



エネルギッシュな子供を

見ていると

どんどんパワーがチャージされます!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちは

教えてくれる教師を必要としています



そして

教師たちもまた

子供たちの存在を必要としています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大人と子供の

助け合いです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そういえば・・・・

本日の中3生の授業で

「食物連鎖」から何を学ぶかという話をしました。

田中が言った結論は・・・・





「弱肉強食!

食物連鎖の頂点は人間だ」





ではありません・・・・








「植物も動物も分解者も

みんなが例外なく

お互いに役に立っている

みんなで助け合っているんだ!

これが食物連鎖が

教えてくれることだよ!」



でした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師と生徒

生徒と教師・・・

その他

誰と誰であっても・・・・

お互いに役立ちあう・・・・


この世の中は

すべてそうなっているような

気がします・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






2014/07/25(金) 22:59






中2生に言いました。

「君たちは、今日も明るい笑顔だね!

塾内では、こんなに輝いていて

やる気満々だけど・・・・

家ではどうかな?

なかには

お父さんお母さんに反抗している人も

いるかもしれないね・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君たちを大切に思えばこそ

お父さんお母さんは

いろいろと良きアドバイスを下さるだろうね・・・

それがまた

反抗期に入ってきた生徒にとっては

なかなか素直に聴けなかったり

するんだよね・・・・

せっかく、お父さんお母さんが

君たちのために良きアドバイスを

心を込めてしてくださっているのに

それに対して、良からぬ態度

はっきり言えば、悪い態度でいたら

お父さんお母さんはどう思われるだろうね・・・




だったら、勝手にしなさい!



かもしれないね・・・・


そうやって、君たちは

親に完全に守られている時期から

独立の時を迎えるんだよ・・・・



さあ

中2生諸君

自分の意志で

自分の心意気で

与えられた夏休みの宿題を

心をこめてやってみないか?


お父さんお母さんに言われるのではなく

指示されるのではなく

叱られるのではなく

自分の意志で

自分の心意気で

夏休みの宿題に取り組もう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※この話をしたときに

通信簿がほとんどすべて5の生徒は

微動だにせず聴いていました。

一方

胸に手を当てると

心当たりがありそうな

可愛い反抗期の生徒たちは

目をキョロキョロさせて

落ち着かない様子でした・・・

子供たちは本当に可愛いです!

一日一日成長している子供たちは

反抗期に突入したその姿さえ

なんだかまぶしく輝いて見えます!


2014/07/24(木) 23:07





中3生に通信簿をかいてもらいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナール中3生の通信簿は

クラス全体の64.7%が上昇

中3生は競争が厳しい学年ですから

5アップの生徒(複数名)が一番変化した生徒で

あとは4アップ3アップなど

そう大幅な動きはありませんでした

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして 23・5%の生徒が通信簿横ばい

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その他は下降

(※下降と言っても、例えば

通信簿39が38になったという事実をもって

 それがダメだとは思いませんが・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この結果を見て

田中から中3生に話しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

通信簿は高いに越したことはない

ただし、当日得点を取れば

いくらでも逆転できる

何よりも実力をつけるべし!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まあ・・・とは言いながらも・・・・

通信簿を取らなくても良いと言っているのではない・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

通信簿を取ろうと

おかしな作戦を練らずに

取りなさい・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実力をつけようと

おかしな作戦を練らずに

学力を高めなさい・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうすれば良いと思う?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで田中は先日

リッツ・カールトン・ジャパンをつくった方に

直接伺ったことを、

目の前の生徒に伝言しました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「実は、ついこの間

ひとりの大変に素晴らしい人物に

人生の成功の秘訣を聴かせて

頂いたんだ・・・・。

この方は、有名な方で

書店にも何冊も本が並んでいるような

すごい人物だ・・・。

だが、田中は、この方の本を

何冊読んでも

何がどうすごいのか

本当の意味では理解できなかったんだ・・・

だから

その人に直接会って尋ねたんだ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あなたの人生の成功の秘訣は何ですか?

一番大切なことをひとつだけ教えて下さい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その方は

こうおっしゃったんだよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「私は人口600人の

長野県戸隠村(とがくしむら)の生まれです。

生まれ故郷の先人たちから

教えてもらったことがあります

それは・・・・・・

戸隠山に顔向けできないようなことは絶対にしない

戸隠山に向かって胸を張れることを考える

戸隠山に向かって胸を張れることを言う

戸隠山に向かって胸を張れることを行動する

いつでも、どんなときでも

戸隠山が私を見ている・・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

有名な成功者が何を言いたかったかのか?

きっとこういうことだと僕は解釈した・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「誰が見ていなくても、

素晴らしいことを考えて

誰が見ていなくても、

素晴らしい行動をする」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

初めて理解できたんだ・・・

この有名な成功者の方の本には

数々の実例

数々の具体的エピソードが

出てくるんだけれど・・・

そのすべてに共通することが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「誰が見ていなくても、

素晴らしいことを考えて

誰が見ていなくても

素晴らしい行動をする」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だということにね・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

君たちは

通信簿を取りに行こうと

おかしな

作戦を練ってはならない・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

主要5教科だろうが

副教科の4教科だろうが

誰も見ていなくても

心を込めて考えて

心を込めて行動しなさい・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実力を高めるために

おかしな作戦を立てる必要はない

今、学校から宿題が

渡されているだろう・・・

それを、誰が見ていなくても

心を込めて考えて

誰が見ていなくても

心を込めて解きなさい・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾の中だけで

真面目に頑張っていたって

誰も見ていない場所

すなわち

家庭内で

だらけているようでは

通信簿アップもなければ

実力アップもないだろう・・・

もっと言えば

そんな怠惰な状態で

アップしてはならない・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

通信簿が上がらないならば

誰かのせいではない・・・

学力が伸びないならば

誰かのせいではない・・・

もしも、誰かのせいならば

君には永久に解決できないことになる・・・

変わるのは、他の誰かではない

変えるべきは、周囲の環境ではない・・・

君自身だ!

君自身の考え方

君自身の行動を変える以外に

成功への道はない!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

別の例えで考えてみよう・・・

君たちの中で

自称上手なのではなく

自他ともに認める

部活動の実績を持つ生徒がいるならば・・・

それは、ただ一人の例外もなく

学校の部活の中だけで

頑張っているわけではないだろう・・・・

野球部ならば

家で素振りをし

サッカー部ならば

家でボールを蹴っているのではないか・・・

本当に成功している部活の力量者にしか

理解できないことかもしれないね・・・

今、全然ピンとこない君は

大変申し訳ないが、

部活でのヒーローではなく

ヒロインでもないはずだ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

話をもとに戻そう・・・

君たちが通信簿を上げようと思ったときに

君たちが学力をつけようと思ったときに

君たちが部活で成功しようと思ったときに

君たちが人生で成功しようと思ったときに

必要なことは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

誰が見ていなくても

素晴らしいことを考え

誰が見ていなくても

素晴らしい行動をすることだ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

中3生諸君

自分の胸に手を当てて

考えてみよ!

この7月8月

君が何を考えて

君がどう行動すべきかを!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

7月22日(火曜日)

中3生たちは真剣に聴いていました

(※一部そうでない者もいましたが

それが子供というものです・・・

だからこそ、繰り替えし繰り返し

何度でも粘り強く

話し続ける忍耐力が

教師の側に必要なのです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たったひとりでも

今日をきっかけに

より良い方向に一歩

足を踏み出してもらえたら・・・

そう願った

夏の夜でした・・・・・・







2014/07/22(火) 22:29




ゼミナールの休講中も

田中は、ずっと仕事をしていました。

何をしていたかと言いますと・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

恒例の

「全国他塾訪問」

だけではありませんでした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回のメインは・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 「世界で一番

 目の前の人間を大切にしている」

 と高い評判を得ている

 「リッツ・カールトンホテル・ジャパン」の

 創業者から話を聴くことです・・・


 ※ リッツにはとても興味があって

ずっと前から、本を読んだり、

現地訪問をしたりと

学び続けています・・・

その流れで、今回は

日本法人の創業者に

お話しを伺うことにさせて頂きました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お話を伺うだけのつもり

だったのですが、そこから

また一気に、広がっていきました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 リッツ・カールトン・ジャパンをつくった方が

 お話の中でこうおっしゃいました・・・



 私の知る限り、次の2つこそが・・・・

 「日本で一番素晴らしい会社かもしれません」

 
  
 そう教えて頂いた

 2つの会社・・・

 何がそれほどまでに素晴らしいのかを

 早速、翌日と翌々日に訪問して

 学びに行ってきました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ひとつは

 長野県の「伊那食品工業」

 そして ふたつめは

 埼玉県の「川越胃腸病院」

 です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 実際に現地で見学させて頂き

 いろいろな方からお話を伺えば伺うほどに

 その理念に感動しました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 そして・・・

 我が身を振り返って

 自分自身の

 あまりの未熟さに

 愕然とした

 訪問でもありました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 2011年にスタートした

 岡崎進学ゼミナール・・・



 田中がとっくに天国行きになった後にも・・・



 もしも・・・・

 2110年まで

 100年間存続できるとすれば・・・・・

 今回、訪問させて頂いた

 2つの会社のようであった場合に限られるだろうと

 そう思いました・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 現実の岡崎進学ゼミナールは

 両社に比べることのできないほどの

 小さな存在です・・・

 規模が小さいという意味ではなく

 その志や考え方においてです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2014年 7月21日から

あらためて

ゼミナールの教師たちの

先頭に立つリーダー田中は

心を入れ替えて

みんなのために行動していきます!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の大切な生徒たちのために・・・

通わせて下さるお父さんお母さんのために・・・・

貴重な人生の時間を使って

協力してくれる同志である教師たちのために・・・

ゼミナールの存在を受け入れて下さる

地域社会のために・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みんなのために行動していきます!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




2014/07/21(月) 22:35


上書きで失礼致します!

ブログは

7月21日(月)復旧予定です!

(多分ですが・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7月7日(月曜日)

なぜか・・・

そこそこの長文だと・・・

ブログをアップしようとしても

半分ぐらいで切れてしまって

全文アップできないという

状況になりました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかも・・・

竜海中2年男子の

自己最高順位

2回連続の

サクセスストーリーまで

突然消えてしまいました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

悩んでもしょうがないので

とりあえず

笑ってすませることにしました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんなブログを

わざわざご覧下さっている

一部の皆様

深く感謝しております

そして

申し訳ございません・・・

症状が治ったら

また再開します!

(明日でしょうか?来年でしょうか?)

この分は短いから全文アップできると思いますが

いかがでしょうか?



2014/07/08(火) 00:08




ここ最近

ブログのカウンターが

とんでもない勢いで

進んでいくと思って

驚いていたら

ひとりのお母さんが

「2014年の7月から

ずっとさかのぼって

2011年の1月まで

全部見ました!」

とのことでした・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブログにはカレンダー機能がついて

いるので、クリックしていけば

2011年の1月までさかのぼることが

可能ですが・・・

全部読むのに数日間を要されたとのことで・・・

お手数をおかけして

申し訳ございませんでした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すごくほめて頂いて

実像の田中以上の

虚像の田中になっているようにさえ

思ったので

ここに正直に告白しておきますが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ゼミナールでは成績が伸び悩んだ」

という理由で

途中で別の新しい道を選択する生徒や

保護者様も、いないわけではありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎回必ずとは言いませんが

田中がよくやらせて頂くのは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「次の塾選びを、一緒になって

考えること」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

意外に思われるかもしれませんが

これは事実です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

成績が伸ばせなくて

別の道を探すことになったのは

田中に責任があるわけですから

保護者様や生徒本人が

嫌がらない限りにおいて

一緒になって次の塾を探したりすることが

あるのです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

他塾で、「ここなら良いなあ」

と思える塾があれば

そこの塾長の方に

正直にこう言います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「私の力では、この生徒を

伸ばすことができませんでした。

ぜひ、先生のお力をこの子に

貸して頂き、成績を上げられるように

心を込めてご指導賜りますよう

お願い申し上げます!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記は

過去に何度かあった

事実です。

自分の恥をさらすようですが

本当のことです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の子供たちを

伸ばしたい!

それがどうしてもできなかったときには

自分の力以外の他力をかりてでも

目の前の子供たちに成功してほしい!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう願うからです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さすがに

2014年の7月から

2011年の1月までの

ブログを全部読まれるような

お母さんですから

このブログもご覧になると

思います

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブログには

わざわざ、

ゼミナールの恥をさらすようなことを

書いてきたわけではありませんので

ここに

ある意味での真実も

書いておかねば

ブログ全体が嘘になってしまうとも

思ったので

記載させて頂きました!

ちなみに

ブログに書いた過去の内容は

100%真実です

ただ、わざわざブログでは

お知らせしていない

ゼミナールの恥もあるということです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

赤裸々な真実を

このブログで公表してしまいました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このブログは

10年後には

どんな内容が書かれているのでしょうか?

書いている本人にも

まったく予測がつきません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただひとつ

間違いなく言えることは

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いろんなことがあるけれど

そのすべてを

心の成長につなげようと決めて

楽しんでいるということです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これからも

心を込めて

目の前の生徒のために

行動します!

そして・・・・

生徒たちの

輝かしい成長の記録を

このブログに

記していきたいと思います!








2014/07/05(土) 22:55
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