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本日4月28日

火曜日は

午後から2時間にわたって

同志である教師仲間と

語り合いました

・・・・・・・・・・・・・・

いろんなことを

話し合いましたが・・・

・・・・・・・・・・・・・・

その中で

とりわけ大切なテーマだったのは

・・・・・・・・・・・・・・

「熟の使命とは何か」

ということです・・・




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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




今からもう20年も前のことでしょうか・・

田中がまだまだ若かりし頃に

母なる佐鳴予備校にて

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



人生の師匠佐藤イサク氏に

食事の場で

問われました

・・・・・・・・・・・・・・・・

「塾の使命とは何か?」

・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

人生の師匠

佐藤イサク氏は

こう、おっしゃいました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・





いいか・・・

塾の使命とはな・・・

生徒たちの・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・









「やる気を引き出すこと」





「ペースメーカーとなること」













・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この2つだ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






その日のことは

今でも鮮明に覚えています







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日

4月28日(火曜日)は

岡崎進学ゼミナールの

同志である教師仲間に

この佐藤イサク師匠の

お言葉を

伝言しました・・・・



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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて・・・

4月28日(火曜日)の

田中はどこで授業をしていたかと

言いますと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

安城校

個別学習トレーニングコースの

小学生

中学生

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

19時30分からは

中3

集団コースです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この19時30分からの

中3集団コースには

4月に入ってきたばかりの

プリティガールズが

2名います・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日は

勉強への取り組みに対して・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




全身全霊を込めて

熱血指導をしました



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




怒るとか

叱るとかではありません



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




全身全霊を込めて

熱血指導です



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



どう違うのかは

やっている教師である

田中本人と




全身全霊を込めた

熱血指導を受けた

中3女子プリティガールズで

なければ、わからないことです



・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

その結果

田中は

中3生に貢献できたのでしょうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「やる気を出させること」

「ペースメーカーになること」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



田中個人の手ごたえでは

確実に

120%生徒に届いたと

信じています。

信じていますというよりは

間違いなくそうです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

中3プリティガールズは

5月20日に中間テストがやってきます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼女たちの

結果で

成果で

証明します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「やる気を引きだすこと」

「ペースメーカーになること」


その役割を

田中が全うできたのだということを

彼女たちの

中間テストの結果で証明します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実に楽しみです

とっても楽しみです

ワクワクします!








2015/04/28(火) 22:02




4月22日(水曜日)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日も

ゼミナールでは

いろいろなクラス

いろいろなコースで

授業をしています・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中が担当していた

中2のクラスでは

今日も使いました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「七色の変化球」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


いったい何のことかと言いますと

生徒の顔を見ながら

やる気が高いレベルを維持しているか確認し・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


やる気が小さくなった場合には

それを大きくするために



授業内容やお話に

変化をつけていかねばなりません・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのときに必要なのが



「七色の変化球」



です・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「真面目に頑張れば成績は上がる!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな当たり前のことは

生徒諸君は十二分にわかっています

だけど

それがそう簡単にはいかないので

困っているのです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「真面目にガンバレ!」

「努力をしろ!」

などという声をかけるだけならば

教師は必要ありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

授業中には

教師の側に

ありとあらゆる

創意工夫が求められます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たとえば・・・・

4月22日(水曜日)

中2クラスの場合は

こんな感じです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

① 早くきた生徒に宿題チェックテストで

  高得点を取らせるために、明るい笑顔で

  勉強を促す


② 宿題チェックテストの前に

  集中力を高める一言を伝える

  (※ 内容は秘密です)


③ テストが終わり次第・・・

  「テストの点数が取れること」
 
  「取れないこと」は

  何を意味するのか

  あえて厳しい態度で話す


④ 上記③で、教室の空気が熱くなっているうちに

  勉強とはまったく関係のない

  「意識高揚のお話」

  を、子供たちの未来のために実施

  (※内容はカンタンには書けないので割愛いたします)


⑤ 理科で化学式の授業

  (子供にとってはわかりにくいので

   小テストを多用して

   ゲーム性を持たせる)


⑥  次の社会の授業との合間

   勉強を頑張ろうと思えるような

   「恋の話」を実施

   (※ 笑わせる中に教訓を入れたお話)


⑦  社会の授業の冒頭で

   よそ見している生徒を叱る

   (※ この態度を改善してあげないと

    本人が学校で損をするため

    あえて厳しく)


⑧   上記⑦で厳しく叱って

    震撼とするので

    社会の授業では笑わせる
 
    叱った分の2倍のパワーで

    面白い内容で興味関心を引く


⑨   疲れてくるので適宜休憩をはさむ


⑩   最後の英語の時間は

    全員で発音させるだけではなく

    生徒を「個」にして発音させ

    疲れや眠気を吹き飛ばさせる


⑪   残り10分というわずかな時間を

   集中させる

    残り5分をおろそかにする生徒に

   短くハッキリした声で激励する


⑫   22時の最後のあいさつが中途半端なものは

   残してあいさつ特訓であると伝えて

    最後の最後をきちんと礼をさせて締めくくる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  
あまり詳しくは記載できませんが

だいたいこんな感じです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記の流れは

決まっているわけではなく

生徒の様子を見ながら

教師が自分の行動を変えていきます・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒が伸びないのは

100%教師の責任です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒がグングン伸びたならば

100%生徒の成果です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師は生徒に対して

叱ることはあっても

不平不満 愚痴泣き言は言いません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒が授業に集中できないならば

それは100%教師の責任・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒がいきいきと授業で活躍しているならば

それは生徒が本来もっている力

本来持っている内側のパワーが

表に出てきたということです・・・・




教師の力ではありません

生徒は、もともと素晴らしいのです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

授業は楽しいです

いつまでたっても

どれだけやっても


授業は楽しいです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の子供の成長に

少しでも

貢献できるとするならば・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最高に幸せなことです・・・・








  
2015/04/22(水) 22:11




これからの時代は

女性が大活躍する時代

・・・・・・・・・・・・・・

最近

とりわけよく言われますね・・・

・・・・・・・・・・・・・・

まあ

男女を問わず

素晴らしい人間は

素晴らしいですが・・・




有能な女性が活躍する場が・・・

意欲ある女性が輝けるステージが・・・

日本全体では

まだまだ不足していたということ

かもしれませんね・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

ゼミナールグループには

圧倒的に優秀な女性が

次々に加入中です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人柄

学力

優しさ

明るさ

知性

忍耐力

精神力

すべてにおいて



「これはひとかどの人物だ」



と感じる素晴らしい女性が

次々に加入してくれている最中です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナールは・・・


とても

運が良い塾だなあと


しみじみ思います・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

願ってもない人材(人財)が

名もなき小さな塾に

入ってきてくれるのですから

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

無限の可能性を持った

目の前の子供たちの

未来を明るくするためには

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

優秀な指導者が

必要不可欠です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「千里の馬は常に有れども

伯楽は常にはあらず」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このことわざが

不要になるほどに

ゼミナールは

運が良い塾です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナールにやってきてくれる

子供たちを良い方向に導き

幸せのお手伝いをしながら・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナールに

やってきてくれる

同志である

教師仲間たちの

幸せのお手伝いが

できたら良いなあと

そう思います・・・






2015/04/22(水) 17:57




先週

中2生 中3生には

「中間テストの目標と行動計画」

を書いてもらったばかりですが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4月14日の火曜日も

また、同じことを

書いてもらいました。

(内容は先日のブログと同じですので

割愛します)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ同じことを

2週連続で・・・?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

理由は2つあります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

① 4月14日(火曜日)から

そのクラスに

新入生が2名入ってきたから

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

② 書けば書くほど

  目標が現実になるから

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本当のことを言いますと

目標は

毎日紙に書けば

99・999%実現します

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう言うと・・・

「じゃあ、毎日書いてみよう」

と思う生徒がいるかもしれませんが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

現実に

目標を毎日書いている生徒が

いるでしょうか・・・?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やってみると

わかると思います・・・・・・

実現しますよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒諸君

どうでしょうか

やってみては・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中間テスト当日まで

試してみては・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒諸君が

自分自身の行動を

よくよく振り返ってみると

先週

自分が書いた目標が

なんだったのかさえ

思い出せないなんてことも

あるかもしれません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

大変残念なことですが

もちろん、それは

実現しません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本人がイメージできていないのですから

実現することはあり得ません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

どうでしょう

生徒諸君・・・

5月の中間テストまで・・・




先週

具体的に書いた

目標と行動計画を

毎日書いてみては・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

ちなみに

目標と行動計画を

毎日書いていると

必ず微修正していくことになります

それが実現に向かっている証拠です・・・



そして

書けば書くほど

書き上げるスピードが速まり・・・


ついには

現実のものとなっていきます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ゼミナールの生徒諸君の

リーダーたる田中も

毎日書きます・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日1日の目標

1か月の目標

1年の目標

5年の目標

15年の目標

25年の目標

そして

人生の目標

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今までのところ・・・

実現しなかったことは

ひとつもありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

紆余曲折があったり

時期がずれたりはしますが

結局のところ

すべてが現実のものとなっていきます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

ゼミナールの同志である

大切な生徒諸君・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうでしょうか・・・

試しに

5月の中間テストまで・・・



1日3分



目標と行動計画を

書き続けるという

遊び・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この遊びは

一生使えます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

楽しい

楽しい

遊びです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人生ゲームをエンジョイできる

とっておきの

切り札です・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

誰でもできるけれど

誰もがやっていないこと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒諸君

ぜひ、今回

遊んでみよう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5月にすごいことが

おきますよ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メイクミラクル!







2015/04/15(水) 19:03




論理エンジンの

最初のOS1

まだまだレベル4

・・・・・・・・・・・・・・・

しかし・・・

このレベルをクリアーしている

高校生ってどれぐらいいるのでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

論理エンジン初期のOS1

レベル4

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大切過ぎて

2週間にわたって

継続的に

反転授業をしています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このレベル4が

完全ならば

中学校の定期テスト程度の

「要約」ならば

すべて解けるはずです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※論理の力が不足していれば

しているほど、レベル4が

わかったような気になるでしょうが・・・



まさに・・・気のせいです・・・)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


論理エンジンは

教わる生徒にとっても

教える教師にとっても

実にレベルの高い教材です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「答えがわかるかどうか」

という低い次元のことではなくて

本当に奥深い

天井知らずに素晴らしい教材です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

使いこなせるかどうか・・・

生徒の血肉になるかどうか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それは教師の指導にかかっています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実にやりがいがあります・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※ ちなみに

2015年は論理エンジン初年度ですから

ゼミナールの中1も中2も中3も

同じ内容を学習しています。



たとえ、高校3年生でも同様に

最初からスタートします。


かなり多くの高校3年生は

OS1のレベル4でさえ

マスターできていません

これは間違いありません




ただし・・・

中1でもマスターできます・・・

国語ですから

日本語ですから

学年は関係ありません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おもしろいです・・・

最高に面白いです

論理エンジン・・・)





2015/04/08(水) 23:17








田中はよく生徒たちに

・・・・・・・・・・・・・・・・・

「イメージできたことを

心の底から信じることができれば

それは実現する」

・・・・・・・・・・・・・・・・・

という話をします

・・・・・・・・・・・・・・・・・

1人の子供が卒業するまでに

少なくとも・・・

50回は

同じような内容を

いろんな話で聴くと思います・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なぜ50回も

同じようなことを言うのか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「本当に理解するには至っていないから」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自分で、生徒に話しておいて

こんなことを言うのも

なんですが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

耳で聴いたことを

マスターできるなんてことは

あり得ません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「へえ~」

とか

「ふーん」

とか

「すごいな~」

とは思うでしょうが・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

耳で聴いたら

すぐにマスターできるならば

この世の中には

エジソンも

アインシュタインも

二宮尊徳も

孔子も

老子も

豊臣秀吉も

いたるところに

数え切れない程

いることになるかもしれません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本当に

マスターするためには

自分自身が

意図的に

しかも、

繰り返し体験しなければ

ならないと思います・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・・

子供たちは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「イメージできたことを

心の底から信じることができれば

それは実現する」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

という体験を

過去に一度もしていないのでしょうか・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実際には

誰もが

体験済みなのですが

それに気がついていないだけです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一例をあげますと・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「逆上がり」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小さい頃に

周りの友人たちが

「逆上がりができる」

ことを、その目でたしかめた

子は・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「逆上がりというものは

できるんだな」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と無意識に思っています

実はここが一番大切です。



無意識レベルで

「できる」

と確信していたはずです



「頑張ればきっとできるはず」


などという生ぬるい感想ではなく


「できる」

のです。


なぜならば

周りの友人たちがみんなできているのだから・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「逆上がりはできるものなんだ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これ以外に

結論がないから

何度も何度も

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

いろんな角度で地面を蹴り

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

ここもまた大切なのですが

この段階で

「失敗だ」

「自分にはできない」

と落ち込んでいる子はそう多くはありません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「できるに決まっている

なぜならば、友人ができているから

どんな角度で

どうやって地面を蹴ったら

成功するんだろう」



試しているだけです

試しているだけです

何度も何度も

試しているだけです



全然失敗していません

試しているだけなのですから


できるに決まっているので

落ち込んだり

暗くなったりはしません



今のところできていないのは

試行錯誤が足りないだけ



試行錯誤を続ければ


成功は

時間の問題なのですから・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


まあ・・

たまには

逆上がりができない人が

いるのかもしれませんが

ここでの例え話に

そのような例外的なケースは

必要ありません

話の本筋とは関係ありませんので・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、話をもとに戻します・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の子供たちは

すでに体験済みなのです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「イメージできたことを

心の底から信じることができれば

それは実現する」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・



どんなことでも

そうなのですが


そこまでは気が付いていないのが

目の前の可愛い

大切な子供たちです・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

50回話を変えて

100回話を変えて

彼ら彼女らが

ゼミナール生である限り

いつまでも、教え続けます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このことを

本当にマスターできたならば

自分の生涯に起きる

すべてのことが

楽しくて楽しくて

しょうがないということに

なるでしょうから・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まずは

たかが勉強というものを活用して・・・



または

たかが学校成績を活用して・・・



または

たかが高校受験を活用して・・・




彼ら彼女らの経験値を

高めていきます・・・









2015/04/08(水) 22:31
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