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ひとりの中3生に

理科 イオンの

中和反応の実験についての問題

を解かせようとしたとき・・・

生徒がこう言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この実験はまだ習っていません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は言いました。

「君の頭で考えて解き明かしなさい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こういうやりとりは

ゼミナールにおいて

頻繁にあります・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自分の頭で思考することの大切さは

説明する必要は

ないと思います・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




田中は

さらにこんなことを考えています・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




言われたことをやれば成功した

マニュアルのある時代はとっくに終わった・・・



答えのない時代に生まれた子供たちが

近未来に困らないように・・・


生徒の現状の力量に応じて

良い意味で突き放してあげよう・・・・




それこそが

彼ら彼女らのためになる・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





上記のことを

生徒にはこう表現して伝えることもあります・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





7日後に

岡崎イオンにて

タイ焼きを1000個

売ってみせなさい

と言われたら



間髪入れずに

「はい、わかりました

まかせて下さい!」

と言って・・・




それから考えて

なんとかする・・・



なんともならないのではなく

なんとかする



こういう能力が

これからの時代には

必要不可欠になってくるよ・・・・







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





ただし

岡崎進学ゼミナールは

学習塾ですから




7日後に岡崎イオンで

タイ焼きを1000個売ってきなさいという

課題は出しません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我々にできることは

安易に正解を教えたりすることなく

安易に暗記に頼らせることなく



子供たちの知的好奇心を刺激して

問題の本質を理解させること・・・




それによって

見たこともないような問題であっても

思考力をフル活用して

解き明かすことができるように

導くことです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・




(※ただし

知識がゼロでは思考はできません

ある一定の知識は

詰め込んであげないと

考える素地ができません.

暗記も知識の詰め込みも

大切です・・・







具体例を挙げますと

円の面積は

半径×半径×3.14ですが

一般的には

完全に暗記しているだけです




そして、それは

必要なことです

円の面積の求め方を

思考力だけで求めようとすれば

一生が終わってしまうかもしれません・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



さて

話を元に戻しまして・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前にいる大切な子供たちの

未来のために・・・




明日もまた

頭をつかって

いろいろな問題を

考えてもらいます・・・






マニュアルの通用しない・・・

答えのない時代に生まれた

子供たちのために・・・





2015/11/12(木) 22:13







中2英語の教科書に

マジックボックスという

物語があります・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

マジックボックス

魔法の箱には

どんなことでも

3つまで願うことができて

それが叶えられるという

お話です・・・・




二学期中間テストの出題範囲でした・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・








2015年11月11日

水曜日・・・




中2生が

田中にこんなことを

突然訪ねました・・・





「先生!

期末テストで

自己最高順位を更新したら

願いを叶えてくれますか?」








授業中の突然の質問に

田中は

とっさにこう答えました・・・









「そうだな・・・

よし、何か素敵な

クリスマスプレゼントを

考えちゃおうかな!」









そうすると

中2生は言いました・・・









「やったー!

じゃあ

みんなで、もんじゃ焼きを

食べに行きたい!


もちろん、先生も一緒だよ!」






・・・・・・・・・・・・・・・・

いろいろと

気を使わねばならないご時世ですので

生徒を引き連れて

もんじゃ焼きを食べに行くことが

実現できるかは

保留しましたが・・・







なんだか

嬉しかったです・・・







クラスのみんなで

もんじゃ焼きを食べたい

先生も一緒






それが

願いをかなえてもらえる際に

実現したいことだと

間髪入れずに言った

その可愛い心に・・・・






なんだか

嬉しくなりました・・・





・・・・・・・・・・・・・・

生徒は

さらに続けました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・



「めっちゃやる気がわいてきた!

今回はめっちゃ頑張るよ!」



・・・・・・・・・・・・・・・



目の前の生徒のために

心を込めて

心を込めて

心を込めて・・・






あらためて

そう思わせてくれた

中2生でした・・・・・








2015/11/11(水) 22:01




2015年11月10日火曜日

中3生に質問しました・・・・






部活動の試合で・・・




練習の時はすごく上手なのに



本番に弱く、

試合では力が出し切れないタイプって

周りにいたかな?





そういう人って

なぜ、本場に弱いんだと思う?

どういうタイプの人なんだろうね?









生徒たちに考えてもらってから

こんなことを伝えました・・・











実はね・・・

人間は

プレッシャーを感じた時に




緊張して固くなることができて

同時に

血管を縮めることができるんだ





なぜそんなことをするかっていうとね





猛獣に襲われたような場合でも

体を固めて、防御するためなんだ・・

そして、攻撃を受けて出血しても

大量の血が流れないようにするためなんだよ・・・





これはこれで生命を守るためには大切な体の機能なんだけど




中学生の部活動の試合で

生命を脅かされることは

まずないよね・・・




それなのに

たとえばテニスの試合の最中に

体を固くして血管を縮めてしまったのでは

思うように体が動かなくなるんだよ・・・



これが試合本番で

力を出し切れないタイプだと言えるよ・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

じゃあ逆に

部活で本番に強い人っていうのは

どんなタイプかと言うと・・




プレッシャーを感じるんだけど

そのときにワクワクできる人だよ・・・・・



ワクワクしていれば・・

体は柔軟に動き

血管は広がって血の巡りが良くなり



結果的に自由自在にボディコントロールが

できるってわけだ・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このことを

違った例で考えてみようか・・・




君達の中で

「高所恐怖症」の人はいるかな?

実は、人間が人間である限り

みんな高所恐怖症なんだよ・・・



なぜかというと

高いところから落ちたら大変なことになるっていうことが

わかるように・・・・




高さに正しく恐怖できるように

人間は創られているからだ・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

全員が本来高所恐怖症なんだけど




安全が確保されているならば

高所を一種のスリルとして楽しむことも

心の持ちようによっては可能になる




ジェットコースターに乗ったときに

体を固くして縮こまって

同時に血管を縮めている人もいれば



両手を上げて

スリルをワクワクしながら

楽しんでいる人もいるよね



両手を上げて

ジェットコースターを

ワクワク楽しんでいるタイプのほうが

一般的には

あらゆる場面において

本番に強いタイプだと言えるのかもしれないね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※個人差がありますし、

経験は人それぞれですので

ジェットコースターが怖い人=本番に弱い人

というわけではありません)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、愛する生徒諸君

勝負の大一番

期末テストまであと2週間だ



この緊張感を

このプレッシャーを

ワクワクして楽しもうじゃないか



「失敗したらどうしよう」

などと固くなって

縮こまってはいけないよ・・



ワクワクして楽しむんだ・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これがマスターできたならば

高校受験の本番

その当日だって同じことだ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

受験本番を活用して

完全マスターできたならば



高校生活の部活動の試合本番でも

高校生活のその他の大切な場面でも

いつでもワクワク挑戦できるよ・・・




そして

人生のあらゆる大切な大一番においても



固くなって縮こまって

血管までも縮めるることなく・・・




体は柔軟で

自由自在に自分の心を

コントロールして

ワクワクしながら挑戦できることになるよ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いよーし!

今から2時間30分

徹底的に期末テストでの大成功に向けて

ワクワクしながらガンバロー!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その後22時まで

眠そうな様子など微塵も見せず

圧倒的な集中力で



鉛筆の音だけを

鳴り響かせた中3生たちでした・・・





2015/11/10(火) 22:25





2015年

11月8日 日曜日

本日は中3生の授業がありました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

期末テストに向けて

受験に向けて

バリバリ問題を解き

トレーニングしました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は授業内容が

おもしろいというよりは

どこが期末テストに出るか

どうやって入試に出題されるかを

教え込みました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ガンガン進める

その合間に

生徒たちに向かって

田中はこう言いました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「赤ちゃんみたいに

素敵な笑顔だね!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中3男子は

さほど喜ばなかったので

(※それはそうかもしれませんね・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

褒め言葉だよ

褒め言葉!

と付け加えました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

テストの成功も

部活の成功も

人生の成功も

どんな顔で

今を生きているかで

すべてが決まるような気がします・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなに難しい話ではなく

頭の中で想像する

あらゆる分野の成功者は・・・・



誰だって

良い顔をしているのでは

ないでしょうか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君って

赤ちゃんみたいに

良い顔をしているね!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは

心からの褒め言葉です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中3受験生諸君には

ついでに

こんなことも伝えました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

君たちは

赤ちゃんを真似すると

良いかもしれないよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

赤ちゃんはね・・・

真似すべき素敵な特徴が

四つあるんだよ・・・

その①から④を説明するよ・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


① 笑顔がまぶしい



これは君たちのようだね・・・

君たちは最高に素敵な

ボーイズ&ガールズだよ・・・・




逆に考えてみるとね

赤ちゃんが 常に仏頂面だったら

だれもミルクをあげたいと思わないし

おむつも変えてくれないかもよ・・・

生命の危機が訪れちゃうよ・・・



笑顔の眩しさは赤ちゃんの最高の

持ち物だとも言える・・・



その素敵な持ち物を

今でも君たちは持っているよ・・・








② バランスが良い




これはどういうことかというと・・・


赤ちゃんは

元気よく大きな声で泣くけれど

声をガラガラにからすことは決してないよね



君たちは

元気の良い赤ちゃんの泣き声のように

パワフルに声を出せば良い


ただし、怒ったときでも

興奮したときでも

声がかれるほど大声を出すのは

バランスが悪いってことなんだよね・・・





声だけの問題ではなく

何事もバランスが重要ってことだ・・・・






③ やわらかい


これはどういうことかっていうとね

赤ちゃんって、やわらかいよね

骨までやわらかいんだよ



だから 滅多なことではケガをしないんだよ



君たちは

心も体も考え方も

赤ちゃんのように

やわらかいのが良いと思うよ・・・




心と体と考え方が

頑固になってしまうと

いろんな場面でケガしちゃうと思うよ・・・




人生にはいろんなことがあるから

どんなときにでも

心と体と考え方を

やわらかくしておくことが

ケガしないコツかもしれないよ・・・・






④ 恐れない


これはどういうことかっていうとね

実験はしてほしくないんだけど


生まれたての

赤ちゃんって襲われないんだよ



オオカミにも

ライオンにも

ハチにもね・・・・




その原因は

恐れないからなんだってさ・・・




つまり

恐れる心

心配する心が

恐れなくてはならないような現実を

引き寄せるってことかな・・・



君たちは

生まれたての赤ちゃんのように

恐れずに

いろいろなことに

好奇心を持ってチャレンジしていけば良いんだよ・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

赤ちゃんの話はここまでだ・・・



いざ、期末テスト勉強

いざ、受験勉強を

素敵な笑顔で楽しもう!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

22時まで

ずっとずっと・・・


子供たちの素敵な笑顔が

輝き続けた

日曜日の夜でした・・・・



彼ら彼女らは

我がベイビーのような

大切な存在です・・・・・







2015/11/08(日) 22:20






2015年

11月7日 土曜日

迫りくる期末テストに向けて

授業のペースが

上がってきました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何としても

良い点数を取らせたいと

教師が意気込むのは

良いことですが・・・


そういうときは

教師の顔が真面目すぎることが

多いものです・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「僕って

私って

真顔が恐いって

言われるんです・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

過去に何度も

このセリフを

聞きました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのときに

いつも

思うのは・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「真顔って

ほとんどの人が恐い顔」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

面と向かっては

とても言えませんが


自分自身を含めて

ほとんどの人間は

真顔って

恐い顔をしているような

気がします・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのことに

はっと気がついた

11月7日土曜日の

夕方・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒に向けて

自分なりの

良い笑顔で

微笑んでみました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうしたら

生徒が

素敵な笑顔で

微笑んでくれました・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

期末テストが近づいて

教師が本気になればなるほど

忘れてはいけないなあ・・・

大切にしなければなあ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そう強く思った

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「微笑みがえし」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でした・・・・









2015/11/07(土) 22:11






2012年まで

ストレス研究の大家であり

「ストレスは体に悪い」

と30年にわたって主張してきた

スタンフォード大学の教授が




2013年から

自分の間違いに気がついて

完全に意見を変えられたそうです




ストレスが

体に悪いと思っている人には悪い



ストレスが

体に良いと思っている人には良い



簡単に言えば

そういうことらしいです・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



これは

よくわかります・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ひとつ前のブログで

「思いこみ」

について

記載しましたが




たとえば

タバコは健康に悪いという

誰も否定できないような

因果関係についても




田中は思いこみではないかと

ずっと昔から考えています




その理由は

農家であり

薬の製造工場であり

売薬さんであり

そして

タバコ屋さんであった

田中家の本家の人々は

もれなく

ヘビースモーカーでした

(※私自身は喫煙しません)




しかし

誰ひとり

タバコが原因で病気になった人は

いませんでしたし・・・

今でも誰もいません・・・







タバコが体に悪いと

誰も考えていなかったからかなと

ずーっと昔から

思っていました




この考えは

決して世間に受け入れられないだろうと思っていたので

これまで

話したことはありませんでしたが・・・・




前述した

スタンフォード大学の教授が

「タバコが体に悪いと思って吸っていることが

もっとも害である」

ということを話されていて




ようやく

自分の考えも

賛同してもらえる人が

地球上に1名でもいるのかなと

感じた次第です





田中は

変わりものなので

以前、伝染病の

サーズが流行ったときに

日本中が海外旅行に行かなくなったとき

喜んで

海外旅行に行きました




旅行代金が

とてつもなく安かったからです



ジャンボジェット機に

乗員乗客合わせて

26人しかいなかったのは

懐かしい思い出です



ビンゴ大会が

機内で開かれて

3回ぐらい当たりました



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・・

いったい

何の話だったでしょうか・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうそう

ストレスは

体に良いと思えば

体に良いという話でした・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

明日

2015年11月7日も

自分にいろいろな負荷をかけて

そのストレスを

最大限楽しみ

自らの成長につなげたいと

思います・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自分が完全にマスターできたことだけを

同志である教師仲間や

同志である子供たちに

教えることができますから・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず自分からです・・・

エンジョイエブリデイ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1年365日

毎日が

人生最高の日です!







2015/11/06(金) 22:31
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