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昨日、親友の「車のお祓い」に付き合って知立神社に行きました。親友が最近、車を購入したので、「一緒に行ってくれ。」と頼まれていたのです。私は農家の生まれです。農家はたいてい、そうだったのでしょうが、我が田中家でも幼い頃から、自然や神仏を大事にしていました。そこで、「いいよ。付き合うよ。」と知立神社に行って、友人が受付を済ませている間に、なんとなく、あたりを見回していました。掲示してあった紙に「昭和45年生まれ 大厄」と赤字で記されていました。神社の人に、間髪入れずに大きな声で元気良く、こうお伝えしました。「すみません、私『厄払い』を、ぜひお願いします。・・・」神妙な面持ちで、友人と並んで座り、友人は車のお祓いをして頂き、私は大厄の厄払いをして頂きました。二礼、二拍手、一礼も心を込めてやらせてもらいました。私は、こう思いました。「今日もツイテルなー。なんて運が良いんだ、親友ありがとう。神様ありがとうございます。」と。私、この40年間ツイテルんですけど、大厄の今年も、やっぱり運が良かったです。感謝感謝の毎日です。岡崎進学ゼミナールも、生徒と親御さんに喜んでもらえる存在である限り、運の良い、ツイテル塾であり続けるのだろうな、と感じた知立神社でした。この親友に私が語ったのが「公開説明会に来た、あの小6の優しい子、岡崎進学ゼミナールに入ってくれるといいな。でも、きっと通ってくれる気がする。なぜかは説明できないけれど、そう思うんだ。」という言葉でした。→→→→→ひとつ前のブログ「トイレの神様」へと続きます。→→→→→
2011/02/08(火) 14:30
トイレの神様」っていう曲ありますよね。素敵な曲だなー。と思って聴かせてもらっています。田中は農家の分家の生まれです。農家の本家は、とても古くて、「もしかすると江戸時代ぐらいに建てたんじゃないかな?」と思うような家でした。でも、亡くなった祖母をはじめ、掃除を徹底する人ばかりでしたので、トイレもいつもピカピカでした。今朝、起きてから、「よーし!まずは、トイレ掃除だ。」と張り切って掃除。終わると、気分が良かったので、その勢いで家中を掃除しました。終わると、もっと気分が良くなって、なぜか、腹筋、背筋、腕立て伏せを各々200回しました。最近トレーニングをサボっていたので、ちょっと大変でしたが、終わると最高の気持ちになりました。そして、岡崎進学ゼミナールに行くと、「電話着信あり。」かけなおすと、先日の素敵な心を持った小6の女の子のお母さんでした。・・・・・・・「先日の説明会の後、車に乗るとすぐに、『私、通いたい!』って言ったんですよ。あの子が自分から塾に行きたいなんて言うのははじめてのことなんです。田中先生には失礼かと思いますが、説明会の後に、実際に娘がどう思ったのか、きちんと聴いてから、自分自身で決めさせようと思っていたんです。では、今後とも、よろしくお願いします。」・・・・・・・嬉しい出来事が待っていました。私は、昨日、厄年のお祓いで、知立神社に行ったのですが、その時に実は、一緒に行った友人に、この子の話をしていたのです。「あんな優しい子が来てくれると、本当にうれしいな。でも、きっと通ってくれる気がする。なぜかは説明できないけれど、そう思う。きっと通ってくれるよ。」と話していた子なのです。さて、今から、さっそく、岡崎進学ゼミナールの掃除をします。まずは、「トイレの神様」に感謝して、トイレ掃除からです。
2011/02/08(火) 14:11
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