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今日、入学希望の新中2の男の子を連れて、お母さんが来られました。玄関先で、田中は、「あっ!」と小さく叫んでしまいました。かつて、2人の男子生徒を教えた懐かしいお母さんでした。数年前の入学説明会で、一番前の座席に明るい素敵な笑顔で座られていたことを明確に覚えていましたので、「お母さん、数年前の入学説明会のときは、最前列にお座りになっていましたよね。」と言うと、「ええ、そうです。」とお母さんも、そのときのことを覚えていらっしゃいました。2人のお兄さんも、優しくて性格が良くて、私は大好きでした。弟さんも同じように素敵な心を持った人物でした。これから教えて成績をグングン伸ばすのが楽しみです。岡崎進学ゼミナールが成功するための唯一の方法は「ひとりひとりを大切にし、成績を伸ばし、良く面倒を見て、親御さんと生徒に、心の底から喜んでもらう。」ことだと確信する毎日です。私は40年間楽しいことばかりでした。そして、41年目の今年の充実感は、それを上回って最高です。頑張ります!
2011/02/06(日) 11:42
本日は、「公開説明会」でした。明日2月6日(日曜日)も午前10時~午後2時~午後7時~とあります。過去、田中の経験には、公開説明会に100人以上が参加して、ほぼ全員が当日申込み。」ということもありました。入学申込み書をもらう時間が足りなくて、「すみません、入塾希望の方は、申込み用紙をこの箱に入れておいて下さい。」と保護者のみなさんに、失礼で申し訳ないと思いながらも、やむを得ずお願いしたことを覚えています。さて、岡崎進学ゼミナールは?そんな心配はありません。本日は「個別にひとりひとり面談」で7名の方が来られました。小学1年生になるプリティなちびっ子を眼の前にしながら、「どうやったら、可愛いこの生徒に足し算引き算を確実にマスターさせてあげられるかな。」と真剣に学習計画スケジュールを考えました。小学4年生になる生徒は「基本の徹底からハイレベルにつなげたいという希望。どういう学習計画を立てて、どういうふうに教えようかな。」と真剣に考えました。中3の生徒は、「受験に成功させるには、まずは人間関係の構築が一番の鍵。親御さんが、田中に期待して下さっている。18年の教師経験のすべてをかけて、その期待に応えなければならない。さて、良い人間関係構築のためには、どういうアプローチをとるべきか。」と真剣に考えました。また、「新聞チラシのことは知りません。我が家には入っていません。」という親御さんと可愛くて優しい小6の子も来てくれました。かつて、田中が教えた生徒(現中3)のお母さんが「いいわよ。田中先生は絶対おすすめよ。」と言って、わざわざ電話で紹介して下さったとのことでした。うれしくて、うれしくて、たまらない気持になりました。この世はすべて「因果応報」良いことをすれば良いことが返ってくるし、悪いことをすれば、悪いことが返ってくる。そういうものなのかなと感じました。岡崎進学ゼミナールと田中が、生徒のため、親のために「その存在が良い影響を与えることができる」ならば、地域の人々に受け入れてもらえるのだろうと思います。やりがいがあります。私には人生観があります。0歳から20歳までは、周りの人々のおかげで教育され、育ててもらう第一の人生。21歳から40歳までは、修行の時期、自らを鍛え上げる第二の人生。そして41歳から60歳までは、世のため人のため、恩返しの第三の人生と考えています。私は41歳です。心を込めて、「恩返しの第三の人生」 誠心誠意行動します。
2011/02/05(土) 20:36
岡崎進学ゼミナールへの電話問い合わせで、多いのは・・・。

その1、「小学生自由の学び舎って何するんですか?」

その2、「中学生は入学テストあるんですか?」

その3、「公開説明会って終わっちゃったんですよね・・・。また後日ありますか?」

がベスト3です。

お答えします。

その1
小学生「自由の学び舎」は、田中がペースメーカーとなって、指示を出し、個々のスケジュールに従って、勉強させます。放っておいて自習を続けるわけではありません。生徒が疑問に感じるポイントについて、田中が、生徒の様子、出来栄えを確認しながら教えます。そして、定着させるために練習の指示も出します。「学校には宿題がない」という学校の生徒には、適切な問題集を用意して、学習計画を立てます。また、「学校の宿題が特別で他の小学校とかなり違う。」という場合には、それに応じて指導します。ときにはホワイトボードを使って、「授業形式」での説明もします。長時間いる生徒には、読書をさせます。疲れてくれば、リフレッシュを兼ねて、知能パズルに取り組ませます。特に低学年であれば、かなり細かい指示を出し、見てあげる必要がありますね。放っておいては、生徒が困ってしまいますので。さて、今週田中は毎日、「個別学習カウンセリング」を実施しています。岡崎進学ゼミナールでは、「公開説明会にて、当日申込み」は受け付けておりません。まず、公開説明会にて、「良いね、この塾。」と思われた親御さんと生徒を対象に「個別学習カウンセリング」を実施。そこで、「我が子にとってこの塾こそ、最良の選択だ。」となった場合のみ、「2月中旬以降に入学の手続き」をして頂きます。今のところ、90%以上の方が、「3月から通いたい。」と決定して頂いています。とてもうれしく思います。


質問その2にお答えします。
「中学生の入学テストはありません。基本的な現状の学力を確認するだけです。入った生徒を、その時点から伸ばします。」


質問3についてですが、明日2月5日(土曜日)の新聞折り込みチラシをご覧下さい。
とりあえず、2月5日(土曜日)2月6日(日曜日)は、午前10時~11時30分、午後2時から3時30分、午後7時から8時30分という時間帯で両日とも
公開説明会を開催致します。興味関心のある方は、どうぞお越しください。お待ちしております。
2011/02/04(金) 16:34
今日は青空ですね。とても爽やかで幸せな気分になれました。さて、この「岡崎進学ゼミナールのホームページ」も「青空」バックに変わりました。なぜかと言うと・・・。田中の、あまりのホームページ作成能力の低さ、を見るに見かねた心優しい友人が「ちょっと、かしてみて!」とやってくれたのです。うれしかったです。彼は、サナル時代に、とても世話になった友人です。「同志」と言える人物です。そこで、思い出したことがあります。かつて、プロ野球チームの西武ライオンズで監督をやっておられた「森衹晶」氏が、おっしゃっていたことです。~~~「私はライオンズの監督をやって、『幸せとは優勝のこと』だと、ずっと信じてやってきた。優勝の日以外は、つらい大変な毎日だとも感じていた。しかし、監督を引退し、テレビの解説者になって、その考えがすっかり変わった。幸せとは何か?それは、達成したい目標があること。そして、心を同じくする同志がいること。目標達成に向けて、同志と、ともに奮闘する毎日そのものが幸せだということに、今、気がついた。願いがかなうならば、もういちど、監督として、選手とともに、目標をもって日々を過ごしたい。」~~~田中は、たった一人ですが、このホームページを青空にしてくれた友人、同志がいます。つまり、一人ではないということに、私も気が付きました。サナルでともに、頑張った教師は、私の同志。そして、ともに頑張った生徒も、同志。岡崎進学ゼミナールにおいて、私は生徒にこう言いたいと思います。「生徒と教師は同志!君が達成したい目標と田中が達成したい目標は、完全に合致している。ともに、頑張ろう!同志諸君!」と。・・・もちろん、ちびっ子には言いませんが・・・・。(大きくなったらね・・・・。)
2011/02/03(木) 14:58
楽しいですね!入試って。受験生のみなさん、もうすぐ入試です。私が教えていた、中3受験生諸君にも、ついに、本番が迫ってきました。受験は楽しいですね!私は、生徒に、いつも、こう言っていました。「受験を楽しもう。リスクのないチャレンジなど、世界中どこにも存在しない。リスクがあるからこそ、ワクワクドキドキするんだ。そして合格の喜びも大きいんだよ。そして何よりも先に、覚えておいてほしいことは、『落ちたらどうしよう?』なんて思う必要はないということだ。いいかい。一番最高の高校はどこか知っているか?教えてあげよう。それは君が進学する高校だ。進学先の高校には、必ず良い先生がいる。その先生に『僕は、私は、この高校に入って良かったです。先生に会えたから。』と言ってごらん。その先生は君にとって最高の先生になるだろう。進学先の高校には、必ず良い友人がいる。その友人に『俺は、私は、この高校に入って良かった。君と友達になれたから。』と言ってごらん。その友人は、君にとってかけがえのない親友になるだろう。もう一回言おう。君にとって一番最高の高校は、君が進学した高校なんだ。だから、何もおそれることはない。この15歳のチャレンジを楽しもうよ!」・・・この感覚は私自身が大切にしているものです。私自身、受験を迎える中3生と同じように、挑戦の真っただ中にいます。田中は、岡崎進学ゼミナールに通ってくれる生徒に、そして通わせてくれる親御さんに、「出会えて良かったです。とてもうれしいです。岡崎進学ゼミナールを、この地に創って本当に良かったです。」と、言わせてもらいたいと思っています。~楽しいですねチャレンジって。15歳でも41歳でも同じですね~
2011/02/02(水) 16:10
昨年のことです。親友から、電話があって「中学のときのバドミントン部の顧問の先生が定年退職されので記念パーティーをする。富山に来いよ!と言われました。この先生は、中学時代の田中を、あたたかく、そして厳しく鍛えて下さった思い出の先生です。私が通っていた頃のバドミントン部は、富山県大会で優勝か準優勝のいずれかという最強の部活でした。その熱血顧問の引退パーティーです。私は即答しました。「もちろん行くよ。ありがとう、教えてくれて。」・・・・・・・・・当日出会った恩師はまったく変わっていませんでした。女性の先生で、ドラえもんのような雰囲気だったのですが、何も変わっておらず若々しい感じでした。その時に初めて知ったことです。それは、我が中学のバドミントン部は、最強でもなんでもなかったということです。弱い部だったのです。それを、この先生が部の顧問に就任するやいなや、「最強の部活」に変えてしまったということでした。そこで、改めて考えさせられました。「小学生や中学生のような子供たちは、指導者で変わるのだ。田中は凡人ではあるが、指導者である以上、目の前の生徒たちの可能性を最大限に発揮できる教師でなければならない」と。このときの引退記念パーティーで、なぜか私に、先生への「お礼のスピーチ」という大役が回ってきました。涙で、うまくしゃべることはできませんでした。「この先生に出会えて本当に良かった。自分の人生に大きな大きな良い影響を与えてくれた先生だ。」という思いがあふれ出る泉のように湧き上がってきて、言葉にならなかったのです。ただ、ただ、感謝の気持ちをあらわすのが、精一杯でした。。。岡崎進学ゼミナールを卒業する生徒たちにとって、自分が、そのような存在になることができたら、教師冥利に尽きる。我が人生に悔いなし。」と言えるのだろうと思います。3月1日から、通ってくれる生徒のために、心を込めて授業と意識高揚のお話をします。田中はたった一人です。誰にも頼ることはできません。自分で全生徒を全責任を持って指導します。頑張ります!
2011/02/01(火) 17:41
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