スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ある整数を6で割りました。

その商を四捨五入すると

2になりました。

さて

ある数は

何ですか。

こたえはいくつかあります。

すべてこたえなさい。」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日やってきた

ひとりの生徒が解いていた

小5 小数の計算

ベーシック(基本)問題

の一問です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ベーシック(基本問題)ですが

誰でも解けるかというと

そうでもありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小5生は

具体的にイメージできる問題だけではなく

抽象的な問題が増えてきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小4生ならば

計算の工夫などをマスターすることによって

速くて正確な計算力をつけることが

一番大切です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

学年が上がって

小5以上になれば

抽象的な概念を扱う問題が

解けることが

必要不可欠です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上記の問題を

本日解いていた

小5生は・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨年の一年間で

速くて正確な計算力を

身につけました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

小5生としての

この一年は

中学数学の

出来不出来を決定づける

重要な一年です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

明るく

楽しく

元気よく

バリバリ

鍛えます!














2012/04/25(水) 22:19








本日やってきた

小学生は

全員が

一生懸命に問題に取り組む

メンバーばかりです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのうちの

ひとりの

小4生が言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






「僕はお母さんに

見せるんだ!

今日も

たくさん勉強して

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とてつもなく

頑張ったことを

たくさんのプリントで

お母さんに見せるんだ!」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小4生は

可愛いですね!

きっと

お母さんも

喜んでくれますね!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あんな可愛い子たちを

大切に思う

お母さんの気持は

どれぐらい

大きなものでしょうか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その心を

想像しながら

今日も

目の前の生徒たちを

心を込めて

指導します!















2012/04/24(火) 19:04





マンツーマン
(マンツーウーマン)

で教えている

小学2年生に対して

田中が

こう言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「 ボクが

今からお手本を見せるからね。」




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学2年生は言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「ボク?


くっくっく・・・


ボク?


ボクちゃん・・・・


ウッフッフ・・・・」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学2年生は

いろんなことで

楽しめるんですね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だから・・・

いつ見ても

幸せそうです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・















2012/04/24(火) 19:03






中1の途中から入塾して

まだ、数か月の

現在、中2生

男子生徒のお母さんから

4月21日 土曜日に

お言葉を頂きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(体調不良で

土曜日の授業の

欠席連絡がありました。

その際に頂いた

お言葉です・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この生徒は

入塾して以来

テストの度に順位を

上げ続けている生徒です

過去最高順位を

連続更新中です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





以下

お母さんより・・・・・




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・










「学校の春期課題テストで、

英語90点でした。

5教科で

学年末の順位より

90位上がっていました。

本人もすごく喜んで、

中間テストでは、

もっと順位を上げたいと言っています。

本当にありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。」














・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




この生徒は

遠くから

わざわざ

岡崎進学ゼミナールを

選んで

通っている生徒です




今までの自分を

一気に変革するために



かなり遠くから

通ってきています。



お母さんが

多忙な中を

わざわざ

送り迎えして下さいます。





なんとか

その心に

こたえたいと



田中も心を込めて

指導している最中です




中間テストでも

さらなる

ジャンプアップが

期待できます


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

天井知らずの

この

過去最高連続更新記録が

どこまで続くのか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お母さんも

田中も・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

誰よりも

生徒本人が

楽しみにしています!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・















2012/04/21(土) 19:29





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「笑っている」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ならば

その場が

ディズニーランドであっても

部活でも

塾でも

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「楽しい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

のでしょうね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とはいっても・・・・



部活や

塾は

ディズニーランドではありませんから

常に

笑いっぱなしというわけには

いきませんね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

また

誰も

そんなことを望んでいないでしょう

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

バランスが大切です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日の

中3生クラスでは

数学の展開から因数分解

そして

英語の本部丸暗記から

現在完了の疑問文

まで進んでから

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

歴史を教えながら

できるだけ

笑わせようと思いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

なんとなく

生徒の顔が

緊張しすぎているように

感じたからです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

では

どうやって笑わせるのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教科内容そのものが

おもしろい部分はそれを利用して・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日々の教訓話では

熱血系の話を中止して

ちょっと笑える教訓話を・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その他にも

タイミングを見計らって

ちょっと笑えるように

工夫して

授業を続けました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中3生は

受験生ではありますが

まだ

14歳の生徒がほとんどです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だらだらしすぎは論外ですが・・・

緊張しすぎも、また

いけません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

受験生としての

一年を乗り切るためには

たくさんの・・・

彼ら彼女らの

笑顔を見ていくことが

とても大切なことなのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒を笑わせようとするときには

教師としての

注意ポイントがあります

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒に笑われるのではなく

生徒を笑わせなければならない

ということです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

例えていうならば・・・

お笑い芸人が

バカなことをやって

観客に笑われるのではなく・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「笑点」



桂 歌丸 師匠のように

笑わせなければ

ならないということです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

塾教師は

ときには

生徒を救う

ブラック・ジャック(医者)であり

ときには

桂 歌丸 師匠である・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実に奥深い

おもしろい仕事です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールに通う

生徒の現状が

学年ベストテンであっても

学年ワーストテンであっても

その全員を

ヒーローヒロインにして

卒業させるためには・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師である

田中自身が

日々進化しなければなりません

「ブラック・ジャック」部門でも

「桂 歌丸師匠」部門でも

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

楽しいライフワークです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒のおかげで

毎日 毎日

一番楽しく笑っているのは

実は

田中自身なのかもしれません・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さあ

また今日も

楽しい授業の始まりです!












2012/04/21(土) 16:43





「やあ !  せんせいーい!」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ひとりの中1生が

田中に向かって

通りの向こうから

手を振りました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

にこやかな笑顔です!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一週間前に

宿題チェックテストの

結果がおもわしくなく

ガッチリ
 
叱った生徒です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は思いました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「可愛い生徒だ!

あの生徒を

なんとしても伸ばすぞ!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子供たちが

どう思っているかは

わかりませんが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師にとって

叱った生徒は

とても

可愛いものです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その後

ふてくされるだけの生徒は

残念ながら

伸ばせません。

( ※ 反骨心で伸びるタイプもいます)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼(男子生徒です)

のように

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

叱られて

なおかつ

笑顔で

遠くから

手を振るような生徒は

とりわけ

可愛いものです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もちろん

叱る教師の側にも

以下のような

注意点があります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

①「人格を認めて

事象だけを叱る」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

②「感情的に怒らず

大脳で叱る」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

③「あとから呼び出さず

その場で叱って

すぐに

本領安堵

生徒を安心させる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

④「生徒のためという

観点を

常に大切にする」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

⑤ 「 1 叱ったら 10 ほめる 」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

などなど・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

叱らずに

ほめてほめてほめておけば

伸びていく生徒も

いるかもしれませんが・・・・



現実には滅多にいません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これからも

岡崎進学ゼミナールは

必要なときに

 1 叱って  その後 10 ほめる!

その上で

生徒が

遠くから手を振ってくれる


そんな塾でありたいと思います・・・・・
















2012/04/20(金) 15:34
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。