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中学生に

たずねました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「君の中学の

中間テストは

いつかな?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「6月17日と18日です」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

即答です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

伸びゆく生徒は

即答できるものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

逆に言えば・・・

即答できない生徒は

伸びにくいものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一般的に

即答できない生徒は



「その日暮らしタイプ」

「計画性が足りないタイプ」

だと言えるかもしれません・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日は

中2生に対して

以下のことを

具体的に紙に書かせ、

はっきりとした

計画を立てさせました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

① 中間テスト日程

② 具体的な目標点

(80点以上などという

イメージしにくい目標点ではなく

88点 などです・・・・

③  予想テスト範囲

(5教科すべてを詳細に)

④  テスト範囲表 学校での配布予想日

⑤  カレンダーを手書きで作成し、

    テスト範囲表配布日までの

    学習行動計画を記入

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

テスト範囲表が

発表された後に

何をどれだけ頑張るかなどは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師田中としては

まったく興味がありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

テスト週間に

一生懸命に頑張るというような

平凡な学習方法からは

ヒーローヒロインは

生まれないからです

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これまでに

岡崎進学ゼミナールに生まれた

数多くのヒーローヒロインは

全員が・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「平凡な行動しかしないのに

非凡な結果を期待する」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


のではなく・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「非凡な行動によって

非凡な結果を

イメージ通り手にした。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


と、断言できます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さあ

10月にやってくる中間テストでも

たくさんのヒーローヒロインが

生まれることでしょう!




いまだかつて

定期テストにおいて

ヒーローヒロインが

生まれなかったことは

ただの一度もありません。




今回もまた

ニューヒロイン

ニューヒーローが生まれるのは

確定した未来です。




未来のヒーロー

未来のヒロインたちは

「今」の行動が

人とは違います。



さて・・・

それは

誰なのでしょうか?




結果がすべてを

物語ります

楽しみな

楽しみな

中間テストは

もうすぐそこまで

やってきています!!!






2013/09/28(土) 22:08





ひとりの小学生・・・・



かつては

苦手中の苦手だった算数が



生徒本人の努力のかいあって・・・・




得意中の得意に

変わりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本人いわく・・・



「学校の~~先生がね、

前は

とっても、恐かったのに




最近は

『よくできるね!』

って言って

わたしの頭をなでてくれるっ!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして

高々と両手を天にかかげて

バンザイポーズを決めながら

ひとこと・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







「さんすう

だいすきー!!!」







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

思わず

一緒になって

バンザイしてしまった

田中でした!!!







2013/09/27(金) 19:05






「半沢直樹」というテレビドラマが

平成に入ってからの

視聴率 第1位 だそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の中学生に

たずねてみると

確かに、クラスの半分は

見ているようです・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで、田中は

クラスの生徒たちに

こう聞きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「どういう部分が

一番

おもしろいのかな?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「セリフが面白い!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「やられたら やりかえす 


倍返しだ!」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで、田中は

生徒たちに語りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ドラマとしては面白いね!

でも、現実の世界では

人を恨んで倍返ししてはならないよ。

そのあと、また自分に返ってくるからね。






現実の世界では

自分が出したものが100%

そのまま自分に返ってくる。

それが良いことであれ

悪いことであれ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

例えば

僕が~~君に対して

「お前が嫌いだ!」

と言えば

~~君は僕のことが嫌いになるだろう。




逆に

僕が~~君に対して

「君が好きだよ!」

と言えば

~~君は僕のことを好きになるだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実際にそうなるよ・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは人間関係だけの話ではない・・・




テストの点数

通信簿

模試の結果

部活動の結果

すべてにおいて

君たちが、考えたこと

行動したことが

100%自分に返ってきたという

ことなんだ。




すべて、誰のせいでもない

100%自分の責任だ。

このことは、君たちが

わかっても、わからなくても

そういうものなんだよ。

早いうちに、このことを

しっかり理解して

行動できるようになろうね!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて・・・

現実の世界が

100%自分の考え

自分の行動の結果だということは・・・・




大人である

田中や森田有貴

そして、1対2個別教師陣にとっても

同じことです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

単純に表現すれば




因果応報




ですね・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

肝に銘じて

今日という一日を

過ごします!




目の前の生徒たちに

可能な限り良い教育を

100%の力で!!!





2013/09/27(金) 15:34




常にやる気満々の

翔南中 3年女子

グングン成績を

伸ばしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もともと才能のある

人物です

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5教科を

引っ張る

一番の得意科目は

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



学年 1位 



の国語

(9月 岡学テストにて

もちろん100点満点です)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

国語については

4月に 30位

5月に 19位

そして9月 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 1位

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

定期テストではなく・・・・

実力をはかる

岡学テストにおいて

100点満点を

獲得できるところが

真の力量者であることを

証明しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この「国語力」

をベースにして

最新の模試でも

グングン成績を

上げてきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高い目標を持ち

明るい笑顔で

学習を続ける

中3 翔南生

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

15の春は半年後です

歓喜の春が半年後にやってきます。

いえ・・・

やってくるのではなく

翔南中 3年女子生徒

本人の自助努力によって

力強く

たぐりよせます!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

イメージ通り!!

想定通りに!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2013/09/26(木) 16:24




本日やってきた

ひとりの小学生には

「約分・通分の特訓」

を実行しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日だけでは

ありません。

この生徒は

算数が苦手中の苦手であるため

教え始めた当初は

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「さっぱりわからない」

「まったく理解できない」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんな様子でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は決意しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何としても

この生徒に

約分通分をわからせる!

完全マスターさせる!

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もともとできる生徒は

何の苦労もありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

テキストを渡して

しばらく時間がたてば

自動的に理解します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そこに教師は

必要ありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし

今日の生徒の

場合は・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師の出番です。


教師の力量が問われます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

9月25日(水曜日)

待ちに待った日が

やってきました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

約分・通分

完全マスター記念日!

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固い固い

握手を交わしました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒にとっても

教師にとっても

喜びの水曜日でした!






2013/09/25(水) 17:53




何の本で読んだのか

忘れましたが・・・・



「国語」の力は

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「小6か中1でストップする。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と書いてありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中学生で

「国語の学習はほとんどしない」

「日本語だからなんとかなる」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

と思って

適当に・・・

いい加減に

学習している生徒が

もし、いたならば・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まったくそのとおりに

なるのかもしれません・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日の昼間は

田中と森田の

教師2名で

教師の国語力を高める

セルフテストを実施しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「文章校正力テスト」です。

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田中も、森田も

国語は好きで得意だと

思いこんでいましたが・・・・

かなり苦戦しました・・・・



全国一と言われる

力量ある教師が作製した

教師用テストは、なかなか

手ごたえがあります。

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国語は奥が深い教科ですね・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

目の前の

岡崎進学ゼミナール生には

しっかりと「国語」を

学ばせたいと

思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

英語という教科も

とても大切だと

塾の教師として

十分理解していますが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

何よりも

まず

母国語が使いこなせて

はじめて生きるのが

英語だと感じます。

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2013/09/25(水) 17:36
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