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本日も

中3受験生とエネルギー交換を

しました。

・・・・・・・・・・・・・・・

中3受験生がそれぞれに

持ち寄る「エネルギー」

を、田中が集めて

巨大なエネルギーの

塊にして返します。

・・・・・・・・・・・・・・・・

ときには

「知的好奇心を刺激する教科内容」で

ときには

「興味関心をひく、おもしろいお話」で

そして

ときには

「熱血指導」で
(別名・・・叱り飛ばす)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日は

「熱血指導」
(別名・・・叱り飛ばす)

巨大なエネルギーの塊にして

生徒に対して解き放ちました。

(※ドラゴンボールで

いうところの

かめはめ波

みたいなイメージです)

(※宇宙戦艦ヤマトで

いうところの

波動砲

みたいなイメージです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

イメージが

つきますでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

徹底的に叱り飛ばした

理由は

宿題チェックテストが不出来だったからです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実際には不合格者は

3名だけでしたが・・・

他の全生徒にも

良い意味での緊張感を

持たせるために

巨大なエネルギーで

叱り飛ばしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

直接叱られた3名は・・・

カッコ良いボーイズが2名

そして

なんと・・・

プリティガールまでも・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もしも

田中が叱っている現場を

お父さんお母さんが

ご覧になられると・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「そこまで叱って

大丈夫ですか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

かなり

ご心配されるであろうぐらい

徹底的に叱りました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて

ここからが大切です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

可愛い大切な同志諸君

生徒諸君のために

巨大なエネルギーを使って

叱って

そのエネルギーを

強烈なプラスに転換して

あげなければ

ただの

「大人による、いじめ」

になってしまいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そもそも

教室内においては

圧倒的に教師の力が

強いわけですから

叱るだけなら

よほど弱腰な教師でない限り

誰でもできます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

くりかえしになりますが

大切なことは・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

叱った巨大なエネルギーを

生徒のやる気エネルギーに

変えてあげることです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本日は

叱り飛ばしたあとに

以下のような手順を踏みました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

① まず、なぜ、叱るのかを、叱られた生徒が

納得のいくように、シンプルに説明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

② 次に

叱った生徒のことを

「素晴らしい人間だ」と認めていることを説明

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

③ 授業内容を明るく楽しく元気よく進行

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

④ 授業内容に関連させながら

クラス全体を「大爆笑」させる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

⑤ 叱った当の本人に

授業であてたりほめたりして

一切のわだかまりを残さない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして22時

本日の授業が終わりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田中は

生徒全員の名前を呼びながら

さようならと

声をかけ続けます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

気になるのは

叱った当の本人たちです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼ら彼女らは

わざわざ振り返って

言いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「さようなら!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とても良い顔をしていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

我が岡崎進学ゼミナールの

誇り高き生徒諸君は

日本一の子供たちです!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日も明日も明後日も

岡崎進学ゼミナールでは

生徒と教師が

エネルギーを交換

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

生徒が持ち寄るたくさんのプラスのエネルギーを

田中が集めて

巨大なプラスのエネルギーをまた生徒に返す

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

岡崎進学ゼミナールの

教室内は

毎日が

「エネルギー保存の法則」

です!





2014/04/15(火) 22:33





本日は

緑丘小学校の生徒の

お母さんが

授業体験の申し込みに

いらっしゃいました。

緑丘小・・・

けっこう遠いですね・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(※ ちなみに一番遠くから

通っている生徒は額田地区からです。

通っている3名の生徒に話を聴くと

自動車で送り迎えしてもらうのに

往復に2時間30分(150分)ほど

かかるそうです・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

せっかく遠くから

わざわざ通ってもらうのですから

なんとしても

お子さんに

そしてお父さんお母さんに

笑顔になって頂きたいと

心から思います!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、

本日お見えになった

お母さんが

おっしゃいました・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「田中先生の

小学生の授業は

何をどのように

教えられるのでしょうか?」

・・・・・・・・・・・・・・・

「テキトー(適当)に教えます!」

・・・・・・・・・・・・・・・・

日本語のニュアンスが

どのように伝わるか

多少の不安もありましたが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

これが事実です・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

小学生に教える内容は・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「テキトー」

「適当」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

目の前の生徒の

現状の学力

目の前の生徒の

本日の気分

心の持ちよう・・・

目の前の生徒の

やる気の有無

どんな表情をしているか・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それを田中が

よく観察して

感じ取って・・・

ひとりひとりの生徒に

もっとも適する問題を

もっとも当てはまる問題を

実施しています

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

たとえば

本日4月16日(水)の

夕方5時から・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ある小学生は算数の筆算トレーニング

ある小学生は公約数公倍数トレーニング

ある小学生は「言葉の意味トレーニング」

ある小学生は「主語述語修飾語トレーニング」

ある小学生は「英語の動詞トレーニング」

ある小学生は「理科の振り子トレーニング」

ある小学生は「社会の縄文・弥生時代トレーニング」

ある小学生は・・・etc・etc・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちなみに・・・

1対2個別指導コースの場合は

きちんとカリキュラムにそって

順番通りに進めていきます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で・・・

田中の

個別学習トレーニングは

いつも、「テキトー(適当)」

です。

未来を見据えて

1年後

3年後

6年後を見据えて

今日も明日も

テキトー(適当)に指導します!

お任せ下さい!!!





2014/04/15(火) 22:32
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