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1月28日と

1月29日の

公開説明会では

いろんな子供たちが

やってきました。

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明るい子

大人しい子

元気な子

しゃべらない子

勉強が好きそうな子

勉強がキライそうな子

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4回の公開説明会に来た

全生徒の

90%以上は

実際に通うことになるでしょう。

これまでの経験で考えれば

そうなります。

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よって

田中は

公開説明会で

模擬授業や

お話をしながら

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「あの子が

入塾したときには

どうやって

接するべきかな?

褒めれば伸びるタイプか

厳しく引っ張るべきタイプか

理数が好きなタイプか

文系科目が好きなタイプか

部活ではどのような立場なのか

リーダータイプか

そうでないのか

意識高揚のお話に

影響を受けやすいタイプか

そうでないタイプか

今いる生徒の

誰と仲良くなりそうか

etc・・・・・・・・・・・・・・・・

と考えていました・・・・・・・・


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教師の大事な仕事は

授業中に

生徒の心が

どのように動いているのかを

察知することです。

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初めて会う生徒が

全員という

公開説明会は

そのための

田中の感覚が

自動的に研ぎ澄まされます。

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その結果

たった

1時間程度の説明会ですが

終わると

どっと疲れます


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授業やお話を

すること自体は

実に楽しいことです

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よって

どっと疲れる理由は

授業やお話・・・・

また

体力的なものとは

まったく

関係がありません


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「生徒のことを見ながら

想像し、

いろんなことを考えるセンサー」


がフル稼働しているから

どっと疲れるのです

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さて・・・・

これからの2週間は

入塾を考えている保護者の方との

個別カウンセリングが

びっしり詰まっています

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その場では・・・・

ひとりひとりの

いろんな情報を

できるだけたくさん

聴かせて頂こうと思います。

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実に楽しみです!

ワクワクします!

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さて

公開説明会の

授業や意識高揚のお話中の

田中の想像は

合っているのでしょうか・・・?

それとも

違っているのでしょうか・・・?


















2012/01/29(日) 21:24





本日は

ひとりのお母さんから

こんなお言葉を頂きました。

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先日の授業で、

先生がかけてくださった言葉、

我が子は嬉しかったようです。

この頃では、

テストがしっかり出来なかったときには

「ゼミの勉強を

もう少し時間をかけて

やらなくちゃ」

と言うようになりました。



我が子が

良い方向に変わってきたことを

嬉しく思います。







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お母さんから

そのように言って頂いて

田中も

とても嬉しくなりました。


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この生徒は

とっても性格の良い子です。

優しい子です。


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その優しさの中に

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「伸びていこう!」

という強い意志を持っている・・・

そんな生徒です・・・・


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田中は、

中学生の

宿題チェックテストには

厳しい態度で臨みます。

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しかし、決して

生徒から嫌われてはならないと

考えています。

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田中のことを

キライな生徒が

田中の指導を受けて

伸びるはずがないからです。

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だから、一番大切にしていることは

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褒めるときでも

叱るときでも

どんなときでも







「生徒のことを大切に思うこと。」







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それは

「心」の問題ですから

生徒には

伝わると信じています。

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言葉ではなく

心ですから

生徒に届くはずなのです。

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本日

嬉しいお言葉を

頂いた

お母さんの

お子さんとは

これまでに・・・・・・・



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「個別カウンセリング」で

とても厳しい言葉を伝え・・・・・

テストが良くって一緒に喜び・・・・・

テストが取れなくって一緒に悔しがり・・・・・

ときには厳しく注意をして・・・・・

「心のキャッチボール」を

重ねてきました・・・・・・


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これからも

この生徒と同じように

すべての生徒のことを

大切に思い行動

していきます。


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生徒の笑顔が

お母さんを笑顔にして

お母さんの笑顔で

田中も笑顔になれる

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そんな

「笑顔の輪」

を大切にしていきます!















2012/01/29(日) 19:12
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